映画むすび | 発売元 : スタイルジャム

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ホモ・サピエンスの涙ホモ・サピエンスの涙

アリ・アスター(『ミッドサマー』)、イニャリトゥ(『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』)、 アロノフスキー(『ブラック・スワン』)、名匠たちが敬愛する、奇才ロイ・アンダーソン監督5年ぶりの最新作、 早くもBlu-rayリリース! ★第76回ヴェネチア国際映画祭 銀獅子賞(最優秀監督賞)受賞巨匠ロイ・アンダーソン監督5年ぶりの最新作 ★ガーディアン紙(英)による2020年映画ベスト50 ★齋藤工(俳優/映画監督)、片桐仁(俳優・彫刻家)、柴崎友香(小説家)、和田ラヂヲ(漫画家)、Noritake(イラストレーター)他、各界より絶賛コメント多数 ★セル版には特典映像としてメイキング映像集を収録! 前作『さよなら、人類』でヴェネチア国際映画祭の金獅子賞(グランプリ)に輝き、さらに5年ぶりに発表した本作でも同映画祭で最優秀監督賞受賞という快挙を果たしたスウェーデンの巨匠ロイ・アンダーソン。 CG全盛の時代にCGはほぼ使わず、野外撮影ではなく巨大なスタジオにセットを組み、模型や手描きのマットペイント(背景画)を多用するというアナログにこだわった手法で驚きの傑作を生みだしてきた。 絵画のような映像美と、独特のユーモアが散りばめられた哲学的な世界観が絶賛され、これまで『散歩する惑星』(00)、 『愛おしき隣人』(07)、『さよなら、人類』(14)と世界中の映画祭で受賞を重ねてきた。『ミッドサマー』アリ・アスター、 『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』アレハンドロ・G・イニャリトゥ、 『ブラック・スワン』ダーレン・アロノフスキーなど、名だたる映画監督たちも敬愛する監督にロイの名を挙げ、 映画ファンのみならず名匠たちをも熱狂させている。 <収録内容> 【Disc】:Blu-ray1枚 ・画面サイズ:16:9LBビスタ ・音声:DTS-HS MASTER AUDIO5.1ch ・字幕:日本語字幕  ▽特典映像 ・メイキングシーン 1 Plant Mister 2 The Stairs 3 Umbrella 4 The Bus 5 Fish ・劇場予告編 ※収録内容は変更となる場合がございます。

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アリ・アスター(『ミッドサマー』)、イニャリトゥ(『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』)、 アロノフスキー(『ブラック・スワン』)、名匠たちが敬愛する、奇才ロイ・アンダーソン監督5年ぶりの最新作、 早くもDVDリリース! ★第76回ヴェネチア国際映画祭 銀獅子賞(最優秀監督賞)受賞巨匠ロイ・アンダーソン監督5年ぶりの最新作 ★ガーディアン紙(英)による2020年映画ベスト50 ★齋藤工(俳優/映画監督)、片桐仁(俳優・彫刻家)、柴崎友香(小説家)、和田ラヂヲ(漫画家)、Noritake(イラストレーター)他、各界より絶賛コメント多数 ★セル版には特典映像としてメイキング映像集を収録! 前作『さよなら、人類』でヴェネチア国際映画祭の金獅子賞(グランプリ)に輝き、さらに5年ぶりに発表した本作でも同映画祭で最優秀監督賞受賞という快挙を果たしたスウェーデンの巨匠ロイ・アンダーソン。 CG全盛の時代にCGはほぼ使わず、野外撮影ではなく巨大なスタジオにセットを組み、模型や手描きのマットペイント(背景画)を多用するというアナログにこだわった手法で驚きの傑作を生みだしてきた。 絵画のような映像美と、独特のユーモアが散りばめられた哲学的な世界観が絶賛され、これまで『散歩する惑星』(00)、 『愛おしき隣人』(07)、『さよなら、人類』(14)と世界中の映画祭で受賞を重ねてきた。『ミッドサマー』アリ・アスター、 『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』アレハンドロ・G・イニャリトゥ、 『ブラック・スワン』ダーレン・アロノフスキーなど、名だたる映画監督たちも敬愛する監督にロイの名を挙げ、 映画ファンのみならず名匠たちをも熱狂させている。 <収録内容> 【Disc】:DVD1枚 ・画面サイズ:16:9LBビスタ ・音声:ドルビーデジタル5.1ch ・字幕:日本語字幕  ▽特典映像 ・メイキングシーン 1 Plant Mister 2 The Stairs 3 Umbrella 4 The Bus 5 Fish ・劇場予告編 ※収録内容は変更となる場合がございます。

ミーアキャット スペシャル・エディションミーアキャット スペシャル・エディション

立ち向かえ、地上30センチの勇者たち。 小さな野生動物の大きな生命力を描いた感動のドキュメンタリー ■ドキドキ、ハラハラの連続!深い愛に結ばれた家族の絆の物語 強い絆で結ばれた、ミーアキャットの一家を追う。後ろ足で直立するユーモラスな姿が愛らしい彼らだが、日常は、常に危険と隣り合わせだ。身体が小さい彼らにとって、周囲は巨大な生物ばかり。ワシ、ヘビ、そしてライオンなど、たくさんの天敵に囲まれ、生まれた子供の3匹に1匹は大人になる前に死んでしまうという。 そんな危険をかいくぐって成長していくコロの物語は、ドキドキハラハラの連続!あどけなかった表情が、ラストにはすっかり大人びているのも感動的だ。狭い地中の巣の中や、ミーアキャット目線のカラハリ砂漠の姿も、新鮮で面白い。 ■ポールニューマンが最後に選んだ、愛と感動の物語 字幕版のナレーションは、2008年9月26日に惜しまれつつもこの世を去った名優ポール・ニューマンが担当。観終わった後にミーアキャットがたまらなく愛しく感じるのは、優しさと威厳のあるポール・ニューマンの声の力も大きい。 ■三谷幸喜が吹替え版のナレーションを担当、マスコミでも話題に! 吹替え版のナレーションは、『ザ・マジックアワー』『THE 有頂天ホテル』等の監督でおなじみ、監督・脚本家の三谷幸喜が担当。個性溢れる語り口で、観る者をミーアキャットの世界へと誘う。 「ミーアキャットはカワイイ顔してますが、ハードな人生送ってます。それだけに感動して、エンターテインメントになってます」とPR。故ポール・ニューマンのオリジナル版ナレーションを吹替えたことについては、「同じリズムで話すように心がけた。映画を見ながら僕の顔が浮かんでも良くないので、映画を台無しにしないように地味に真面目にやりました」とコメント。 ■吹替版主題歌をキマグレンが担当! 「LIFE」で2008年大ブレイクを果たしたアーティスト・キマグレンが主題歌「サヨナラの朝」を提供。初映画主題歌となる彼らが、本作からインスピレーションを得て書き下ろした曲で映画の感動をより一層高める。

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