映画むすび | 発売元 : LAPONEENTERTAINMENT

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映画『BADBOYS -THE MOVIE-』スタンダード・エディション映画『BADBOYS -THE MOVIE-』スタンダード・エディション

シリーズ累計発行部数、5500万部突破 伝説の不良漫画映画化! 1988年から1996年まで「ヤングキング」(少年画報社 ヤングキングコミックス刊)で連載されていたシリーズ累計発行部数5,500万部を誇る、田中宏による伝説的不良漫画「BADBOYS」。 映画初主演となる豆原一成(JO1)が主人公の桐木司を、司が一生の絆を築く極楽蝶のメンバーには、川中陽二を池崎理人(INI)が、中村寿雄を山中柔太朗が、岩見エイジを井上想良が演じます。 また、司が想いを寄せる久美には井頭愛海、「陴威窠⽃(BEAST)」の八代目トップで最強の男・段野秀典を兵頭功海が、司が憧れる伝説の不良・村越を青柳翔が、「廣島Night’s(ナイツ)」のトップ・ヒロを岩永丞威が、陴威窠⽃ (BEAST)のナンバー2で段野を支える高間数俊を大下ヒロトが、ヒロの彼女で久美の良き相談相手となるエリカを山谷花純が演じ、フレッシュなキャスト達が、長年愛され何度も映像化されてきた伝説の漫画を、令和の時代に新たな青春映画をして贈ります。 また、主題歌は、本作に向けて書き下ろした楽曲、JO1の最新楽曲「Be brave!」(LAPONE ENTERTAINMENT)。熱い男たちの物語を彩るようなアップテンポな曲調に加え、メンバーの河野純喜と金城碧海が歌詞を担当、司たちの想いや覚悟にもリンクした深みのある言葉が印象的な一曲となっている。 ※収録内容は変更となる場合がございます。

映画『BADBOYS -THE MOVIE-』映画『BADBOYS -THE MOVIE-』

シリーズ累計発行部数、5500万部突破 伝説の不良漫画映画化! 1988年から1996年まで「ヤングキング」(少年画報社 ヤングキングコミックス刊)で連載されていたシリーズ累計発行部数5,500万部を誇る、田中宏による伝説的不良漫画「BADBOYS」。 映画初主演となる豆原一成(JO1)が主人公の桐木司を、司が一生の絆を築く極楽蝶のメンバーには、川中陽二を池崎理人(INI)が、中村寿雄を山中柔太朗が、岩見エイジを井上想良が演じます。 また、司が想いを寄せる久美には井頭愛海、「陴威窠⽃(BEAST)」の八代目トップで最強の男・段野秀典を兵頭功海が、司が憧れる伝説の不良・村越を青柳翔が、「廣島Night’s(ナイツ)」のトップ・ヒロを岩永丞威が、陴威窠⽃ (BEAST)のナンバー2で段野を支える高間数俊を大下ヒロトが、ヒロの彼女で久美の良き相談相手となるエリカを山谷花純が演じ、フレッシュなキャスト達が、長年愛され何度も映像化されてきた伝説の漫画を、令和の時代に新たな青春映画をして贈ります。 また、主題歌は、本作に向けて書き下ろした楽曲、JO1の最新楽曲「Be brave!」(LAPONE ENTERTAINMENT)。熱い男たちの物語を彩るようなアップテンポな曲調に加え、メンバーの河野純喜と金城碧海が歌詞を担当、司たちの想いや覚悟にもリンクした深みのある言葉が印象的な一曲となっている。 ※収録内容は変更となる場合がございます。

バジーノイズ(Blu-ray スタンダード・エディション)バジーノイズ(Blu-ray スタンダード・エディション)

「silent」風間太樹監督が描く青春と音楽のリアルー不器用な優しさに圧倒的共感。 生きづらさを抱えた私たちが、初めて出会った、本当の音。 DTM(デスクトップミュージック)を題材に斬新な音楽表現とタイムリーなテーマ性でSNSを中心に話題となったむつき潤による同名コミックを、 大ヒットテレビドラマ「silent」の風間太樹監督のメガホンで実写映画化。 グローバルボーイズグループ「JO1」の川西拓実が清澄役、「交換ウソ日記」の桜田ひよりが潮役でれぞれ主演を務め、潮の幼なじみ・航太郎役で井之脇海、ベーシスト・陸役で柳俊太郎が共演。 【INTRODUCTION】 社会現象を巻き起こした爆発的人気ドラマ「silent」の風間太樹監督が描く、行き先の見えない若者たちの〈出会い〉と、未来を見つける姿ーー。 ひとり作曲と演奏に没頭する日々を送っている清澄には川西拓実(JO1)、清澄を無理やり外の世界へと連れ出す潮を演じるのは桜田ひより。 そして井之脇海、柳俊太郎ら最旬キャストが、今を生きる若者たちのリアルを体現している。 更にミュージックコンセプトデザインに気鋭の音楽プロデューサーYaffleが参加。 撮影、照明、録音には「silent」チームが再集結。風間監督の世界観を共に構築し、今を生きる世代のリアルを描き出す。 誰かをおもう、なにかを願う、そんな自分を見せるのが怖い。生きづらさを抱えながらどこにも行けないあなたに贈る、圧倒的共感度のストーリー。 川西拓実 1999年6月23日生まれ、兵庫県出身。 サバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」の合格者で構成された11人組ボーイズグループ「JO1(ジェイオーワン)」のメンバー。 昨年末は「日本レコード大賞」で優秀作品賞を受賞、「NHK紅白歌合戦」には2年連続で出場するなど話題が尽きないJO1。 パフォーマンス力はもちろん作詞作曲などの、クリエイティブ面でもJO1を牽引するメンバーの1人。グループ内では光るセンスの持ち主として多方面で活躍している。 川西としてはこれまで映画『半径1メートルの君 〜上を向いて歩こう〜』(21)出演、ドラマ「クールドジ男子」(23・テレビ東京)に主演するなど着実に演技のキャリアを積んでいる。 桜田ひより 2002年12月19日生まれ、千葉県出身。 子役からキャリアを重ね、「明日、ママがいない」(14/NTV)で注目を集める。2018年から「Seventeen」の専属モデルとして活躍し、2023年3月に卒業。 ドラマでは話題作「silent」(CX)に出演。2023年は「沼る。港区女子高生」(NTV)、「あたりのキッチン」(THK・CX)で主演を務め、「家政夫のミタゾノ」(EX)ではヒロインを務める。 主な出演作に「ワイルド・ヒーローズ」(15/NTV)、『祈りの幕が下りる時』(18)、『男はつらいよ お帰り 寅さん』(19)、映画『おそ松さん』(22)など。 アニメ映画『雄獅少年/ライオン少年』(23)で声優として出演、『交換ウソ日記』(23)ではヒロインを務めた。第47回日本アカデミー賞「新人俳優賞」受賞。 井之脇海 1995年11月24日生まれ、神奈川県出身。 2007年に『夕凪の街 桜の国』で映画デビュー。『トウキョウソナタ』(08)でキネマ旬報ベスト・テン新人男優賞と高崎映画祭新人俳優賞受賞。 以降、『告白』(10)、『合葬』(15)、『帝一の國』(17)、『ONODA 一万夜を越えて』(21)、『ミュジコフィリア』(21)、『猫は逃げた』(22)、『犬も食わねどチャーリーは笑う』(22)などに出演。 最近ではテレビドラマ、「義母と娘のブルースFINAL2024年謹賀新年スペシャル」、4月期TBS金曜ドラマ「9ボーダー」に出演するなど話題作に多数出演している。 柳俊太郎 1991年5月16日生まれ、宮城県出身。 2009年、第24回MEN’S NON-NOモデルグランプリを受賞。 2012年、俳優デビューした後、『東京喰種トーキョーグール』シリーズ(17-19)、『弱虫ペダル』(20)、『るろうに剣心 最終章 The Final 』(21)、『猿楽町で会いましょう』(21)、 Netfrix映画『ゾン100〜ゾンビになるまでにしたい100のこと〜』(23)などに出演。 映画『ゴールデンカムイ』では二階堂浩平/洋平の二役を好演し、話題をよんでいる。

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