制作・出演 : シャフト
ヴァージン・パンク Clockwork Girlヴァージン・パンク Clockwork Girl
『A KITE』(1998年)、『MEZZO FORTE』(2000年)等、 自ら原作・監督・キャラクターデザインを手がけ、その唯一無二の世界観で国内外から人気を集める、 日本アニメーション界の鬼才・梅津泰臣。 近年は様々な人気タイトルのオープニング・エンディング映像演出やアニメーターとしてマルチに活躍を続けてきたが、 この度、約10年ぶりの監督アニメーション企画『ヴァージン・パンク』を発表する。 監督・梅津泰臣と共に映像制作を手がけるのは、アニメーションスタジオ・シャフト。 『魔法少女まどか☆マギカ』や『〈物語〉シリーズ』等、 濃く・長く愛される作品を世に送り出し続けるスタジオだ。 『ヴァージン・パンク』は、梅津泰臣がシャフトとタッグを組み、 自ら企画・原作を担ったオリジナルアニメーションシリーズ。 脚本には仮面ライダーシリーズ、ドラマ「マウンテンドクター」の高橋悠也を迎え、 唯一無二のアニメーション表現を武器に、“バウンティハンター”として生きることとなった主人公・羽舞(ウブ)の苦悩、 彼女を取り巻く強烈なキャラクター達が織りなす欲望と混沌をめぐる物語を描く。 第1弾「Clockwork Girl」は2025年6月27日(金)より、シネ・リーブル池袋、テアトル梅田にて公開。 [上映時間:35分] <収録内容> 鬼才・梅津泰臣最新作、「ヴァージン・パンク Clockwork Girl」の通常版Blu-ray ◆本編DISC1枚 ※収録内容は変更となる場合がございます。
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