映画むすび | 水は海に向かって流れる

水は海に向かって流れる

水は海に向かって流れる

私、一生恋愛しないからーー

主演 広瀬すず×監督 前田哲で田島列島の傑作漫画を映画化!
シェアハウスを舞台に《年の差10歳》の2人が綴る、爽やかな“ときめき”と“感動”の物語

■国民的女優として常に飛躍をとげてきた広瀬すずが主演!いつも不機嫌で日々を淡々と生きる26歳のOLを演じ、感情を表に出さないクールなオトナ女子役で、新たなステージに挑む。

■「第24回手塚治虫文化賞新生賞」、「ダ・ヴィンチプラチナ本 OF THE YEAR2020」を受賞した田島列島の傑作漫画が原作。

■監督は、『そして、バトンは渡された』(21)の前田哲。心の揺れ動きや溢れ出る感情を丁寧に映し出した。

■スピッツが主題歌を担当!本作のために書き下ろされた新曲「ときめきpart1」が、登場人物たちの心情に寄り添い、この物語を一層彩っている。

2018年から2020年まで別冊少年マガジンで連載された後、第24回手塚治虫文化賞新生賞を受賞し、圧倒的支持と高い評価を集める田島列島の同名漫画の映画化。26歳のOL・榊さんと高校1年生の直達を中心に、曲者揃いのシェアハウスの賑やかな日常が描かれる。

過去のある出来事から「恋愛はしない」と宣言する主人公・榊千紗を演じるのは、広瀬すず。第40回日本アカデミー賞において、
『ちはやふるー上の句ー』(16)で優秀主演女優賞、『怒り』(16)で優秀助演女優賞をダブル受賞し、
『流浪の月』(22)など国民的女優として常に飛躍をしてきた彼女が、感情を表に出さないクールなオトナ女子役で、新たなステージに挑む。
榊さんに淡い想いを寄せる直達役に抜擢されたのは、『キングダム』シリーズで主人公・信の幼少時代を演じた若手期待の俳優・大西利空。直達の叔父・茂道(通称:ニゲミチ先生)役には、高良健吾。
直達に想いを寄せ、榊さんに対抗心を燃やす同級生の楓役には、『かがみの孤城』で一躍脚光を浴び、本作が長編実写映画初出演となる當真あみ。
さらには、戸塚純貴、勝村政信、北村有起哉、坂井真紀、生瀬勝久らが会話劇を盛り上げる。
監督は、『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』(18)『そして、バトンは渡された』(21)の前田哲。
人と人とが向き合う過程を通して、心の揺れ動きや溢れ出る感情を丁寧に優しく、そして絶妙な明るさで映し出していく。
主題歌はスピッツが担当し、本作のために書き下ろされた新曲「ときめきpart1」が、登場人物たちの心情に寄り添い、この物語を一層彩っている。

※収録内容は変更となる場合がございます。

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