小説むすび | 無自覚な天才少女は気付かない〜あらゆる分野で努力しても家族が全く褒めてくれないので、家出して冒険者になりました〜(4)

無自覚な天才少女は気付かない〜あらゆる分野で努力しても家族が全く褒めてくれないので、家出して冒険者になりました〜(4)

無自覚な天才少女は気付かない〜あらゆる分野で努力しても家族が全く褒めてくれないので、家出して冒険者になりました〜(4)

乳兄弟のエドワルドと数年ぶりの再会を果たしたフレドは、祖国の王家が自身の居場所を突き止めたことを知らされ困惑する。自分が元王族であることを打ち明けられて困惑しながらも、リアナは充実した日々を送っていた。フレドの目が持つ不思議な力について研究を進めていたある日、フレドの弟で皇太子のクロヴィスがお忍びでリアナの元を訪れる。あらゆる分野で天才で竜騎士でもある彼は、実は重度のブラコンで…!?

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