マンガむすび | 出版社 : 小学館

出版社 : 小学館

あさひるばんあさひるばん

出版社

小学館

発売日

2013年11月15日 発売

ジャンル

『釣りバカ日誌』作者が描く中年友情活劇! かつて高校の野球部で苦楽を共にした浅本(通称・あさ)、日留川(通称・ひる)、板東(通称・ばん)の三人組「あさひるばん」。 卒業から30年経ったある日、浅本の元に手紙が届いた。内容は、野球部の元マネージャーで皆のマドンナ的存在だった阪元幸子が、重い病で入院中だとのこと。浅本は、かつての仲間である日留川、板東と三人揃って幸子のお見舞いに行こうと思い立つが、板東は罪を犯して刑務所の中に。悩みに悩んだ浅本が、遂に考え出した「秘策」とは・・・!? さらに、幸子の一人娘・有三子の本当の父親は「あさひるばん」の誰かではないかとの疑惑も飛び出して・・・!? 思い切り笑えて泣けて、そして最後には胸がじんわり熱くなる、中年男三人組のドタバタ大活劇! 今年11月29日(金)全国松竹系公開の話題の映画『あさひるばん』(監督・脚本/やまさき十三)を完全コミカライズ!! 【編集担当からのおすすめ情報】 「ビッグコミックオリジナル」誌上で35年もの長きにわたって連載を続けている『釣りバカ日誌』の原作者・やまさき十三氏が、長年の夢だった映画監督に初挑戦。完成したのがのが、この『あさひるばん』です。その、やまさき氏の脚本を元に『あんどーなつ』のテリー山本氏が漫画化。映画とは少し違った個性的な「あさひるばん」のキャラクターを生み出しました。また、漫画版では映画版の「後日談」についても描きます。是非、11月29日(金)公開の映画ともにお楽しみください!!

ひみつ×ひみつひみつ×ひみつ

出版社

小学館

発売日

2013年11月1日 発売

ジャンル

ひみつの恋をしませんか? 普通に生活していたら絶対に近づけなかった人気者の男の子と、毎日ふたりっきりで過ごすことになったら・・・そんなドキドキをたっぷり味わえる大人気シリーズが、ついにコミックス化! 彩愛(あやめ)は、ある日差出人のない手紙を受け取る。そこには校内でだれも入ることのできない部屋「あかずの間」に来るようにと書いてあった。行ってみると、同じように誰かに呼ばれたという、学年でいちばん人気の岡野くんの姿が!ふたりはひみつでこの部屋を一年間使えることに。彩愛のドキドキな毎日がはじまった・・・! ひみつの部屋をめぐる3つの恋の物語。それぞれのお話の主人公になったつもりで、ないしょのラブストーリーをお楽しみください。 【編集担当からのおすすめ情報】 コミックスだけのかきおろしストーリー「Secret3.5」は、森田先生の作品には珍しく、好きな男の子にアタックしまくる元気いっぱいの女の子が主人公。恋をしている人もしていない人も、勇気をもらえるようなポジティブでかわいいお話です。また、コミックス「わるい恋です」の続編、「ずるい恋です」と、ちゃおDXで大人気を呼んだよみきり「きゅんっ!」も同時収録。恋するトキメキや甘酸っぱさを思いっきり味わえる1冊です!

さよーならみなさんさよーならみなさん

出版社

小学館

発売日

2013年10月30日 発売

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西村ツチカ初の本格連載作品! 新進気鋭のマンガ家、西村ツチカが描く、奇抜で不思議でメルヘンなストーリーマンガです。 物語のヒロイン、木村みなちゃんはごくごく普通の女子高生。しかし彼女の前には次々と「厄介男子」が登場、「死にたい…」、「解脱したい…」などの世迷言に言いだす。そして彼女はこうつぶやく。「なんともはや…」 真面目で心優しいみなちゃんは、厄介男子たちにどう立ち向かうのか? 彼女の行く末は果たして・・・ 「月刊!スピリッツ」で好評連載された作品を、今回の単行本化するために納得がいくまで大幅に加筆修正、ツチカタッチ(正式名称:カナアミ)も全開、さらに奥深いストーリーマンガが誕生しました。第15回文化庁メディア芸術祭・マンガ部門新人賞を受賞した鬼才が、受賞後に初めて刊行する、期待大大大の単行本です! 【編集担当からのおすすめ情報】 「絵のうまさは際立っている」とマンガ界の巨匠、諸先生方から称賛をされる西村ツチカさんは、その独特な画力はもちろんのこと、マンガを愛する気持ちがひと10000倍強い作家です! マンガの表現にこだわり続け、今回の単行本化の際も、締切ぎりぎりまで描き直した原稿は何十頁にも上ります! 「月刊!スピリッツ」での連載を一度、読んでいる方も是非お読み頂けますよう、お願いいたします! 1回目 みなさん 2回目 なんともはや 3回目 遅刻者たち 4回目 田中、大爆発 5回目 さとり 6回目 カルモチン 7回目 最高の葬式 8回目 桜でんぶ 9回目 自転車に乗って

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