音楽むすび | エヴリシング・イズ・ゴーイング・トゥ・ビー・OK

エヴリシング・イズ・ゴーイング・トゥ・ビー・OK

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GGP の新たな章が始まる︕新ドラマーを迎えての意欲作

イギリス マンチェスター出身の“アコースティック・エレクトロニカ・トリオ”=ゴーゴー・ペンギン、移籍フル・アルバム第 1弾。
レーベルはベルリンを拠点とする XXIM Records(読み︓トゥエンティワンエム・レコーズ)。
録音は 2022年 7月、有名なリアル・ワールド・スタジオで行われた。メンバーはクリス・アイリングワース(p)、
ニック・ブラッカ(b)と新たにバンドに加入したドラマー、ジョン・スコット(ds)。
パンデミックはバンドに様々なチャレンジをもたらし、グループとして何が大事なのか再認識する機会を得たという。
3人は友人としても一層の絆を深め、以前よりトリオとしてパワーアップし新たな道へと歩み始めたのだった。
このアルバムは、時に予期しない出来事や試練も伴ったここ数年を経て再び始動するバンドの、その特別な瞬間をとらえた作品となっている。
世界に先駆け日本盤先行発売!

日本盤ボーナス・トラック収録予定
プロフィール︓イギリスのマンチェスター出身の新世代ピアノ・トリオ。
2012年ゴンドワナ・レコーズから『Fanfares』をリリース、2nd アルバム『v2.0』がマーキュリー・プライズにノミネートされ世界的な注目を集める。
その後ブルーノートからアルバム 3 作『Man Made Object』(2016),『A Humdrum Star』(2018),『GoGo Penguin』(2020) と2枚の EP、リミックスを発表。

特典仕様:日本先行発売 / 日本盤ボーナス・トラック 1 曲 / Blu-spec CD2

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