ジャンル : J-POP
冨田勲、1972年の幻のシンセ・アルバムが初CD化! 1970年代、日本におけるシンセサイザー音楽黎明期の試行錯誤を記録したアルバムの中から、未CD化で現在入手困難となっている貴重作を中心に復刻するシリーズ『日本シンセサイザー音楽の曙』。全体監修は、日本のシンセサイザー・プログラマーの先駆けであり、現在は一般社団法人・日本シンセサイザープロフェッショナルアーツ名誉会員を務める松武秀樹。 『スイッチト・オン・ヒット&ロック』は、シンセの巨匠・冨田勲がモーグ・シンセサイザー導入直後の1972年に洋楽カヴァーのイージーリスニング・アルバムとして発表した知る人ぞ知る作品で、オリジナル盤は4チャンネル・レコードで発売された。その制作過程で得たノウハウが後の世界的大ヒット作『月の光』(1974年)に結実したという意味で歴史的重要性は極めて高い。高品質Blu-spec CD2仕様で初CD化。
松武秀樹がYMO参加前後に制作したアルバムをリマスター再発! 1970年代、日本におけるシンセサイザー音楽黎明期の試行錯誤を記録したアルバムの中から、未CD化で現在入手困難となっている貴重作を中心に復刻するシリーズ『日本シンセサイザー音楽の曙』。全体監修は、日本のシンセサイザー・プログラマーの先駆けであり、現在は一般社団法人・日本シンセサイザープロフェッショナルアーツ名誉会員を務める松武秀樹。 『デジタル・ムーン+謎の無限音階』は、松武秀樹がYMOとの共同作業の合間に制作した映画『007』シリーズ主題曲カヴァー集『デジタル・ムーン』(1979年)と、人間の聴覚の錯覚を利用した無限音階トリックを駆使した音響実験ミニアルバム『謎の無限音階』(1978年)をカップリングした作品。高品質Blu-spec CD2仕様で新規リマスター再発。
矢野誠のテクノ・ディスコ・アルバム、初CD化。高橋幸宏全面参加! 1970年代、日本におけるシンセサイザー音楽黎明期の試行錯誤を記録したアルバムの中から、未CD化で現在入手困難となっている貴重作を中心に復刻するシリーズ『日本シンセサイザー音楽の曙』。全体監修は、日本のシンセサイザー・プログラマーの先駆けであり、現在は一般社団法人・日本シンセサイザープロフェッショナルアーツ名誉会員を務める松武秀樹。 『INJECTION』は、日本を代表するアレンジャー/キーボーディストである矢野誠のプロジェクトによる1979年発表のアルバム。ニューヨークと東京でレコーディングを行い、ジョルジオ・モロダー・スタイルのテクノ・ディスコ・サウンドを全編ほぼノンストップで展開。既にYMOに参加していた高橋幸宏が全曲でドラムを叩く他、仙波清彦(パーカッション)、後藤次利(ベース)が参加。高品質Blu-spec CD2仕様で初CD化。
骨太のサウンド、芯の通ったリリック。 命を削って搾り出す純度の高いライブに呼応する戦場の様なフロア。 "メロディックハードコア"を理解らせてくれる京都「RAINCOVER」⼀年ぶりなるフィジカルリリースは4曲⼊りE,P! 作品紹介:TRUST RECORDS所属、京都発4⼈組ロックバンドRAINCOVERが新体制初後初となる、流通盤1st E.P「Action!!」をリリース。 まだ⾒ぬ夢、⽬の前の現実。蜃気楼のような不確かなものを前に揺れ動くVo.Gt.辻出凌吾の葛藤と覚悟を描いた「ミラージュ」と、 美しいメロディラインと温度のあるボーカルが、歌詞の情景と感情をより⽴体的に響かせ、リスナーの⼼に⻑く残る⼀曲に仕上がっている「Dog Tag」を含む4曲を収録予定。 新体制なってより推進⼒をましたRAINCOVERの1st E.P、ぜひ⼿にとって欲しい。
「Osyan」は人それぞれ、多様性を尊重する言葉。 Lienelの当初の“EBiDANで一番おしゃれなグループ”というコンセプトに原点回帰し、 Lienelらしい「Osyan」をお届けします。 ◆Lienel 5th Live Tour 2026「Osyan」を引っ提げた1st EP! ◆リード曲はなんと氣志團 綾小路翔がプロデュース!!! Lienelとしての「挑戦」を体現するようなEPとなっているためLien (ファンの呼称) は必聴。 ◆初回盤限定盤Aには『Lienel 3rd Live Tour 2025「Lienel a go-go!」』より 2025.05.06 Zepp Haneda (TOKYO)のライブ映像を収録したBlu-rayが付属し、 初回限定盤Bには『Lienel 4th Live Tour 2025「Miracle」』より 2025.10.13 LINE CUBE SHIBUYAのライブ映像を収録したBlu-rayがそれぞれ付属。 ◆封入特典 (初回生産分のみ封入):「スペシャルトレカ全10種 (ソロ6種+ペア3種+集合1種) ※ランダム1枚封入」
スカパラ、3/18に”VS.シリーズ”オリジナルアルバム発売決定! 東京スカパラダイスオーケストラの”VS.シリーズ”を纏ったオリジナルアルバム『[SKA]SHOWDOWN』が3月18日(水)に発売されることが決定! 本アルバムには、“VS.シリーズ”第1〜4弾の「サボタージュ (VS. ALI)」「私たちのカノン(VS. Chevon)」「クローズド・アーカイヴ VS. TK (凛として時雨)」「Action (VS. 稲葉浩志)」「タイムカプセル (VS. 稲葉浩志)」に加えて、来週1月9日(金)リリースの最新曲”VS.シリーズ”第5弾「崖っぷちルビー (VS. ???)」を収録。 ※「崖っぷちルビー(VS. ???)」の”VS.コラボアーティスト”は1月7日(水)に解禁予定。 “VS.シリーズ”以外にも舞台『muro式.トイ』テーマ曲「トイトイ feat. ムロツヨシ」、ドラマ『誘拐の日』オープニングテーマ曲「The Liar」、テレビ朝日系「じゅん散歩」テーマ曲「Once In A Lifetime」、そのほかにも新曲を含む全12曲収録予定。 <“VS.シリーズ”(ヴァーサス・シリーズ)とは> 「戦うように一緒に音楽を作っていく。」というコンセプトを掲げ、これまでのようにボーカリストを招くfeat.の形ではなく、楽曲制作の段階からゲストとコラボする新シリーズ。 『CD+Blu-ray盤』『CD+Blu-ray+GOODS盤』のBlu-rayには、特典映像として現在開催中のツアー“47都道府県 HALL TOUR「47」”より、2025年11月19日(水)に行われたLINE CUBE SHIBUYA公演のライブ映像に加え、これまでの“VS.シリーズ”全5曲のミュージックビデオが収録予定。 『CD+Blu-ray+GOODS盤』では、GOODSとして”47都道府県 HALL TOUR「47」”写真集100Pに加えて、ライブ定番グッズ3点セット(Tシャツ・フェイスタオル・ラバーバンド)がついた豪華ボックス盤の商品となっている。 ライブ定番グッズ3点セットの絵柄も解禁されており、“[SKA]SHOWDOWN”のタイトルを稲妻に象った、ライブ感あふれるクールなデザインに仕上がっている。初回生産限定盤となっているため、気になる方はぜひお早めにご予約いただきたい。
2025年 全国34公演で開催された斉藤和義 初の“ダブルセットリスト”ツアー KAZUYOSHI SAITO LIVE TOUR 2025“DOUBLE SETLIST”〜カモシカとオオカミ〜 「カモシカDAY」「オオカミDAY」2つの異なるセットリストによる公演を全曲・完全収録で映像&音源化! ◆300曲超のオリジナル楽曲から、名曲・レア曲を厳選。最新曲「HAPPY」を除き、セットリストの重複なし! 各日22曲、二夜分をそれぞれ完全コンプリート!
2025年 全国34公演で開催された斉藤和義 初の“ダブルセットリスト”ツアー KAZUYOSHI SAITO LIVE TOUR 2025“DOUBLE SETLIST”〜カモシカとオオカミ〜 「カモシカDAY」「オオカミDAY」2つの異なるセットリストによる公演を全曲・完全収録で映像&音源化! ◆300曲超のオリジナル楽曲から、名曲・レア曲を厳選。最新曲「HAPPY」を除き、セットリストの重複なし! 各日22曲、二夜分をそれぞれ完全コンプリート!
吉澤嘉代子 およそ5年ぶりのフルアルバム『幽霊家族』 ◆TVアニメ「誰ソ彼ホテル」オープニング主題歌の「たそかれ」、「第75回全国植樹祭」大会テーマソング「メモリー」、 NHK夜ドラ「いつか、無重力の宙で」主題歌「うさぎのひかり」のシングル3曲に加え、 「記憶」や「家族」をテーマに、バラエティに富んだ全12曲を収録。
カップリング曲のM2「恋じゃない?-Don't you love me?-」は、フジテレビ系「ジャンクSPORTS」エンディングテーマに決定! 韓国9人組ボーイズグループ・CRAVITY(クレビティ)待望のJapan 3rd Single「BLAST OUT」のリリースが3月18日発売することが決定。 3rd Singleは日本オリジナル作品初のダーク系楽曲。誰の心にもある行き場のない強い感情を外に向かって「BLAST OUT(爆発)」させるパワーを感じる楽曲に仕上がっている。 カップリングM2「恋じゃない?-Don't you love me?-」は1月17日から放送のフジテレビ系「ジャンクSPORTS」エンディングテーマのタイアップも決定している。 この楽曲は男性の淡く純粋な恋心を歌ったラブソングで、もし君も同じ気持ちでいてくれたら、と願う切実な気持ちを春風のような爽やかなメロディーに乗せて歌う、ちょっと心がくすぐられるような甘酸っぱい青春ソングとなっている。 3曲目の「Paradox」は、今回のためにメンバーのウビンが書き下ろしたオリジナル楽曲で、日本の作品にメンバー制作楽曲が収録されるのは初となる。2026年CRAVITYがさらに注目されそう。
実に9年ぶり、DREAMS COME TRUE19枚目のオリジナルアルバム 収録楽曲は、NHK連続テレビ小説「まんぷく」主題歌として、ゲーム『太鼓の達人』おに・裏譜面として、異なる世界で大ヒットとなった「あなたとトゥラッタッタ♪」をはじめ、富野由悠季総監督をも唸らせた劇場版『Gのレコンギスタ』テーマソング「G」、テレビ朝日系ドラマ『大追跡〜警視庁SSBC強行犯係〜』主題歌「BEACON」など、既にリリースされた楽曲は全曲新録パートを追加したアルバムヴァージョン(TBA Version)となり、新曲4曲を加えた全14曲。 それらの楽曲が世界No.1マスタリングスタジオ“Sterling Sound”によって極上のドリカム品質CDに仕上げられた。 商品形態は、ドリカム37年のキャリアでは初めての試みとなる、貴重な映像作品やREMIX CDのバンドル盤、クロミBOXセットなど、ユーザーがチョイスできる全7形態。 CD再生環境を持たないユーザーのために、初回限定盤各種には、スマートフォンにかざすと専用アプリでこのアルバムを聴くことができる“TBAミュージックチャーム”同梱。通常盤には、“音源試聴QRコード”封入 。 アートワークは“CD アルバム”ならでは、吉田美和の歌詩や貴重なレコーディングクレジット、ART DIRECTORにアンテナグラフィックベース・鷲見陽、写真家に巨匠 蓮井幹生を迎えたオールNEW YORKロケでのアーティスト写真満載豪華ブックレットが付属する。 まさに“音楽のブラックホール”と呼ぶべき『THE BLACK ◯ ALBUM』は、吉田美和、中村正人、そしてチーム・ドリカムのありったけの音楽愛と、ブラックホールさえ包み込むでっかい夢を抱えて、聴くたびに新たな発見を伴って聴いてくださるひとりひとりの心に深く長く触れる作品になるに違いない。
THE BEAT GARDEN新体制での初リリース作品「Happy Ender」以来、約1年ぶりとなる2026年の幕開けを飾るニューシングル。 表題楽曲「エレメント」は2026年1月16日より放送開始のテレ東系 ドラマ9『元科捜研の主婦』(松本まりか主演)のために書き下ろされた主題歌。 メンバーのUが「家族」と「科学」をテーマに歌詞を紡ぎ、楽曲面では壮大なサウンドに新メンバーKAIの力強いハイトーンボイスが合わさった楽曲に仕上がっている。 そして、カップリング楽曲「消しゴム」は、疾走感のあるサウンドに距離感の難しい二人の恋愛模様を描いた歌詞が特徴的な楽曲となっており、ライブでも盛り上がること間違いなしの楽曲に仕上がっている。