さよならの歌
アルバム『Introducing the popline according to FREENOTE』が高い評価を得た4人組のマキシ。タイトル曲はライヴでも定番の楽曲で、切なさと力強さが同居した楽曲。
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大阪を中心に活動する4人組のファースト・ミニ・アルバム。ちょっぴりコケティッシュで表情豊かな女性ヴォーカルとエッジの効いたギターのコンビネーションは、荒削りだが初期のU2のような吸引力がある。ポップなメロとシンプルなロック・サウンドもよい。 2002/11/07 発売
疾走感と開放的な表情に満ちあふれたビート・アップ・チューンを引っ提げ、デビューを果たしたFREENOTE。アニメ『ボボボーボ・ボーボボ』でも流れていた「キライチューン」は、ミクスチャー/メロディックというバンドの持ち味が見事にミックスされた胸キュン作。 2004/05/26 発売
ポップ・サウンドを奏でる4人組のセカンド・シングル。パワー・ポップの前作とは異なり、しっとりしたバラード。耳馴染みの良いメロディと切ないリリックが乗った秦千香子のヴォーカルが、優しく聴き手の心を揺さぶる。カップリングの(2)は岡村靖幸作曲。 2004/11/10 発売
ヴォーカルの秦千香子を中心とする4人組バンドのサード・シングル。打ち込みを取り入れた音響系寄りの繊細なサウンドと、秦の真摯なヴォーカルによって、淡い日差しのごときピュアな世界観を作り上げている。カップリング2曲はオルタナ的バンド・サウンド。 2005/03/02 発売
1stアルバム『Introdusing for the popline to FREENOTE』、シングル「さよならの歌」に続くシングル。なくした後にいつも気づく、をテーマにした歌詞と爽やかなアコースティック・サウンドが心地好い。今回初のホーンも導入。 2005/11/09 発売