ザ・ハーフ・チャプター
バーミンガム出身のマイケル・クラークのソロ・ユニットのデビュー作。プロデューサーはロン・セクスミスの作品を手がけていたマーティン・テレフェ。一人で何でもこなしてしまうが、音は開放的なパワー・ポップというあたりはジェイソン・フォークナー風。
バーミンガム出身のマイケル・クラークのソロ・ユニットのデビュー作。プロデューサーはロン・セクスミスの作品を手がけていたマーティン・テレフェ。一人で何でもこなしてしまうが、音は開放的なパワー・ポップというあたりはジェイソン・フォークナー風。