小説むすび | スキル『鑑定』に目覚めたので、いつも優しい巨乳な受付嬢を鑑定したら、戦闘力99999の魔王な上にパッドだった件について 〜気づかなかったことにしようとしてももう遅い……ですかね?〜(1)

スキル『鑑定』に目覚めたので、いつも優しい巨乳な受付嬢を鑑定したら、戦闘力99999の魔王な上にパッドだった件について 〜気づかなかったことにしようとしてももう遅い……ですかね?〜(1)

スキル『鑑定』に目覚めたので、いつも優しい巨乳な受付嬢を鑑定したら、戦闘力99999の魔王な上にパッドだった件について 〜気づかなかったことにしようとしてももう遅い……ですかね?〜(1)

出版社

KADOKAWA

発売日

2022年2月17日 発売

『鑑定』スキルというものがある。アイテムの正体やその価値を知りえる力ー俺はそいつで、いつも優しく、見た目は可愛く、なにより胸部が巨大な受付嬢・サティさんのヒミツ(胸のサイズ)を知るために『鑑定』を使った。そして彼女が胸の裡に秘めた様々なヒミツを知ることになるのであった。ヒミツを共有する俺たちは気の置けない仲へとなってゆく…といいな!ただ唯一の問題が俺の幼馴染、勇者なんだよね…。

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