ラノベむすび | ゴブリンスレイヤー8

ゴブリンスレイヤー8

ゴブリンスレイヤー8

辺境の街のギルドにやってきた至高神の大司教ー剣の乙女は、ゴブリンスレイヤーたち一党に王都までの護衛を依頼する。街道には、狼に乗ったゴブリンが群れているという。一方、王都では霊峰に天より火石が落ちてきたことで、災厄の兆しが囁かれていた…。一党が訪れた時に起きる事件は、“宿命”か“偶然”か。その行方は、最も深き迷宮、最果ての深淵、死の迷宮へと連なってゆくー。「もし四階より下へ行くのなら…帰っては来れませんから」蝸牛くも×神奈月昇が贈るダークファンタジー第8弾!

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