小説むすび | 絶頂の疼き

絶頂の疼き

絶頂の疼き

雪のような白い柔肌は男の欲情を刺激して、女の体内に容赦なく侵入していった。粘っこい液体が内股をしたたり落ちて、男と女の茂みに淫らがましい程に潤いあっていまにも絶頂へといく…。

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