発売元 : エイベックス・ミュージック・クリエイティヴ株式会社
TSUKIKAGETSUKIKAGE
TBS系ドラマ『年下の男』挿入歌。ムーディかつ繊細なアーバン・ミュージック。高橋から沸き立つ“男らしさ”と“大人の哀しみ”がスパイスとなり、非常にクールに仕上がっている。ジャズでもないソウルでもない、日本独特の艶のある楽曲に感服する思い。
To be,To be,Ten made To beTo be,To be,Ten made To be
まさに“珠玉の”って冠がふさわしい、胸キュンなポップスを集めたマキシ。ソロ・パートも入って、ふたりのキラキラ輝くキャラクターをお腹いっぱいたのしめます。安直なユニット名も、乙女ゴコロをくすぐりまくり……? 考えるのがメンドイかったのかなっていつも思う。
白い花白い花
エイベックス移籍後初、通算3枚目のアルバム。最新シングル「好きだなんて言えない」をはじめ最近のシングル5曲を収めるほか、移籍前の代表曲である「Baby, if」「tears」のセルフ・カヴァーも収録された、内容の濃い一枚。ソングライターとしてのセンスが光る。★
アナザー・ストーリーアナザー・ストーリー
通算4枚目のアルバムにして、初のコンセプト・アルバム。「指輪物語」を彷彿させる世界観をもったストーリーを下敷きに、ストレートでポップな楽曲から、ハードでプログレッシヴなナンバーまで幅広いサウンドを展開。ヒット・シングルも3曲収録。