ラザレット
2015年グラミー 最優秀オルタナティブ・ミュージックアルバム ノミネート作品!
2000年代から現代に至るロック・シーンにおける最重要アーティストの1人と称されるジャック・ホワイトのソロ第二弾。
これまでにザ・ホワイト・ストライプス/ザ・ラカンターズ/ザ・デッド・ウェザー/ザ・デッド・ウェザーとして数々の歴史的名盤を生み、
2011年公開の映画『ゲット・ラウド』ではジ・エッジ(U2)、ジミー・ペイジ(レッド・ツェッペリン)と並ぶ世代を代表するギタリストとしてフィーチャー。
数々の大物アーティストとの競演、グラミー賞を始めとした受賞歴、
フジロックも含めた世界的大型ロック・フェスティバルのヘッドライナー歴も誇る。
2012年には初の完全ソロ・アルバム『ブランダーバス』を発表し、フジロックで来日。
アルバムは全米初登場1位、グラミー賞でも「ベスト・アルバム」「ベスト・ロック・アルバム」にもノミネートされたのを筆頭に世界中で高い評価を獲得。
全世界待望のソロ2作品目となる。
<収録内容>
01.スリー・ウィメン
02.ラザレット
03.テンポラリー・グラウンド
04.ウッド・ユー・ファイト・フォー・マイ・ラヴ?
05.ハイ・ボール・ステッパー
06.ジャスト・ワン・ドリンク
07.アローン・イン・マイ・ホーム
08.エンタイトルメント
09.ザット・ブラック・バット・リカリッシュ
10.アイ・シンク・アイ・ファウンド・ザ・カルプリット
11.ウォント・アンド・エイブル
関連音楽
未発表音源10曲収録!キャリアを網羅した豪華アコースティック・アルバム 20年近いキャリアの中で、ザ・ホワイト・ストライプス、ザ・ラカンターズ、ザ・デッド・ウェザー、 ソロ名義として合計13枚のアルバムをリリースし、グラミー賞8部門にわたり12度受賞。 ソロ作は2作とも全米チャート1位を記録し、最新ソロ・アルバム『ラザレット』LP盤は全米史上最高アナログ盤初週セールスを記録するなど、 現代ロック界の未来を担うギタリスト/ソングライター/経営者として不動のポジションを確立しているジャック・ホワイト。 自身のキャリアで、ザ・ホワイト・ストライプス、ザ・ラカンターズ、ソロ名義でリリースしている音源の中から、アコースティック・ベース レコーディングされたアルバム収録曲やシングル B面、リミックスなどを、合計26曲収録した豪華2枚組を発売することが決定。 26曲中10曲は、リミックスや別ヴァージョンなどの未発表音源となっている。うち1曲は、ザ・ホワイト・ストライプスの「シティー・ライツ」という 完全未発表曲となっている。国内盤は、2CD デジパック仕様、豪華ブックレットに加え、全曲分解説&対訳付き、 Blu-spec CD2仕様という豪華仕様にて発売。ファンにとっては必携の決定盤! ★2CD デジパック仕様 ★Blu-spec CD2 仕様 ★封入特典予定 <アーティストプロフィール> 97年にデビュー以来、ザ・ホワイト・ストライプスとして6枚、ザ・ラカンターズとして2枚、ザ・デッド・ウェザーとして3枚の オリジナル・アルバムをリリースし、名実共に2000年代から現代に至るロック・シーンにおける最重要アーティストの1人と称される。 これまでグラミー賞8部門にわたり12度受賞、更にリリースしたソロ・アルバムは2作とも全米1位を獲得。 2016/09/28 発売
現代ロック界が誇る天才マルチ・アーティスト=ジャック・ホワイトが、約4年ぶり通算3作目となるソロ・オリジナル・アルバムを発表! ザ・ホワイト・ストライプス、ザ・ラカンターズ、ザ・デッド・ウェザーのメンバーとして2000年代の<ロックンロール・リヴァイヴァル>を牽引し、 グラミー賞では8部門にわたり12度の受賞歴を誇る、唯一無二のマルチ・アーティスト。自身が経営する<サード・マン・レコーズ>で アナログ盤復活を啓もうする様々な活動でも注目を浴びてきた。これまでソロ名義でリリースしたオリジナル・アルバム2枚は全米1位を獲得し、 前作『ラザレット』では全英チャートも制覇、また全米史上最多アナログ盤初週セールスという記録も更新。待望の新作となる今作は、 昨年12月に公開されたティザー音源からはジャック・ホワイト節が炸裂した作品になることが伺える。また、2015年以降ライヴ活動を休止していた中、 今年は海外大型音楽フェスへのヘッドライナー出演が既に発表されるなど、期待感急上昇中! 歌詞対訳/解説付き Blu-Spec CD2 仕様 初回仕様:デジパック予定 2018/03/23 発売