マンガむすび | 作者 : 一丸

作者 : 一丸

クイズの神様(1)クイズの神様(1)

出版社

小学館

発売日

2024年7月30日 発売

ジャンル

『99人の壁』の人気クイズ作家が送る物語 人気クイズ作家・日高大介と矢野了平を原作に迎えた至高のクイズ番組作りを目指すクイズ作家二人と、彼らに憧れて至高のクイズ解答者を目指すアイドル・神山華子の物語。 クイズに悩み、クイズが作れなくなった日高。 面白いがすべてにおいて優先する矢野。 落ちこぼれアイドル神山がクイズ番組で見つけた自分の生き甲斐。 視聴率至上主義のプロデューサーを相手に クイズに人生を賭けた彼らはどう戦うのか!? おまけぺージには、日高氏と矢野氏の対談を掲載! ※日高の「高」は、「はしごだか」です。 【編集担当からのおすすめ情報】 『99人の壁』などの人気クイズ作家・日高大介氏と矢野了平氏が原作です。 架空のテレビ局の架空のクイズ番組を舞台にリアリティーあふれるクイズ業界が描かれています。 絵は『おかみさん』などで知られる一丸氏、シナリオ協力には『獣医ドリトル』や『しっぽの声』の原作・夏緑氏。 ネタ、絵、シナリオすべて魅力あふれる作品となっています。ぜひご一読ください。

七帝柔道記(3)七帝柔道記(3)

出版社

小学館

発売日

2016年5月30日 発売

ジャンル

話題の青春小説、漫画化。京都七帝大会決着 「木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか」で世間の注目を集めた「このミステリーがすごい!」大賞出身の小説家・増田俊也氏の自伝的小説「七帝柔道記」(KADOKAWA刊)を完全コミック化の第3弾! 寝技中心の柔道=七帝柔道に憧れて、北海道大学へ進学した主人公・増田俊也。北大をはじめ、東北大・東大・名大・京大・阪大・九大の旧帝国大学七大学で脈々と受け継がれた七帝柔道の奥深さを知れば知るほど、魅力あふれる先輩達・友人・ライバルと切磋琢磨して成長したいという気持ちがわき起こります。 第3集では、遂に七帝大会が京都で開催されます。七帝大会とは、15人の選手が次の選手へ勝負を繋げていく、どの順番で選手を出すか、つまりどこで勝ちにいくか、それはまるで野球のオーダーのように対戦相手との駆け引きも必要なチーム戦なのです。悲願の最下位脱出を目指し、まずは阪大との対決へ……その死闘の先に待ち受ける結果とは!? その描写の細かさ、詳しさは柔道経験者でなくとも、寝技の攻防の迫力が伝わってきます。 【編集担当からのおすすめ情報】 原作者の増田俊也氏の実体験に基づくこの世界観は、北海道の雄大さ神秘さと、先輩達の優しさ、男らしさ、学生生活の懐かしさと酸っぱさがリアリティー充分に随所に散りばめられており、読んだあなたの青春時代が蘇ってくるはずです。 この巻で金澤主将が主将の役目を終えます。引退してゆく先輩の最期の挨拶に注目です。

七帝柔道記(2)七帝柔道記(2)

出版社

小学館

発売日

2015年11月30日 発売

ジャンル

話題の青春小説、コミック化いよいよ第2集 「木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか」で世間の注目を集めた「このミステリーがすごい!」大賞出身の小説家・増田俊也氏の自伝的小説「七帝柔道記」(KADOKAWA刊)を完全コミック化。 寝技中心の柔道=七帝柔道に憧れて、北海道大学へ進学した主人公・増田俊也。北大をはじめ、東北大・東大・名大・京大・阪大・九大の旧帝国大学七大学で脈々と受け継がれた七帝柔道の奥深さを知れば知るほど、魅力あふれる先輩達・友人・ライバルと切磋琢磨して成長したいという気持ちがわき起こります。 第2集では「寝技仙人」こと佐々木コーチとの出会い。高校までやっていた立技では七帝柔道には立ち向かえないことを体をもって教え込まれます。 その描写の細かさ、詳しさは柔道経験者でなくとも、寝技の攻防の迫力が伝わってきます。 【編集担当からのおすすめ情報】 原作者の増田俊也氏の実体験に基づくこの世界観は、北海道の雄大さ神秘さと、先輩達の優しさ、男らしさ、学生生活の懐かしさと酸っぱさがリアリティー充分に随所に散りばめられており、読んだあなたの青春時代が蘇ってくるはずです。

あんこ坂のお医者さま 5あんこ坂のお医者さま 5

作者

一丸

出版社

小学館

発売日

2005年6月30日 発売

ジャンル

▼第1話/ナゾの美女▼第2話/みんなの忘年会▼第3話/ちろるの聴診器▼第4話/新年第1号!▼第5話/院内感染?▼第6話/なんでも屋▼第7話/変な人たち▼第8話/音信不通▼第9話/兄ちゃん▼第10話/アメリカへ!?▼第11話/快気祝い●主な登場人物/森山ちろる(森山医院の新米女医。森山家にとっては婚外子)、じっちゃま(森山医院のベテラン医師。ちろるの祖父にあたる)、権平さん(森山医院のベテラン看護婦。厳しくちろるに指導するが、本当は優しい)●あらすじ/「微熱が続いていて、だるい」ということで森山医院にやって来た23歳の美女・安西さん。週2、3回の合コンに加えて日曜日以外は女友達と飲んでいるらしく、どうやらアルコールによる肝機能の低下が原因のようだ。ちろるは、彼女にしばらくお酒を控えてから再診に来るよう告げるが、1週間後にやって来た安西さんは「お酒をやめても、ちっとも良くならない!!」とご立腹で…!?(第1話)●本巻の特徴/ちろるを敵視する異母兄弟・透とは分かり合えるのか!? そしてちろるは最中町の健康を守りきれるのか…!? 心温まる下町医療コミック、感動の完結編!

このエントリーをはてなブックマークに追加
TOP