2026年2月5日発売
闘え、誰かのヒーローになる為に。 『僕のヒーローアカデミア』最終章、激突! 最大3vs3のド派手な“個性”バトルで、激闘を繰り広げろ!ヒーローと敵(ヴィラン)の最終決戦におけるデクやそれぞれの軌跡を、「ワン・フォー・オール」と「オール・フォー・ワン」の世界を揺るがすクライマックスを「僕のヒーローアカデミア All's Justice」で体感せよ! 「僕のヒーローアカデミア All's Justice」では、『僕のヒーローアカデミア』に登場するキャラクターたちが、それぞれの最強形態で集結。 洗練されたバトルシステムにより、各キャラクターの“個性”を最大限に活かした戦略的かつ大迫力の戦闘を楽しもう。 【ストーリーモードー最終決戦ー】 『僕のヒーローアカデミア』最終章を、新たな視点から体験。運命が交錯する激戦を、プレイヤーの手で制覇しよう。ゲームでしか味わえないシネマチックな演出で、物語のクライマックスを体感せよ。 【超ボリュームのキャラクター】 『僕のヒーローアカデミア』のヒーロー・敵(ヴィラン)達が、超ボリュームの収録キャラクターで集結。雄英高校の生徒、プロヒーロー、敵(ヴィラン)など、物語を彩る数多くのキャラクターたちを使用可能。最終決戦で覚醒したそれぞれの“個性”を体感しよう。 【“個性”を解き放て】 雄英高校の生徒、プロヒーロー、そして敵<ヴィラン>…。 お気に入りのキャラクターを操り、それぞれの“個性”を駆使して相手を圧倒せよ! さらに「3vs3」のチームアップバトルが登場!キャラクターチェンジではコンボを繋げるだけでなく、攻撃の隙をカバーする事も可能に。戦略的な駆け引きも楽しめます。最新作ならではの“新ヒロアカアクション体験”を楽しもう! ※画面は開発中のものです。実際の製品とは異なる場合があります。 ※内容・仕様は予告無く変更する場合がございます。 ©2025 Sony Interactive Entertainment Inc. ※“プレイステーション ファミリーマーク”、“PlayStation”、 “プレイステーション”、 “PS5ロゴ”、“PS5”は、株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントの登録商標または商標です。 ©2025 Valve Corporation. Steam及びSteamロゴは、米国及びまたはその他の国のValve Corporationの商標及びまたは登録商標です。 ©堀越耕平/集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会 ©Bandai Namco Entertainment Inc.
--それは、妄執と狂気に至る愛。 ■商品概要: ミステリィアドベンチャーを多数手がけるゲームブランド「Innocent Grey」のデビュー作『カルタグラ』のセルフリメイク版がNintendo Switchに登場! 太平洋戦争の傷が癒えきらない東京上野を舞台に、探偵「高城秋五」が巻き込まれていく「上月家息女失踪事件」と「上野連続猟奇殺人事件」。これらの事件はやがて意外な接点を見せ始める。 複雑に絡み合う二つの事件を追う先に待つものは……。 ■セールスポイント: 1)「カルタグラ」本編と後日談「サクラメント」を収録! 「カルタグラ」は2005年にPC用ソフトとして登場し、後に発売された「和み匣」(「Innocent Grey」ファンディスク)収録の後日談「サクラメント」とともに好評を博しました。 この2つの物語を1つにして随所をリファイン、2023年にPC用ソフトとして登場したセルフリメイク作品「カルタグラ《REBIRTH FHD SIZE EDITION》」がNintendo Switchで発売となります。 2)描き下ろしのイベントCGを追加!フルHD対応! 本作の原画を手がける「杉菜水姫」氏により新たに描き下ろされたイベントCGを追加。美麗なビジュアルが名シーンをより一層盛り上げます。 また、「Nintendo SwitchのTVモード」と「Nintendo Switch 2」ではフルHD(1920×1080ピクセル)にてプレイ可能。高精細な映像をご堪能いただけます。 3)テキストは3言語に対応!音声は日本語のフルボイス! テキストは、日本語、英語、中国語(簡体字)の3言語に対応しています(音声は日本語のみとなります)。 環境設定とデジタルマニュアルも3言語に対応していて、「-ボタン」もしくは「2本指タップ」により、プレイ中いつでもすぐに表示言語の切り替えが可能です。 登場人物たちの音声は主人公を含む完全フルボイス。妄執と狂気に彩られた愛憎の物語を、実力派声優陣が臨場感たっぷりに熱演します。 ©2025 Innocent Grey/Gungnir/PROTOTYPE
◇◆先行プレイ版 配信中!◆◇ 好奇心は海を越え、時を超える。 「海のむこうには もっと広い世界がある ……オレたちが 証明するんだ!」はじまりは孤島に住む少年少女たちの小さな好奇心。 海を越え、時を超える大冒険が今、始まる。原作の魅力はそのままに、遊びやすく“Reimagined(再構築)”。 《ドールルック》に生まれ変わった仲間たちと、壮大な冒険へ出発しよう! ■ストーリー エスタード島という孤島で暮らす主人公は、ある日、親友の王子キーファといっしょにふしぎな石版のかけらを発見。集めたかけらを島の神殿の台座にはめ込むと、神秘的な光に導かれて見知らぬ場所にたどり着く。 石版を見つけるたびにどんどん広がっていく少年たちの世界。しかし、小さな好奇心からはじまった彼らの冒険は、やがて不気味に侵食する邪悪な存在と隠されていた世界の真の姿を明らかにすることにーー。" ■石版のかけらを集め、冒険の舞台を広げよう! 物語のカギとなるのは、各地に散らばる「石版のかけら」。町の中やダンジョンなど、さまざまな場所で石版を見つけることで世界はどんどん広がっていく。なぞの神殿にいる石版案内人と話したり、「石版リスト」やミニマップからヒントをみつけて石版を入手しよう! 台座からたどり着いた先ではさまざまな出来事が起こる。中には選択によって展開が変化するエピソードや、新たなストーリーも追加されている。" ■《ドールルック》のキャラクターたちが物語を彩る 鳥山明氏が手掛けたキャラクターデザインを、人形のような温かみのあるアートスタイルの3DCG《ドールルック》で再現。キャラクターはもちろん、フィールドやダンジョンのジオラマのような表現にも注目だ!" ■新たな職業システム 本作のバトルの要となるのが職業システム。各職業に固有の「職業とくせい」があり、バトル中にバーストチャージという状態になると、「職業とくせい」を発動させることができる。 さらに、本作では冒険をすすめると職業の「かけもち」が解放され、同時にふたつの職業につけるようになる。呪文や特技、職業とくせいもふたつ分に増えるので、パーティの戦力も大幅アップするぞ!" ■冒険に役立つ機能がもりだくさん! 冒険中によく使用する一括回復などの行動は「ショートカットコマンド」に対応しており、特定のキーを押すだけで実行できる。他にも「オートバトル」機能の追加や、自分よりも弱いモンスターをフィールド上で倒せる「フィールドアタック」など、冒険もテンポよく進められる。" © ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX © SUGIYAMA KOBO ℗ SUGIYAMA KOBO
◇◆先行プレイ版 配信中!◆◇ 好奇心は海を越え、時を超える。 「海のむこうには もっと広い世界がある ……オレたちが 証明するんだ!」はじまりは孤島に住む少年少女たちの小さな好奇心。 海を越え、時を超える大冒険が今、始まる。原作の魅力はそのままに、遊びやすく“Reimagined(再構築)”。 《ドールルック》に生まれ変わった仲間たちと、壮大な冒険へ出発しよう! ■ストーリー エスタード島という孤島で暮らす主人公は、ある日、親友の王子キーファといっしょにふしぎな石版のかけらを発見。集めたかけらを島の神殿の台座にはめ込むと、神秘的な光に導かれて見知らぬ場所にたどり着く。 石版を見つけるたびにどんどん広がっていく少年たちの世界。しかし、小さな好奇心からはじまった彼らの冒険は、やがて不気味に侵食する邪悪な存在と隠されていた世界の真の姿を明らかにすることにーー。" ■石版のかけらを集め、冒険の舞台を広げよう! 物語のカギとなるのは、各地に散らばる「石版のかけら」。町の中やダンジョンなど、さまざまな場所で石版を見つけることで世界はどんどん広がっていく。なぞの神殿にいる石版案内人と話したり、「石版リスト」やミニマップからヒントをみつけて石版を入手しよう! 台座からたどり着いた先ではさまざまな出来事が起こる。中には選択によって展開が変化するエピソードや、新たなストーリーも追加されている。" ■《ドールルック》のキャラクターたちが物語を彩る 鳥山明氏が手掛けたキャラクターデザインを、人形のような温かみのあるアートスタイルの3DCG《ドールルック》で再現。キャラクターはもちろん、フィールドやダンジョンのジオラマのような表現にも注目だ!" ■新たな職業システム 本作のバトルの要となるのが職業システム。各職業に固有の「職業とくせい」があり、バトル中にバーストチャージという状態になると、「職業とくせい」を発動させることができる。 さらに、本作では冒険をすすめると職業の「かけもち」が解放され、同時にふたつの職業につけるようになる。呪文や特技、職業とくせいもふたつ分に増えるので、パーティの戦力も大幅アップするぞ!" ■冒険に役立つ機能がもりだくさん! 冒険中によく使用する一括回復などの行動は「ショートカットコマンド」に対応しており、特定のキーを押すだけで実行できる。他にも「オートバトル」機能の追加や、自分よりも弱いモンスターをフィールド上で倒せる「フィールドアタック」など、冒険もテンポよく進められる。" © ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX © SUGIYAMA KOBO ℗ SUGIYAMA KOBO