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ビリー・ジョエル、17年ぶりの新曲が日本限定で世界初CD化!

これぞビリー・ジョエル。「オネスティ」 や 「シーズ・オールウェイズ・ア・ウーマン」 といった永遠の名曲を彷彿させる新たな名バラードが誕生! 17年ぶりの新曲を、Extended Versionとの2曲入りで世界初CD化。
“もういちど明かりを灯 (とも) すのを、僕は待ち過ぎてしまったのかな?” と歌われる歌詞は、普通に考えれば、別れた恋人もしくは妻との関係を修復しようとする男の心情が歌われているようだが、全盛期のビリーとかつてのファンとの関係に置き換えても成立し、「長い間またせてしまったけれど、もういちど創作活動への情熱に火が点いたよ」という。
ファンへの隠れたメッセージとして捉えることもできる。

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