小説むすび | おかげで、死ぬのが楽しみになった

おかげで、死ぬのが楽しみになった

おかげで、死ぬのが楽しみになった

きみの未来に、幸せの時限装置を仕掛けておいた。定年退職後、無所属、無希望。かつて応援団員だった3人が、友人の通夜で集まった。そこに、「応援団を再結成してくれ」と遺書が届くが…誰を応援してほしいのか分からない!?青春くらい熱くて尊い泣ける「老春」小説!

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