ジャンル : テレビドラマ
天才である前に、“努力のひと”だったーー。 『マンガの神様』手塚治虫をSMAP・草ナギ剛が演じる! 時代を共に生き抜いた鬼編集長役に佐藤浩市、ヒロイン役に大島優子。 豪華共演で贈るスペシャルドラマ。 ■誰も見たことのない『人間的漫画家・手塚治虫』の物語! ■草ナギ剛、佐藤浩市、大島優子ら豪華キャストが勢揃い! <収録内容> ・【DISC】:本編91分+特典映像 ・画面:16:9 ・音声:ステレオ ※仕様は変更となる場合がございます。 ▽特典映像 ・草ナギ剛マル秘ドッキリ企画 ・手塚治虫を語る!情熱丸ごとガイド ・先撮りガイド ・素顔の手塚治虫SP ・みどころ徹底解説SP ・PRダイジェスト 60秒
制作・出演
アンナ・ベルナップ / エディ・ケイヒル / エドワード・ファーロング / カーマイン・ジョヴィナッツォ / ゲイリー・シニーズ / サーシャ・コーエン / ヒル・ハーパー / メリーナ・カナカレデス発売元
株式会社KADOKAWA杉本哲太・古田新太W主演! 今野敏のベストセラーシリーズを連続ドラマ化! 民放の連続ドラマ初主演となる杉本哲太が、信念を貫くエリート警察官僚・竜崎伸也役を、そして竜崎と相反し人当たりがよく、ものわかりのいい警視庁の刑事部長・伊丹俊太郎役を古田新太が演じる。 東大卒で規律と秩序、原理原則を頑なに守る竜崎は、正義の追求のために合理的な行動をとり続ける徹底した合理主義者。階級の上下や面子に一切こだわらず、警察組織の理屈に正面から向かっていく。一方、竜崎の幼馴染で同期の伊丹は、私立大出身のキャリア。本音と建前を使い分け、柔軟に物事に対応しようとする現場主義者だ。対照的な性格の2人の凸凹コンビ感が見どころのひとつである。 そして、原作にはないオリジナルキャラクターとして、2人の同期で最大のライバル・上條貴仁を生瀬勝久が演じる。また”変人”といわれる夫を支え、時には「あなたは国のために働きなさい」と励ます竜崎の妻・冴子役に鈴木砂羽、勤務態度は悪いが捜査感覚は優れているひねくれ者刑事・戸高善信役に安田顕など、個性派俳優たちが共演者として名を連ねる。 事件は現場だけではなく、会議室や家庭でも起きている! 事件解決の謎解きとスリル、そして警察内部の対立と闘争、そして家庭の問題をダイナミックに、痛快に描く異色の警察ミステリー! <ストーリー> 竜崎伸也(杉本哲太)は警察庁に勤めるキャリア官僚で長官官房総務課長。政治家、国会との連絡調整からマスコミ対応など、まさに国家警察の中枢とも言える役割を担っている。 ある日、暴力団組員の男性が拳銃で殺害される事件が発生した。マスコミ担当の自分のところまで報告が上がってきておらず、新聞でその事実を知った竜崎は、幼馴染で同期の警視庁刑事部長・伊丹俊太郎(古田新太)の元を訪れる。 伊丹曰く、警察庁の刑事局には報告済みで、竜崎が所属する長官官房に連絡が行っていないのは、警察庁内の縦割り的な縄張り争いが原因だという。くだらない嫌がらせのような刑事局の行動に呆れる竜崎だが、伊丹の態度も気に食わない。 毎度、「幼馴染だろ?」と馴れ馴れしく肩を組んでくる伊丹に、竜崎は決まって「やめろ」とその手を振りほどく。実は2人は幼馴染と言っても竜崎は伊丹にいじめられた記憶が残っていて、少しも友情を感じていないのだ。 そんな竜崎だが、上司からこの事件に関しての情報を集めるように命じられ、独自に行動を開始する。 そこに現れたのは、もう一人の同期、上條貴仁(生瀬勝久)。彼は同期の中でも一番の出世頭で、目的のためには手段を選ばない男。竜崎は上條に勝手なことはするなと釘をさされる。 一方、家庭では、妻・冴子(鈴木砂羽)が息子や娘の問題解決を迫ってくる。だが、家庭のことは冴子に任せ、何よりも警察キャリアとしての使命に燃える竜崎だった。 そんな中、暴力団組員が殺された事件と同一犯と思われる事件が次々と起こり、そこに過去の重大事件との繋がりが見えてくる。警察内部では、その事件に関係する警察不祥事の影を隠蔽しようという動きが始まる。 正義の追求のためには、階級の上下関係や面子に全くこだわらない、徹底した合理主義者である竜崎は伊丹をも巻き込み、事件解決に向けて、一人立ち上がる…。 <特典映像> 内容未定
発売元
株式会社バップ★封入特典 ・12Pブックレット E-girls、ドラマ初主演! ■今年2013年大みそかに放送された「第64回NHK紅白歌合戦」に初出場!次世代のエンタテインメント界を引っ張っていく女性ダンスユニット“E-girls”がドラマ初主演! 舞台になる高校は、自由な校風で世間からうらやましがられるお洒落な学校。 同校で切り広げられるラブストーリーをE-girlsの珠玉の楽曲群が彩り、彼女たちのPOPで キュートなコスチュームも毎回楽しめます。 今回のドラマ化にあたって1話完結のオムニバスドラマを全10話制作。 E-girlsのメンバーから計10人が各話毎に主役を演じます。 そして、主役回以外にも同じ学校の生徒役として毎回どこかでE-girlsの面々が登場。 主役の友達としてなのか?ただの通行人なのか? 毎回E-girls探しもファンの楽しみのひとつとなるでしょう。 大人気コミックの実写ドラマ化!ジョージ朝倉の恋愛最高傑作!! 原作:ジョージ朝倉の人気コミック「恋文日和」(講談社)は、1998年から2004年にかけて 「別冊フレンド」(講談社)に不定期連載されていたラブレターを題材にしたオムニバス作品。 毎回、ラブレターにまつわる女子高生のせつないラブストーリーが展開されます。 2005年には第29回講談社漫画賞少女部門を受賞。その後も根強い人気を得て、 2012年には新たな書き下ろし2作品を追加し愛蔵版が発売されました。