音楽むすび | 木曽恋しぐれ/しのび笠

木曽恋しぐれ/しのび笠

木曽恋しぐれ/しのび笠

善し悪しや好き嫌いを超越したところにある北島三郎のうた。2009年の秋口から全国の劇場にかかる座長公演『木曽恋しぐれ』の主題歌で信濃路を舞台とした人情演歌は、いまや押しも押されもせぬ北島の十八番であり、この人、このうたならではという一曲だ。

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