サウンド・ミュージアム
『スウィート・ロボッツ〜』に続くテイ・トウワ関連の作品が、この自身のソロ2作目。「HEY HEY HEY」のエンディング曲となった(3)や、多数のゲストたちと繰り広げる音世界は、まさにタイトルそのもの。ジャケも彼のポップ感覚があふれている。
関連音楽
[1](2)がFMでちょくちょくオンエアされているテイ・トウワの新プロジェクト、スウィート・ロボッツ・アゲインスト・ザ・マシーン(ああ長い)のデビュー作。ラウンジ&リゾート色の強いクラブ系EZリスニング。ちなみに[2]はバリ島の自然音60分。 1997/02/10 発売
『スウィート・ロボッツ〜』に続くテイ・トウワ関連の作品が、この自身のソロ2作目。「HEY HEY HEY」のエンディング曲となった(3)や、多数のゲストたちと繰り広げる音世界は、まさにタイトルそのもの。ジャケも彼のポップ感覚があふれている。 1997/05/25 発売
カイリー・ミノーグ、細野晴臣参加のアルバム『サウンド・ミュージアム』収録曲を、DJ KRUST、SHY FXらがリミックスしたマキシ。収録された5つのヴァージョンを続けて聴くことで1作品になるようなスムーズなつなぎで、キモチ良く聴けます。 1997/09/10 発売
『サウンド・ミュージアム』の楽曲をテイ・トウワ自身が選んだアーティストたちによりリミックスされて登場。細野晴臣、DJダイ、DJクラスト、ブレイズなどなど、ゴーカな顔ぶれ。とくにドラムンベースの仕上がりに、きっと快作と呼びたくなるはず。 1997/11/27 発売
世界一クリエイティヴな雑誌『ヴィジョネアー』とコラボレーションした新作は、そのアート・ワークだけでも大いに価値あり。[1]はほとんど環境音楽といった趣で、[2]は屋久島の自然の音をそのまま収録。限定1万枚なのでお早めに。★ 1998/07/25 発売
ジャケットはスパークスのもじり。『Last Century Modern』のリミックス集。当然ながら小ぎれいなのにどこか尻の穴にこそばゆく太いゆらぎある音の群が胸をトキメカせる。セニョール・ココナッツのミックスが妙に泣かせるのだ。天気雨のようなアルバム。 1999/11/25 発売
アルバム『Last Century Modern』のリミックス第2集。シャープ・ボーイズ、ヴィクター・カルデロン、ジョン・B、ペシャイ、ジェイ・ディーンズというリミキサー陣により、ハウス/テクノ〜現在の流れを一気に敷衍するという仕上がりになっている。 2000/01/26 発売