マンガむすび | 2013年発売

2013年発売

風俗行ったら人生変わったwww 上風俗行ったら人生変わったwww 上

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小学館

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2013年10月30日 発売

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奇跡のネット純愛物語が映画とコミックスに 「2ちゃんねる」に投稿されツイッターで大評判となり、5000万アクセスを突破! あっという間に単行本化、そして今秋映画公開決定!! 本作はそのコミック版で、ケータイ漫画配信サイト『モバMAN』で発表されるや否や、ランキング上位を突っ走り、このたび待望の単行本に! 主人公の「遼太郎」は29歳のブサメン童貞男。意を決して、デリヘルに飛び込んだら、そこで出逢った天使のような「かよさん」に一目ぼれしてしまう。プラトニックに「かよさん」の元へ通い続ける「遼太郎」だが、やがて彼女が男に騙されて風俗嬢にならざるを得なくなった身の上を知り… きわどいタイトルとは異なり、泣けて笑えて胸を打つ正真正銘のラブストーリー、ドキドキの上巻! 【編集担当からのおすすめ情報】 実話を元にしたストーリーなので、「え!? そんなことがあり得るの!?」という、「フィクション」を飛び越えたドキドキの展開から目が離せません。そして、ちょっとHなラブコメを描くならこの人→山口かつみが、都会の片隅で寄り添い、そして自由を得るために闘う「遼太郎」と「かよさん」を活き活きと描いています。 映画は「かよさん」役に佐々木希さんが体当たり! こちらも必見!

築地魚河岸三代目(40)築地魚河岸三代目(40)

食のワンダーランド、築地へようこそ!! 東京・銀座の隣、築地。夢と人情と美味に彩られた”食のワンダーランド”築地魚河岸が存在するその場所に現れた一人の男。赤木旬太郎は元銀行マンだったが、恋愛結婚した妻の明日香が築地魚河岸の仲卸の一人娘だったことから、その三代目を継ぐこととなる。魚に関してはド素人の旬太郎の、築地での悪戦苦闘の日々が始まったが・・・!? セリ場での仕事が板についた反面、初々しさが欠けつつある旬太郎に不安を覚えた大旦那は、旬太郎が選んだ“戻りガツオ”を使った試食会を『ちあき』で開催。そこで日本海・氷見のカツオを差し出す。“迷いガツオ”と呼ばれるそのカツオの旨さに仰天した旬太郎は、いざ氷見へ!! その他、明太子やマダイも登場の美味しい第40集!! 【編集担当からのおすすめ情報】 この作品には、築地で売られる多種多様な魚介類や、地方でしか出会えない変わった魚介類がたくさん登場します。魚が好きで好きで堪らない!・・・そんな貴方、ぜひご一読を!! 第40集ではカツオが登場。といってもお馴染みの太平洋側のカツオではなく、日本海・氷見の”迷いガツオ”。さてどんなカツオでしょうか・・・? その他、今築地でブームの丼特集も。家庭で簡単、かつ絶品の丼レシピを大公開!! 魚がますます好きになる計8編を収録しています。 ■目次 Fish1・・・自宅でマダイを Fish2・・・戻りガツオか迷いガツオか(前編) Fish3・・・戻りガツオか迷いガツオか(中編) Fish4・・・戻りガツオか迷いガツオか(後編) Fish5・・・三代目クッキング・丼の巻! Fish6・・・明太子の腹の内は・・・!?(前編) Fish7・・・明太子の腹の内は・・・!?(中編) Fish8・・・明太子の腹の内は・・・!?(後編)

諸星大二郎特選集 男たちの風景諸星大二郎特選集 男たちの風景

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小学館

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2013年10月30日 発売

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諸星大二郎傑作短編集、第1弾!! 浮気好きな美女たちに、酷く枯れたその夫たち、そして若く美しい男たちー辺境のとある惑星には3種類の人間が暮らしていた。異星から訪れた主人公が目の当たりにする3者の奇妙な関係と、そこに隠された秘密とは…!? 諸星大二郎氏自らが新たに選び抜いた短編集が、巻頭と巻末に描き下ろし作品を加えて、豪華本として登場!!諸星氏の魅力が凝縮された充実の特選集全3巻を、3か月続けてお届け!! 記念すべき第1弾は、諸星氏のSF作品の代表作のひとつ「生物都市」はじめ、SFの世界の中で男と女、性にまつわる物語を描いた「アダムの肋骨」や「貞操号の遭難」などの名作中の名作8作を収録。そして巻頭にカラー、巻末にショートストーリーの“描き下ろし作品”を加えた諸星短編集の決定版!! 【編集担当からのおすすめ情報】 初めて諸星氏の作品を読む方はもちろん、諸星氏の作品を長年愛読し続けてきた方にもオススメできる傑作短編集となりました!! 新たに描き下ろした作品は、どれも諸星氏らしい神秘的で重厚感のある仕上がりです。諸星氏が創出した独創的な世界へと誘う、柔らかく美しい配色で描かれたカラーの描き下ろしや、小説と漫画を組み合わせたショートストーリーが収録された傑作短編集、必読です!!

BABEL(3)BABEL(3)

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世界は一冊の『本』…世界書物を巡る冒険! 電子書籍全盛の近未来、全ての「知」は電子化され 「ビブリオテック(仮想電子図書空間)」で管理されている、そんな時代。 ビブリオテックの創設者、主人公・オレッセンの父には、 ネットワーク上で古今東西すべての書物を組み合わせた 世界書物=『森羅万象が響き合う書』を甦らせる夢があった。 神話の時代に存在した『書』には、この世のすべてが書かれ、 この世界に豊穣と破壊をもたらす強大な力を持っていたという。 だが、幼いオレッセンによって夢は断たれ、父は失踪する。 尊敬する父を失ったオレッセンは、父の夢をひきつぐため ビブリオテックの中枢へと乗り込んでいく。 一方、ビブリオテックでは近年異変が頻発していた。 「パランセプト」と呼ばれるバグが止まらない。 それは、ビブリオテック最深部で再構築されつつある『書』に関係するのか? 『書』を守護する「教団アセファル」協力のもと オレッセンは情報=記述の海へダイブするーー!! …さらにその一方で、『書』の存在を知ったユーロ・パリ政府中枢部は その強大なエネルギーを手中にすべく暗躍していた… 【月刊IKKI掲載分のうち、folio13〜19を収録】 【編集担当からのおすすめ情報】 著者の重松成美氏は、フランスで製本の技術を学び、帰国後「本を綴じること」をテーマにした『白い本の物語』(IKKICOMIX rare)でデビュー。一貫して「本」を軸に作品に取り組んでいます。 本巻ではついに、父の求めた『書』の全貌が明らかになり、さらに「教団」と「政府筋」の『書』を巡る攻防にまきこまるなど、霧に包まれていたオレッセンの周囲がダイナミックに動き始めます。 この先、『書』の世界=記述の海でオレッセンが目撃するものとは。そこで起きている異変とは。 かつて父へ届けられなかったメッセージは、その想いはどこへいくのか…… この先はオレッセンのターン!!! めくるめく新世界にご期待ください!!

Sunny(4)Sunny(4)

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2013年10月30日 発売

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松本大洋描く少年期作品の金字塔。第4集! 星の子学園ーーその片隅に放置されたポンコツサニー。親と離れて暮らす子どもたちは、そのフロントガラスの向こうに、自分たちの未来を見出そうとして、非力な脚でアクセルを……吹かす。作家渾身の最新第4集!! ■「早く園から脱出できるように…」と、毎日のように東京に念を送る春男。その鬱屈した思いを悪戯や万引きで紛らしていたが、そんなある日…。 (第19話) ■演劇部で「青い鳥」を演じる朝子。そこに突然現れた、実の母親。"幸せはどこにある”--朝子と弟のけんじは、それを探し求めて…。(第20話) ■いつも、お母さんから静宛に送られてくるはずの手紙が…届かない。そんな折、静のクラスメートのくみちゃんが静に急接近。幼い男女の心が触れる。(第21話) ■きい子をお母さんが迎えにきた!その"朗報”に揺れる園の子たち。様々な思いを超えて、皆が彼女を送りだした、そのわずか数日後、きい子の姿が…!?(第22話) ■春男を訪ねてきた大人がいる。それは…お父さんっ!!(第23話) ■星の子学園の近隣に住む「しょんべん」。いつも妙なことを呟きながら、急に怒ったりする、不思議なおじさん。ある日、彼の住処がボヤに…!!(24話)? 【編集担当からのおすすめ情報】 2013年5月には、米国VIZより英語版第1集も刊行(翻訳は、なんと、アニメ映画『鉄コン筋クリート』で監督をつとめたマイク・アリアス!!)、同時期開催、カナダ・トロントのコミックフェス「TCAF」にゲストで招かれた上に、ポスタービジュアルを担当。ワールドワイドな人気のさらなる高まりを実感っ!!

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