小説むすび | 日本近代短篇小説選 昭和篇 1

日本近代短篇小説選 昭和篇 1

日本近代短篇小説選 昭和篇 1

芥川の死、そして昭和文学の幕開けー「死があたかも一つの季節を開いたかのようだった」(堀辰雄)。そこに溢れだした言葉、書かずにおれなかった物語。昭和二年から一七年に発表された、横光利一・太宰治らの一六篇を収録。

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