発売元 : 株式会社SDR
超特急ニューアルバム『Dance Dance Dance』11月10日発売決定! 3年ぶりとなる新作アルバムのテーマは、ズバリ“世界各国に超特急の名前と音楽を広げ、世代を超えて踊れる作品”であること。 11月23日に行われる結成10周年の記念ワンマンライブを目前に、その公演と同タイトルのアルバムを引っ提げて、 ついに超特急が世界に打って出る。 オリジナルアルバムとしては2018年に発売された前作『GOLDEN EPOCH』以来、ちょうど3年ぶりとなる本作。 アルバムリリースに先駆けて、それぞれブラジル、韓国をモチーフにデジタルリリースされた「CARNAVAL」「같이 가자」(読み:カチカジャ) の2曲に加え、アメリカ、スペイン、日本、メキシコにアフリカの国々など、それぞれの言語が歌詞に使われていたり、 文化/サウンド要素が組み込まれている”踊れる”新曲をアルバムに多数収録。『Dance Dance Dance』というタイトルの通り、 超特急のベースであるダンスパフォーマンスを重視したアルバムとなっているのも、今作の大きな注目ポイント。 初回限定盤は、今年6月に行われたアリーナツアー『Hoopla!』の横浜公演を収録したBlu-ray付き。 通常盤には初回限定盤CDに収録されない楽曲「You Don’t Care 」を追加収録。
昨年9月にソロデビューを果たした超特急のボーカル松尾太陽(まつおたかし)が、 ソロ名義で初のフルアルバム『ものがたり』を9月8日にリリースすることが決定。 デビューから1年越しで到着する待望のフル作には、2021年に注目を集める新鋭クリエイターも多数集結。 磨きをかけた表現力で、さらに多彩な歌物語を綴ってゆく。 今回の1stフルアルバムには、初の全英詞作「Magic」、3人組ピアノバンドOmoinotakeによる「体温」、 セルフプロデュース作「ハルの花」という配信3作に加えて、新曲もふんだんに収録。 オルタナティブな音楽が武器のシンガーソングライターOHTORA、 オレンジ髪のChi-によるパンクなソロユニットのカメレオン・ライム・ウーピーパイ、 1989年生まれの3人によるニューノスタルジックバンドTHREE1989、 さまざまなカルチャーを飲み込み咀嚼する異色のポップスバンドBIALYSTOCKS、 アーバンでスタイリッシュな男女3人組macicoら、今作も新進アーティストたちの参加が決まっている。 さらに、さかいゆう、山口寛雄ら、松尾自身も敬愛する作家陣によるエヴァーグリーンな楽曲も加わって、盛りだくさんの内容。 歌い手から語り手へと進化する松尾の表現と世界観が凝縮された意欲作。
変幻自在のコラボレーションシングル! 2021年第一弾シングル! 年齢、ジャンルを問わないクリエイターによる、M!LKを素材とした楽曲提供で、何者にも染まるM!LKの本領発揮な丑年第一弾シングル!
2020年9月に結成5周年を迎えた9人組ミクスチャーユニット、通称"スパドラ"。春に開催予定としていた1万人規模の 全国ツアーを中止、緊急事態宣言下でいち早くファンとのSTAY HOMEでのコミュニケーションを重ね、 オンライン配信LIVEを開催。セルフタイトルソングとなる「SUPER★DRAGON」(LINE MUSICTOP100で自身初となる1位を獲得)、 動画メディアTikTokで300万再生を突破し、LINE MUSIC 1位を獲得した「SAMURAI」、Sound Procuceに東方神起、AI、 三浦大知の楽曲でレコード大賞優秀作品賞を4回受賞、海外とのリレーションも生かし活動の場を広げ、 日本が世界に誇れる音楽家として活躍するUTA氏を迎えた「Burning in the nights」とLINE MUSICで3作連続で1位を獲得した楽曲達を 収録した5曲入りe.p.をファン待望のリリース! 通常盤には封入特典としてトレーディングカードがランダムで1枚封入(全10種/メンバーソロ9+集合1種)。
超特急、最新CDシングル12/16に発売決定! CDシングルとしては「Stand up」から半年ぶりとなる本作の表題曲「Asayake」は、 冬の訪れをきらびやかに彩るような極上のポップチューン。 生楽器を軸としたバンドサウンドが味わい深い1曲で、世代を問わずリスナーの心を掴む上質なJ-POPに仕上がっています。 地上をまばゆく照らす朝焼けの光をモチーフに、自分が決める“自分らしさ”に着目した詞世界も、 今、この不安が渦巻く時代には心励まされるもの。 真摯な願いを綴ったリリックと、タカシの真っ直ぐな歌声も相性抜群で、楽曲のポジティブな響きを増幅させています。 カップリングにはスタイリッシュを極めたR&Bダンスチューン「Fantasista」、 チャイナファンタジーを彷彿させるエキゾチシズムから一気にゲームミュージックへと変転するカオス曲「キズナアルゴリズム」、 ライブでの盛り上がり必至の「What's up!?」を収録。 ジャンルレスでバラエティに富んだ、激動の2020年を締め括る作品になっています。
超特急タカシが松尾太陽として全6曲入りのミニアルバム『うたうたい』をリリースすることが決定。 “City Pops”をテーマに、豪華クリエイター陣を迎えたデビュー作を9月2日にCD発売。 今作には2019年の『Utautai』で披露したオリジナル曲をブラッシュアップしたナンバーや、自身が手掛けた未発表の新曲も収録。 さらにリード曲「Sorrow」は新進気鋭のマルチアーティスト・Vaundyが手掛けている。 ピアノやギターなどの生楽器を軸に、世代を問わず広く人の心に沁みる心地よい楽曲に仕上がっており、 23歳の松尾に20歳のVaundyという平成生まれの二人が、時代を超えた“名曲”創りにチャレンジしている点にも注目。 その他、大塚愛によるフィロソフィックなポップチューン「mellow.P」には、彼女自身がコーラスで参加。 また、堂島孝平&浅田信一のタッグに、アジア進出を果たした3人組バンドのShe Her Her Hersは オルタナティブで神秘的なナンバーを提供と、実力派アーティストたちが松尾のデビューを飾るべく集結。 スタイリッシュでありながら、どこか懐かしく、ゆえに普遍性の高い“City Pops”という作品テーマを、 松尾の真っ直ぐな歌声と共に見事に体現している。
BATTLE BOYSプロジェクトの3周年を記念した BESTアルバムが8月26日に発売決定! 2017年8月開催「星男祭2017」で初披露された未発表音源や1stシングル〜4thシングルまでの全国選抜、地方選抜曲全28曲を収録! ライブ写真を中心にBATTLE BOYSの3年間を振り返る豪華ブックレット付き。 ブックレットにはBATTLE BOYS 1st全国選抜から、 M!LK(山中柔太朗・曽野舜太)× 原因は自分にある。(小泉光咲・長野凌大、武藤潤)の5名が BATTLE BOYS時代を振り返る思い出インタビュー、 BATTLE BOYS 4th全国選抜メンバー(小原滉平・紀田直哉・咲太朗・笹原遼雅・弓木大和)の5名が BATTLE BOYSの歴史と未来を語るインタビューやTwitterで募集したファンの皆様からの思い出エピソードを掲載。 初回生産分にはトレーディングカード(5種セットからランダムで1セット)、スタンディングフォト(全4種からランダムで1つ)を封入。 目と耳で3年間の歴史を追うBATTLE BOYS入門編!
超特急、CDデビュー8周年記念日にニューシングルをリリース! CDデビュー8周年の記念日となる6月20日に、ニューシングル「Stand up」をリリースすることが決定! タイトル曲「Stand up」は、これまでの超特急の歴史を振り返りつつ、90年代のヒップホップに全力チャレンジ! カップリングには、テレ玉ほか全国6局で4月から放送される『超特急と行く! 食べ鉄の旅 マレーシア編』のテーマ曲「#いいね」を収録。 さらに通常盤には、6月に行われる東西アリーナツアーのテーマ曲「Table Manners」も収録されています。
プロフィール Vaundy(バウンディ)。現役大学生の19歳。 作詞、作曲、アレンジを全て自分でこなし、アートワークのデザインや映像もセルフプロデュースするマルチアーティスト。 2019年秋頃からYoutube に楽曲を投稿し始め活動を開始(2020年3月現在トータル750万回再生突破)。 「東京フラッシュ」「不可幸力」など、 耳に残るメロディーに幅広いジャンルの楽曲を発表するとSNS で話題に 2020年4月に開催予定の初のワンマンライブ「1st One man live「大人間前夜」」のチケットはまたたく間にソールドアウト。 ほかにも全国各地の大型音楽フェスやイベントにも出演が決まっている。耳を捕らえ一聴で癖になる天性の声。 都会的な空気感、情景が浮かぶ表現と、10 代の内面を素直に紡ぎだす言葉。 破格の才能を感じさせるジャンルに囚われない幅広い楽曲センスで、ファンダムを急速に拡大中。
【アーティストプロフィール】 平均年齢13歳『ちょっと生意気小中高生』7名によるダンス&ボーカルユニット。 2016年よりHIP-HOPダンスユニットとして活動を開始。路上パフォーマンス、オープニングアクト等で実力を磨き、 2018年7月に初のシングル『EDAMAME BEATS』、2019年3月には2ndシングル『Alright』をリリース。 KIDS離れしたRAPスキルと確かなボーカルで今最も注目のローティーン・アーティスト。
【アーティストプロフィール】 平均年齢13歳『ちょっと生意気小中高生』7名によるダンス&ボーカルユニット。 2016年よりHIP-HOPダンスユニットとして活動を開始。路上パフォーマンス、オープニングアクト等で実力を磨き、 2018年7月に初のシングル『EDAMAME BEATS』、2019年3月には2ndシングル『Alright』をリリース。 KIDS離れしたRAPスキルと確かなボーカルで今最も注目のローティーン・アーティスト。