kannivalismの7thシングル。歌詞やメロディ、サウンドにおいてポップな要素が多分に盛り込まれ、なおかつロック・バンドとしての存在も力強く示したナンバーだ。妥協を許さない進化への姿勢がひしひしと感じられる。
2006/04/26 発売