制作・出演 : 林哲司
これは単なるカラオケか!?いやアートだ! そのスコアから トップミュージシャンとエンジニアたちと構築したシティポップサウンドの全貌がここに! いま世界各国でアニメの原画展が話題を呼んでいる。 アニメはもとより、その原画にスポットが当てられアートとしての評価が高まっている。 同様にそのブームから、もはや一つのカテゴリーとして捉えられた感のあるシティポップ その原画とも言えるサウンドは、メロディ、さらに物語と歌声を包み込む一つの個性として 重要なファクターだ POP×ART(大衆性と音楽性)を創作のテーマに オメガトライブのサウンドの「原画」=林 哲司の「原音」をお聴きください! ★「真夜中のドア」のリバイバルヒットにて未だ引く手数多の作曲家であり、「オメガ・サウンド」の生みの親、林 哲司のプロデュースによる、杉山清貴&オメガトライブヒットナンバーのインストアレンジ作品。 ★杉山清貴&オメガトライブの真骨頂でもある、林 哲司メロディをインストでリアレンジ。メロディをそのままソロ楽器に置き換えるものではなく、楽曲としてオリジナルに負けないインストルメンタル・アルバム。林 哲司が持つ強いメロディが楽器によって、また新しい楽曲となって蘇る作品となる。
初のソロ・ベスト・アルバム 2023年に作曲活動50周年を迎えた林 哲司。 彼の作曲家としてではなく、 アーティスト〜シンガーソングライターとしての足跡を辿るコンピレーション・アルバム 林自身がセレクトした過去楽曲をレコード会社の枠を越えて収録。更に活動52年目にして最新の楽曲も2曲制作 今なお最前線で活動を続ける“アーティスト 林 哲司”の集大成かつ最新作
ソングライターとして、アレンジャーとして着実にファンの心をつかんでいる林哲司。なめらかに流れていく自然体という表現がぴったりのメロディーと多彩なアレンジが魅力的なアルバムだ。バック・コーラスにはEPO、竹内まりや、杉山清貴なども参加。