マンガむすび | 出版社 : 小学館

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銀灰のスピードスター SERIES 1 ターボ3.6銀灰のスピードスター SERIES 1 ターボ3.6

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小学館

発売日

2014年11月28日 発売

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甦る空冷ポルシェの咆哮!「湾岸」最終章! 輸入車販売・整備のショップ「トミサカオート」の若手メカニック・元木は、職場の先輩・吉村を目標にしていた。だが、吉村は整備車両試乗中の事故によって還らぬ人となってしまう。 敬愛する先輩を失い日常がくすんでしまった元木だが、吉村が手がけていた空冷ポルシェ911ターボが託された。 ポルシェに魅了され、元木の日々が少しずつ動き出していく… ドライビング漫画の金字塔、『湾岸MIDNIGHT』最終章、待望の第1集!! 【編集担当からのおすすめ情報】 『湾岸MIDNIGHT』のスタートは実は「週刊ビッグコミックスピリッツ」でした。 「クルマ漫画を描くのはこれが最後になるかもしれない」「納得のいくものを描きたい」と並々ならぬ意気込みで、楠先生が「スピリッツ」に再登場。その集大成を是非お手にとってご覧ください! #1 トミサカオート #2 ポルシェターボ3.6 #3 慎吾&リナ #4 今日子 #5 35GTR #6 シンクロ感 #7 決着 #8 Silver Gray #9 引き換え(exchange)

あいの結婚相談所(2)あいの結婚相談所(2)

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2014年11月28日 発売

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少子晩婚化の現代社会の婚活物語、第2弾! いい人がいれば結婚したい…… その言葉の奥底にはいったい何があるでしょうか? いい人=性格がいい人、 いい人=相性がいい人、 いい人=お金周りがいい人、 いい人=顔がいい人、 いい人=すぐに死んでくれて財産を残してくれる都合のいい人…… 人間の奥底には本能があります、しかし人間には上っ面の言葉も持ち合わせています。本音を隠して建て前だけで行動することができるのです。 あいの結婚相談所の藍野氏は、入会者であるあなたがお望みの結婚相手との出会いを100%叶えてくれます。 しかし、あなたが包み隠したかった本能の欲望も顕わになってしまう覚悟をお持ちのうえ、ご来所ください。 あなたにとっての「いい人」はどんな人か、その答えは、このコミックスを読めば出てくることでしょう。 【編集担当からのおすすめ情報】 結婚という美しいヴェールに包まれた中に潜む人間の本能・欲望を暴き出す、 そんな藍野さんの魅力にハマる読者急増中!! 一度読んだらクセになる、2015年にTVドラマ化してほしいNO1コミックスです。

機動戦士ガンダム サンダーボルト 4機動戦士ガンダム サンダーボルト 4

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2014年11月28日 発売

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次なる舞台は地球!新しい宿命の始まり!! サンダーボルト宙域での死闘から7か月。終わったかに見えたイオとダリルの宿命はまだ続いていた。宇宙世紀0080年。次なる舞台は青い惑星・地球。果たしてイオは、ダリルは、そして地獄の宙域の生き残りたちの運命は……!!! 【編集担当からのおすすめ情報】 オイルの匂い漂う一年戦争として、ガンダムファンの方に高いご支持をいただいたガンダムサンダーボルト。 太田垣氏アレンジのFAガンダムや高機動型ザクはガンプラ商品化もされ、大きな反響を呼びました。 サンダーボルト宙域での激しい戦闘は前集までで一旦終了し、今集より舞台は「大気圏を超え」、地球へと移行します。 舞台が地球であるならば、あんなモビルスーツ、こんなモビルスーツが大量に登場。 「物語が宙域を超えたのには理由がある」、そう納得していただけること請け合いの壮大な物語と、 新しく登場する太田垣氏アレンジの圧倒的なMSの数々…...是非お楽しみください!!

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2014年11月28日 発売

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流転する運命を生きる兄弟の物語。完結! 主人公は二人の幼い兄弟、迥(ハルカ・兄)と能(ヨキ・弟)。母親は家を出たまま戻らず、兄弟は父・戒人と3人暮らし。冷徹な大学教授である父は、毎日のように兄弟に理不尽な暴力をふるい、二人はそれに耐える日々を送っていた。しかしそんな父は、“ある事故”を境に、別人のように穏やかになり、その後、入退院を繰り返すようになる。やがて父は二人を我が手で育てることを断念し、家を売って金を作る。そして、その金を預けた貸金庫の鍵を迥に託し、一人、終わりのない入院生活に入ったーー。父の“影”に支配されつつ二人で生きる兄弟、そして出会った仲間たちの流転する運命の物語が、連載開始から11年を経てついに完結!! 【編集担当からのおすすめ情報】 単行本1巻ごとに、住む家を失うことを繰り返してきた兄弟。今回の第5集でたどり着いた古ぼけた一軒家が、今度こそは安住の地となるのでしょうか? 長い長い物語の末に待ち受けるのは、ありきたりのハッピーエンドでも、ありきたりのバッドエンドでもありません。どうやって、主人公たちを生かし続けることができるのか? 誠実に、誠実に物語を紡ぐこと。そこから決して逃げない作者の静かな闘いの結末を見届けてください。

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