マンガむすび | 作者 : 麻生羽呂

作者 : 麻生羽呂

ゾン100〜ゾンビになるまでにしたい100のこと〜(1)ゾン100〜ゾンビになるまでにしたい100のこと〜(1)

出版社

小学館

発売日

2019年3月19日 発売

ジャンル

ゾンビ増殖でブラックな人生変わった! 汚部屋でゾンビ映画を観て「会社に比べりゃ天国だよな」とつぶやく男・天道輝(24)は、かなりのブラック企業に入社して3年目。憧れの経理・鳳さんへの恋もままならず、いよいよ正常の向こう側に踏み込んでいた。ある朝、管理人が住民を「食べて」いるのを皮切りに、街ではゾンビが増殖開始。迫る死者たちに追われる輝が感じたのは…… 『今際の国のアリス』麻生羽呂と『ハレルヤオーバードライブ!』高田康太郎による初の強力タッグ。『カメラを止めるな!』の上田慎一郎監督が「こんな”ゾンビもの”を待っていた。読むべし!!」と激推しする、前代未聞の青春ゾンビ活劇、ロケットスタート!! 【編集担当からのおすすめ情報】 『今際の国のアリス』シリーズの麻生羽呂による原作、『ハレルヤオーバードライブ!』の高田康太郎を作画に贈る最新作は「ゾンビもの」。 なんと『カメラを止めるな!』上田慎一郎監督からありがたい絶賛のお言葉をいただきましたので、全文掲載させていただきます。 「ブラック企業で死んだように働いていた男が、ゾンビの登場によってイキイキと蘇る。ゾンビな世界を楽しむ方法。それは現代日本をサバイブするための方法でもある。笑った。泣いた。考えさせられた。こんな”ゾンビもの”を待っていた。読むべし!!」

今際の国のアリス(18)今際の国のアリス(18)

出版社

小学館

発売日

2016年4月18日 発売

ジャンル

戦慄のサバイバル・サスペンス、感動最終巻 「げぇむ」を「くりあ」しないと 死ぬ世界「今際の国」。 幾多の死線を乗り越えてきたアリスは、 ついに最後の「げぇむ」に挑む!! ウサギと共に立ち向かう、最後の敵はミラ!! 美しきバラ園で繰り広げられる 「くろっけぇ」の心理戦に、 アリスは最悪のピンチに…!! 勝負の行方は、はたしてーー!? そして「今際の国」の謎が遂に明らかに!? 魂揺さぶる戦慄のサバイバル・サスペンス、 感涙必至の最終巻!! 【編集担当からのおすすめ情報】 5年半にわたる長期連載作が、ここに堂々完結!! 「生きる」ことを問いかけるラストシーンに、 胸揺り動かされること間違いなしです!! 読む者に力を与えてくれる感動の最終巻、 是非ご覧ください!! また、大好評のスピンオフ作品 「今際の路のアリス」第2集も同時発売です! (第1集は発売即重版!) こちらも是非よろしくお願いします!! 第60話 はあとのくいいん3 5 第61話 はあとのくいいん4 43 第62話 はあとのくいいん5 75 第63話 じょおかあ 107 第64話 きこくみっかめ 145 最終話 きこくななひゃくさんじゅういちにちめ 181

今際の路のアリス(2)今際の路のアリス(2)

出版社

小学館

発売日

2016年4月18日 発売

ジャンル

「げぇむすたあと」の声がする。 廃墟と化した京都で目覚めた11人の男女。トランプの絵札を持たされた彼らは東京を目指すかどうかで分裂、1人が殺され、1人が消え、1人は残ることになった。 年も性別もバラバラな8人が、キャンピングカーで新幹線の線路を行く奇妙な旅路。その中で、女子高生・小島亜里朱は殺された者のカードを含む二枚が隠されていたのを発見する。1人を殺し、1人を消した殺人者は、同行者の中にいる…? 第1集が発売即重版、戦慄のサバイバル・サスペンス、衝撃の急展開。 【編集担当からのおすすめ情報】 「今際の国」が連続ドラマならば「今際の路」は一本の映画のように作ってみたい、と原作の麻生羽呂氏。超現実的な“滅びた東海道”を描く黒田高祥氏の絵も、更に凄みを増してきました。 第1集は発売後一週間を待たずに増刷決定。進化したサバイバル・サスペンスにハマる人が続出中です。最終17巻が同時発売の『今際の国のアリス』は惜しまれつつ完結しましたが、“今際の旅”はこの先も続きます!

今際の路のアリス(1)今際の路のアリス(1)

出版社

小学館

発売日

2016年1月18日 発売

ジャンル

廃墟と化した世界で、少女は故郷を目指す。 女子高生・小島亜里朱がある朝目覚めたのは、人が消えたまま何十年も経ったかのような京都の街。彼女は自分と同じように記憶をなくし、トランプの絵札を身につけていた10人の様々な男女と出会う。しかし、東京へ向かうかどうかで意見は分裂。何者かの作為を感じる異常な状況で、一つまた一つと事件が起こり始めるーー アリスは残酷な世界に立ち向かい、生きて東京へとたどり着けるのか? 大人気作品『今際の国のアリス』スピンオフ作品。戦慄のサバイバル・サスペンスが更なる進化を遂げる! 【編集担当からのおすすめ情報】 一歩間違えれば命を奪われる理不尽な「げぇむ」の数々。だけでなく、そこでもがく様々な人々をつぶさに描写し、同ジャンルの作品群の中でも一味ちがう評価を得る『今際の国のアリス』。その作者・麻生氏が新たに創り出したサスペンス世界を、『正しいコドモの作り方!』の黒田氏が緻密さを増した筆致で描きます。 トランプの意味は?失われた記憶の正体は?今際の国との関係は?などなど謎は尽きませんが、あっと驚く真相が明かされるのをご期待ください。 佳境に突入した『今際の国のアリス』最新17巻と同時発売。本家と併せ、いま最も見逃せないサバイバル・サスペンスです!

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