ジャンル : 洋画
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株式会社アクセスエー若き姉妹の初めての夏。 超禁断の問題作! 「本当に若い娘」「ロマンスX」など挑発的な映画を撮り続けるカトリーヌ・ブレイヤ女性監督による、 対照的な2人の姉妹のロストバージンについて理想と現実を描いた問題作。 2001年のベルリン映画祭でマンフレッド賞他を受賞。 ■2001年ベルリン映画祭マンフレッド賞 ■2001年シカゴ映画祭金賞(最高賞)・最優秀女優賞 ■2001年全米批評家協会外国映画ベスト10 ■2002年ロッテルダム映画祭ヤングシネマ賞 ■『ビリティス』の脚本家でもあり仏の女流監督カトリーヌ・ブレイヤの衝撃作品、HDリマスターで初BD化!
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株式会社アクセスエー若き姉妹の初めての夏。 超禁断の問題作! 「本当に若い娘」「ロマンスX」など挑発的な映画を撮り続けるカトリーヌ・ブレイヤ女性監督による、 対照的な2人の姉妹のロストバージンについて理想と現実を描いた問題作。 2001年のベルリン映画祭でマンフレッド賞他を受賞。 ■2001年ベルリン映画祭マンフレッド賞 ■2001年シカゴ映画祭金賞(最高賞)・最優秀女優賞 ■2001年全米批評家協会外国映画ベスト10 ■2002年ロッテルダム映画祭ヤングシネマ賞 ■『ビリティス』の脚本家でもあり仏の女流監督カトリーヌ・ブレイヤの衝撃作品、HDリマスターで初BD化!
制作・出演
カトリーナ・カイフ / カムレーシュ・ギル / シッダールト・アーナンド / ジミー・シェールギル / ダニー・デンゾンパ / パワン・マルホートラ / リティク・ローシャン / ヴィシャール=シェーカル発売元
株式会社フルモテルモあなたの日常に冒険とロマンスを! 〇2010年公開のトム・クルーズ&キャメロン・ディアスのコンビで全世界大ヒットを記録した『ナイト&デイ』をインド版にリメイク! 更なるアクションとロマンス、そしてド派手なダンスを加えてマサラ風味にアレンジ!! 〇2014年にインド国内興収4位となったブロックバスター・アクション! 〇主演は『人生は二度とない』で最高のスクリーン・ケミストリーを醸し出したリティク・ローシャンとカトリーナ・カイフ。 〇ヒンディー語映画界ならではのコメディとファミリードラマ、そしてダンスを盛り込み、オリジナル版を超える面白さで大ヒット!
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株式会社フルモテルモだから、ぼくらは旅に出る。 〇『バンバン!』のヒットも記憶に新しいリティク・ローシャンとカトリーナ・カイフの初共演作! 〇美しい自然や、歴史的な街並み、各地の伝統的な文化を余すところなく映し出すため、3か月にわたり100か所以上のスペインロケを敢行。 スペインへのインド人観光客を倍増させるほどの大ヒット作品となった。 〇監督は、2019年に『ガリーボーイ』で米・アカデミー賞外国語映画賞インド代表作品に選ばれたゾーヤー・アクタル。 〇インドでは2011年の年間のヒンディー語作品、興収5位にランクイン! 〇映画レビューサイトインターネット・ムービーデータベース(IMDb)では10点満点中8.2点、「ロッテン・トマトズ」では、観客評価86%、批評家評価93%という高評価!
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株式会社クロックワークス狂言か奇蹟か 信仰か権力か カンヌ国際映画祭騒然! 暴力と、セックスと、教会の欺瞞を挑発的に描く ポール・ヴァーホーベン監督最新作! ■『エル ELLE』の次にポール・ヴァーホーベンが題材に選んだのは17世紀に実在した修道女の裁判記録! ヴァーホーベンは、17世紀初めに修道女の同性愛についての裁判があったこと、 裁判の記録や本書のセクシュアリティの描写がとても詳細なことにも感銘を受け、そして、完全に男が支配するこの時代に、 才能、幻視、狂言、嘘、創造性で登り詰め、本物の権力を手にした女性がいたというベネデッタの物語に惹かれ映画化! 『氷の微笑』『ショーガール』『ブラックブック』『エル ELLE』と女性が中心にいる映画に定評のあるヴァーホーベンの最新作! ■ベネデッタに翻弄される人々を描いた奇想天外セクシュアル・サスペンス! 幼い頃からキリストのビジョンを見続け、聖痕や奇蹟を起こし民衆から崇められた一方、同性愛の罪で裁判にかけられたベネデッタ・カルリーニ。 男性が支配する時代に権力を手にした彼女がおこした奇蹟は本物か、はたまた狂言か。 主演は『エル ELLE』にも出演しているヴィルジニー・エフィラ。 更に世界的大女優シャーロット・ランプリングがベネデッタに疑惑の目を向ける修道院長を演じ「この映画に出演しない理由が見当たらない」と出演理由を述べている。
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株式会社クロックワークス狂言か奇蹟か 信仰か権力か カンヌ国際映画祭騒然! 暴力と、セックスと、教会の欺瞞を挑発的に描く ポール・ヴァーホーベン監督最新作! ■『エル ELLE』の次にポール・ヴァーホーベンが題材に選んだのは17世紀に実在した修道女の裁判記録! ヴァーホーベンは、17世紀初めに修道女の同性愛についての裁判があったこと、 裁判の記録や本書のセクシュアリティの描写がとても詳細なことにも感銘を受け、そして、完全に男が支配するこの時代に、 才能、幻視、狂言、嘘、創造性で登り詰め、本物の権力を手にした女性がいたというベネデッタの物語に惹かれ映画化! 『氷の微笑』『ショーガール』『ブラックブック』『エル ELLE』と女性が中心にいる映画に定評のあるヴァーホーベンの最新作! ■ベネデッタに翻弄される人々を描いた奇想天外セクシュアル・サスペンス! 幼い頃からキリストのビジョンを見続け、聖痕や奇蹟を起こし民衆から崇められた一方、同性愛の罪で裁判にかけられたベネデッタ・カルリーニ。 男性が支配する時代に権力を手にした彼女がおこした奇蹟は本物か、はたまた狂言か。 主演は『エル ELLE』にも出演しているヴィルジニー・エフィラ。 更に世界的大女優シャーロット・ランプリングがベネデッタに疑惑の目を向ける修道院長を演じ「この映画に出演しない理由が見当たらない」と出演理由を述べている。
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株式会社クロックワークス巨悪を撃ち抜け ■リーアム・ニーソン×マーク・ウィリアムズ監督(『ファイナル・プラン』)が再タッグ! 主演を務めるのは言わずと知れたハリウッドのトップスター、リーアム・ニーソン。70歳を迎えた歴戦のアクションスターが、 本作では陰謀に巻き込まれていく凄腕のフィクサーという役どころに扮し、激しいカーアクションにも果敢に挑んだ。 監督には、全米2周連続NO.1ヒットを記録した『ファイナル・プラン』に続き、ニーソンと再タッグを組んだマーク・ウィリアムズ。 ド迫力のアクションとエモーショナルなストーリーが見事に融合したクライム・アクションの新たな傑作がここに誕生した! ■ハリウッド最強チームが贈る超絶アクション! 戦闘コーディネーターに『マッドマックス 怒りのデス・ロード』『スーサイド・スクワッド』のリチャード・ノートン&ガイ・ノリスのチームをむかえ、 スタントコーディネーターを『96時間』『特攻野郎Aチーム THE MOVIE』『フライト・ゲーム』など過去16本の作品で 15年以上もリーアム・ニーソンのスタントを担当してきたマーク・ヴァンスロウ、 『キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー』のシェリー・ジョンソンを撮影監督に据え、激しいカーチェイスや壮絶な戦闘シーンが誕生した。
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サンリスその雲に触れたら、10秒で死ぬ 世界が驚嘆! パンデミック以前に構想された、衝撃のロックダウン・スリラー! リアルブラジルの新鋭が鮮烈な想像力で描き出す、もう一つの結末。 ■2017年に脚本が書かれ、2019年に撮影された本作、当初はSFとして構想されていた! 2021年のサンダンス映画祭でイウリ・ジェルバーゼ監督のデビュー長編は予期せぬかたちで脚光を浴びる。 2017年に脚本が書かれ、2019年に撮影された本作は、当初SFとして構想されていたにもかかわらず、 世界的なパンデミックで一変した現実と重なった! ■突如として発生した毒性の雲により部屋の中に閉じ込められてしまった人々を描いたブラジル発のSFスリラー! 外には一歩も出られず、部屋の中でしか生きられない“ピンク色”のディストピア。そこでジェルバーゼ監督が目指したのは、 ルイス・ブニュエル『皆殺しの天使』やサルトル『出口なし』のように、制限された状況下における生存競争ではなく人間の感情を描くことだった。 慣れ親しんだ日常を剥奪され、望まぬ非日常が日常になりかわろうとするとき、人間は何を求めて何を選択するのか。 雲はかたちを変えながら、まるで鏡のように見つめる者の心を照らしかえす。 ※収録内容は変更となる場合がございます。
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株式会社プレシディオそこは踏み入れてはいけない領域。 新たな本格サメパニック映画が遂に日本上陸!! 「可能な限りリアルなサメ映画を」との思いで製作された本作。監督は、『ヘルブレイザー』(2022)、『ハンター』(2021)など クオリティの高い作品を製作している。その手腕は、今回のサメ映画でも遺憾なく発揮されている。 ■南国のブロンド美女と孤高のハンターに忍び寄る黒い影。鮮血と叫びが楽園を“地獄のクルージング”に染める! ハネムーン直前、恋人に婚約破棄されたジェシーは友人達に誘われ離島へと向かう“クルーズパーティー”に参加することにした。 一方、離島の周りでは、謎の巨大生物による惨殺事件が発生。 一人娘を殺害されたハンター、ハーランは一連の事件は巨大ホオジロザメによるものと突き止めた。 バカンスを楽しむジェシーとサメ退治を決意したハーランに忍び寄る黒い影。 南国の楽園を舞台に鮮血と叫びにまみれた地獄のクルージングが今、はじまった。 ■人間ども、お前らを喰らうのにはもう飽きた!水着ではしゃぐパリピに死亡フラグが立ちまくる!! 南国の離島で発生した巨大ホオジロザメによる連続惨殺事件。 無残に切り刻まれた死体には獲物を狩るだけが目的でなく“殺害そのものを楽しんでいる”痕跡が残されていた。 燦々たる陽の光と広大な海を前に身も心も解放されパーティーを満喫する男女たち。 しかし一人、また一人と死亡フラグが立ち始め、彼女たちを海中から待ち構えているのは殺戮マシーンと化した巨大ホオジロザメの血に飢えた牙であった。 ■”南国×美女×サメ”王道サメパニック映画! 1975年に制作されたスティーブン・スピルバーグ監督作『ジョーズ』を始め、『ディープ・ブルー』や『オープンウォーター』、『海底47m』など数多くのヒット作があるサメ映画。 近年では竜巻に乗ったサメが襲いかかる『シャークネード』や『シャークトパス』『ダブルヘッドシャーク』などいわゆるB級サメ映画ブームが到来し、人気となっている。 しかし、今作はそのような風潮の中、原点回帰とも言える王道サメ映画が誕生した。 ■『ダブル/フェイス』のニッキー・ウィーラン他、個性豊かなキャスト陣がここに集結! 主人公のブロンド美女ジェシーを演じるのはニコラス・ケイジ主演作『ダブル/フェイス』で話題を呼んだニッキー・ウィーラン。 一人娘を惨殺され復讐心に燃えるハンター、ハーランを演じるのは『アイ・キャン・オンリー・イマジン』のトレイス・アドキンス。 その他、『プラネット・テラー in グラインドハウス』ジェフ・フェイヒーや「ER緊急救命室」のシェーン・ウェスト等、個性豊かなキャスト陣による熱演に目が離せない。