発売元 : 株式会社トイズファクトリー
BRAHMAN 初の映画書き下ろし主題歌! 寺山修司原作、菅田将暉&ヤン・イクチュン主演「あゝ、荒野」を彩る「今夜」 BRAHMAN の深化を音と映像から感受せよ。 ■10月4日、BRAHMANが「不倶戴天」以来7ヶ月ぶりという、彼らとしてはかなり異例のハイペースでニューシングルをリリースする。 ハードコアに寄った前作「不倶戴天」が動なら、今作は静。「今夜」、「ナミノウタゲ」共にじっくりと歌を聴かせる、 BRAHMAN のアナザーサイドとも言える楽曲。 TOSHI-LOWの力強くも優しいボーカル、歌を引き立たせながらも、 細やかかつ大胆に展開する演奏が、胸の奥底からじわりと湧き上がるような熱量で曲全体を包み込む。 ■今作は他にも注目すべき点がある。「今夜」に細美武士(the HIATUS / MONOEYES)、「ナミノウタゲ」にハナレグミがゲスト参加しているのだ。 2人のコーラスがそれぞれの歌にグッと幅を持たせ、楽曲をさらに魅力的なものにしている。 ■さらなるトピックとして、「今夜」が映画主題歌に決定していることも見逃せない。これはBRAHMANにとって初めてのこと。 この曲が、寺山修司原作、菅田将暉&ヤン・イクチュンがダブル主演をつとめる映画「あゝ、荒野」(10月7日(土)前篇、10月21日(土)後篇が公開)を彩る。 ■そして、そのクオリティの高さでファンを常に熱狂させている初回限定盤付属DVDは、もちろん今回も期待通りの内容に仕上がっている。 今回は、6月15日に新木場STUDIO COASTにて行われたTour「戴天」最終公演の模様を収録。KO(SLANG)を迎え、鬼気迫る熱演を見せたオープニング曲「守破離」や、 ステージに飛び入りするその瞬間からフロアの空気をがっちり掴んだILL-BOSSTINO(THA BLUE HERB)をフィーチャーした「ラストダンス」など、 出来る限りの生々しさであの晩の興奮をパックしている。さらに、「不倶戴天」に引き続き、今回も同内容の7インチが同時リリースされる。 ■初の日本武道館単独公演の開催が発表され反響を呼んでいるBRAHMAN。しかし、彼らにはまだまだ進むべき道があり、やるべきことがある。 とどまることを知らない4人の勢いは、さらなる着地点を既に見据えている。
劇場版アニメ「交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション 1」主題歌『Glory Days』含む新録4曲を収録した2nd EPをリリース!! 尾崎裕哉、初のタイアップ曲となる劇場版アニメ「交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション 1」主題歌『Glory Days』(グローリー・デイズ)を 含む新録4曲を収録した2nd EP。全ての収録曲の サウンド・プロデュースを手掛けるのは前作”Let Freedom Ring”同様に蔦谷好位置。リード曲『Glory Days』は 尾崎裕哉と共に、サウンドプロデューサー蔦谷好位置、ワードプロデューサーいしわたり淳治の手によって、劇場版アニメ【交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション 1】の ために書き下ろされた楽曲。新しいながらもなつかしく、劇中に出てくるリフボードに乗っているような爽快感に溢れ、歌詞には、葛藤や、背負っている運命、 時代に対する想いなど、まさに、主人公のレントンと同様に尾崎裕哉の想いが込められており、時代を超えて愛される”クラシック”と呼ばれる可能性を秘めた1曲に仕上がっている。
演者と観客との関係性の垣根を越えた前代未聞の清 竜人の新プロジェクト 「TOWN」の全貌が詰まった作品が遂にリリース決定!! 先日6.17に幕張メッセでファイナルを迎えた、清 竜人25 と並行してスタートしたプロジェクト、TOWN。 このプロジェクトは、清 竜人とリスナーとの関係性が、単なる演者と観客ではなく、同じ目線でライブを楽しもうという企画。 ライブチケットは無料で、会場では、ただ観るのも良し、歌うのも良し、楽器を演奏するのも自由です。 毎回何がおこるかわからないライブ。 そんな毎回異なるメンバーたちとパフォーマンスしてきたバンド『TOWN 』が一枚の作品に! 清 竜人TOWNとして開催された全12公演、それぞれの会場で演奏された同一のセットリストを、 各楽曲ごとに混ぜ合わせて一つの音源にまとめたライブアルバムで、 これまでのライブに参加した全員の声と演奏が収録され、パッケージには参加した全員の名前がクレジットされる。
遡ること数週間前、たまたまスタジオで居合わせた AKLO、JAY'ED、プロデューサーの BACHLOGICの三人が ビートも歌詞もない状態からスタジオでセッションを開始したところ、ひと晩で数曲のデモが出来上がり、その後もセッションを重ね、 瞬く間に十数曲の楽曲が仕上がってしまった為、急遽リリースへと発展した偶発のコラボレーション作品。 リード曲「Different Man」は、7/21(金)24:52からスタートする村上虹郎主演の テレビ東京の新ドラマ「デッドストック〜未知への挑戦〜」のオープニング主題歌として書き下ろされた、 スムースな R&B ビートの一曲に仕上がっている。AKLOにとってはこれが初のドラマタイアップ曲となる。 本作「Sorry... come back later」は、リード曲「Different Man」他、 爽快かつ軽快な夏仕様のパーティーチューン 「BALLIN' OUT」など全6曲を収録したミニアルバムとなっている。 全曲共にサウンド・プロデュースを手掛けるのは BACHLOGIC。 ワールド ・ トレンドを 色濃く出しつつも、オリジナルなサウンドへと昇華させたハイクオリティーなトラックに AKLOのラップとJAY'EDのボーカルが高次元で融合したワールド・スタンダードな作品に仕上がっている。 [AKLOのコメント] 多くの人の心に届きそうな曲になったと思います。 ドラマの主題歌ということで色々な人に聞いて頂ければと思います。
現世は、良きも悪しきも古き時代の繰り返し。そして現世は時代を超えて来世に再び繰り返される。 八王子Pの今作は来世にも再び蘇り、繰り返される歴史に残る一作! ★2017年8月31日に10周年を迎えるヴァーチャルシンガー“初音ミク”。その1クリエイターとして、国内外で最も活躍し、 世間に自身の名と名曲を残しているボカロ界の貴公子“八王子P”による、新作品が1年2ヶ月ぶりにリリース決定! JALとのコラボで制作した「バタフライ・グラフィティ」の他、多数新曲を収録。 ★楽曲は八王子Pらしいダンスミュージックを基盤に、新しいダンスミュージックサウンドも入れて、これまでと違った八王子P、 これまでと違った初音ミクを表現。八王子Pの得意とするEDM、エレクトロミュージックといったダンスミュージックの様々な ジャンルのトラックにポップでキャッチーなメロディーがのり、無意識に体が縦に揺れるようなノリノリなサウンドと 若者用語を交えた歌詞を融合させ、これまで、ダンスミュージックが苦手なリスナーにも受け入れやすい作品に。 ★アートワークはこれまでの全作品を担当している、youkiss率いる壁の彩度のTNSKがイラストを担当し、 デザインは様々なアニメやサブカルのクリエイティブを手掛け名を馳せるアマナ異次元篠田利隆と草野剛が担当。 ★新MVは八王子P作品ではおなじみのわかむらPが担当!
米津玄師とDAOKO が出会い、「打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?」とDAOKO が出会った。 必然的に出会った彼らが『打上花火』を完成させた。彼らが奏でる音楽は、壮大なミディアムバラードに、 夕暮れから花火が上がるまでの情景、せつない恋心を歌い上げる。DAOKO と米津玄師が掛け合い、その声の切なさ、印象的なトラックは、映画に花を添える。 米津玄師プロデュースの本楽曲は、印象的なピアノのイントロリフから、ストリングスを入れつつも、エレクトロトラックを融合させた現代のバラードが完成。 本楽曲は、8月18日公開、映画『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』の主題歌に決定。 2曲目には、映画『打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?』の挿入歌となる『Forever Friends』が収録。 『Forever Friends』は、テレビドラマシリーズ “If もしも” の一作品として1993年に放送された際の REMEDIOS 描き下ろし楽曲をカバー。DAOKO の印象的な声で、新たな『Forever Friends』を幻想的に歌いあげる。 通常盤のみTV アニメ「神撃のバハムート VIRGIN SOUL」エンディングテーマとなり、 江島啓一(サカナクション)が手掛ける『Cinderella step』を収録。
・新曲「10% roll, 10% romance」は、新作テレビアニメ「ボールルームへようこそ」 のオープニングテーマとして書き下ろした作品。 ・バンドの持ち曲の中でも最速の部類のBPMを叩き出すビートの上で、軽やかかつストレートに歌う斎藤宏介(Vo, G)の伸びやかな歌声が印象的なナンバー。 ・初回限定盤・通常盤の初回生産分には、10月から開催される全国ツアー 『UNISON SQUARE GARDEN TOUR 2017-2018「One roll, One romance」』全公演に申し込めるシリアルナンバー封入。
テレビアニメ「ボールルームへようこそ」エンディングテーマ! ・アルバム「Blooming Maps」を発売した小松未可子が、早くもニューシングル「Maybe the next waltz」を発表。 ・タイトル曲は、今年 7 月〜9 月期の最注目新作テレビアニメ「ボールルームへようこそ」 のエンディングテーマとして書き下ろした新曲。 作詞・作曲はもちろん小松の全面プロデュースを手掛ける Q-MHz によるもので、アニメの主題である社交ダンスで テーマ曲として採用できそうなボーカル入りワルツ。 ・アニメの主人公である富士田多々良が初めて覚えたステップがワルツであることから生まれた作品。 優しくも力強い芯ある小松のメゾソプラノの歌声が、毎週の放送をあたたかく締めくくる。
2018年のソロデビュー10周年を目前に、昨年は単身渡米、アメリカでの長期武者修行を敢行した湘南乃風のHAN-KUN。 その生活の中、自らの内から感じたアジア人・日本人としてのアイデンティティーを表現すべく、 3年振りシリーズ5作目となるアルバム『VOICE MAGICIAN V 〜DEEP IMPACT〜』を2017年8月2日に発売決定。 ・今作は「ジャパニーズ・アイデンティティー」を意識し制作。前作までは主にジャマイカで楽曲制作に励んでいたHAN-KUNだが、 今作は前作までと異なり「MADE IN JAPAN」にこだわり全曲国内でレコーディング。 ・国内での制作ながらも、昨年のニューヨーク生活の中で吸収した経験を体現し、全曲世界水準の新録曲が出揃った。 日本を意識した聴きやすいダンスホールレゲエサウンド、心に突き刺さるメッセージ、 変幻自在なボイスマジックを駆使し、今までとは異なる新しいアプローチの作品が完成。 ・9月からはアルバムと同じく「DEEP IMPACT」の名を冠した全国ツアーの開催が決定。
25th Anniversary 第2弾NEW SINGLE 「himawari」リリース決定! 2曲の新曲「himawari」「忙しい僕ら」、ライブ音源4曲含む全6曲収録! 25周年を迎え、更に上昇する音楽への憧れと探究心。 ヒカリノアトリエTOURを経て、ベーシックな強さを増したバンドの“最新”がここに!!
Rihwa is Back!!デビュー5周年を迎える今年、アルバム「Rihwa The Singles」を掲げ、新たな扉を開く!! 2017年7月11日(火)でデビュー5周年を迎えるRihwa。前作オリジナルアルバム「BORDERLESS」よりおよそ3年の時を経て、 この5周年を記念するアルバムをリリースする。デビューシングル「CHANGE」から、ドラマタイアップ楽曲「春風」 「Last Love」やアニメタイアップ楽曲「約束」、CMタイアップ楽曲「明日はきっといい日になる」、 そして、昨年配信限定でリリースされた、「ありがとう、出会ってくれて」「くじら」「フレ!」「Having a Good Time」まで、 この5年の彼女の軌跡を辿るように完全網羅した15曲がフルパッケージ化。アップテンポで元気な楽曲から、 伸びやかでストレートに心に刺さる歌詞とメロディーが印象的なバラード楽曲まで、“Rihwa”を構成する全ての要素が 1つに集約された待望のアルバムとなっている。 さらに、今回のアルバムのために撮影されたアーティスト写真では、ショートカットに変身し、ビジュアル面も一新。 撮影も彼女のルーツである北海道にて撮影が行われ、ここにも彼女の地元への想いと感謝が込められた作品作りの一つとなっている。 今作は、この5年間を辿る、そしてこの先へ向かうために踏み出した一歩を描く希望溢れる作品となるのは間違いない。 <収録内容> ・CHANGE ・約束(「劇場版 TIGER & BUNNY -The Beginning-」挿入歌) ・モンスターのかくれんぼ ・GOOD LOVE with Michelle Branch ・Last Love(フジテレビ木曜劇場「ラスト・シンデレラ」挿入歌) ・春風(フジテレビ系ドラマ「僕のいた時間」主題歌) ・シュークリーム(デジタル配信) ・Snowing Day ・Bestie(デジタル配信) ・TO: Summer ・明日はきっといい日になる(ダイハツ「キャスト スタイル」【モダンデザイン編】CMソング) ・ありがとう、出会ってくれて(デジタル配信) ・くじら(デジタル配信 / 金車大塚(台湾)「ポカリスエットイオンウォーター」CMソング) ・フレ!(デジタル配信 / 金城大学 TVCMソング) ・Having a Good Time(デジタル配信 / JRA札幌競馬場2016 CMソング) 全15曲(曲順 順不同)
豪華クリエイターが参加! “VOCALOID夢眠ネム"V.Aアルバムリリース! でんぱ組.incのメンバーであり、独自のクリエイティブ感覚でアイドルの枠を超え、 幅広く活躍する夢眠ねむのボイスをサンプリングした「VOCALOID4 Library夢眠ネム」が2月に製品化。 その「夢眠ネム」を使用して制作されたコンピレーションアルバムをリリース! 楽曲制作には、kz (livetune) 、八王子P、ゆよゆっぺ、tilt-six、ナユタン星人などボーカロイド界隈で 絶対的な人気と知名度を誇るクリエイターに加え、でんぱ組への楽曲提供でもおなじみの玉屋2060%(Wienners)、 夢眠ネムのコンセプトを表現し、夢眠ねむ本人と夢眠ネムによるデュエット歌唱で参加しているMOSAIC.WAV楽曲、 YAMAHA VOCALOID開発チームがVOCALOIDで再現した夢眠ねむソロ曲「コズミックメロンソーダマジックラブ」の 夢眠ネム×兎眠りおんver、作詞:夢眠ねむ×作曲:Tom-H@ckによる書き下ろし楽曲などを含めた、 夢眠ネムならではのボーダーレスなラインナップとなっている。 <参加クリエーター> emon kz(livetune) 純愛の巨人P 玉屋2060%(Wienners) tilt-six Tom-H@ck ナユタン星人 八王子P PandaBoY MOSAIC.WAV ゆうゆ ゆよゆっぺ YAMAHA VOCALOID夢眠ネム開発チーム 夢眠ねむ
ー 魔法は いつか解けると 僕らは知ってる - その一節から始まるこの歌は、SEKAI NO OWARIにしか書けない彼らの目線で、「雨」をモチーフに人生と成長を描く歌。 タイトルは、「RAIN」。 前作「Hey Ho」から、約9ヶ月。SEKAI NO OWARIの新作がリリースされる。 それは、2017年という時代における、彼らなりのJ-POPの再提示。 やさしくて、あたたかくて、常に近くに存在していたかの様に懐かしく、それでいて強い生命力を放つ不思議なSEKAI NO OWARI流、王道のポップソング。 彼らの持ち味である美しいメロディーラインと豊潤なアレンジメント、そして気高く、同時に、たくましいストリングスのフレーズ。 7月という夏にリリースされる今作は、まるで目の前に日本の風景が浮かび上がって来る様な穏やかなノスタルジーと、 淡くもドキドキするような夏の高揚感が同居する音楽。 デビューから7年の時間を経て、小さな手作りのライブハウスから何十万人と対峙するドーム・スタジアムスケールへの成長など、 ここ数年の様々な活動を経て、彼らがその進化の過程で手にしてきたもの、それに触れられる時間があったからこそ、誕生した歌。 楽曲の核が持つエネルギーを、彼らが培ってきた全てで余すことなく、まるごと包みあげた新作「RAIN」。 常に進化し続ける彼らの、底知れぬ別次元を鳴らした歌。 そっと自分の中の大切な夏の思い出が蘇る様な、ふとみんなで口ずさみたくなる人懐っこさと、 日本人の心の奥底にある思い出や体験の琴線をくすぐったく引っ掻き刺激する。 子供から大人まで、1億3000万人の日本人にとって、きっと大切な存在となる歌である。
前作「WIDE AWAKE EP」から5か月、待望のニューEPとともにメジャーデビュー! 新作は"側にあるモノ"をテーマにした、モダンかつソウルフルな4曲を収録。 メジャーデビュー作となる4th EP「BY YOUR SIDE EP」には、R&B、80'sサウンドにゴスペル、AORの要素が加わり、 夏の爽やかな風を思わせるモダンかつソウルフルな4曲を収録。 リード曲となる「By Your Side」はゴスペルの要素を全面的に出し、フェスやライブでも気持ちよく歌いノれるサウンドをイメージして制作。 GReeeeNやグリーンボーイズを手がけるShunsuke Kasugaを迎え、初めての共同アレンジで制作したことで楽曲の幅をさらに広げた。 EPのタイトル「BY YOUR SIDE」=「あなたの側に」は、FIVE NEW OLDの音楽が聴いてくれる人の側にあるというメッセージと、 歌詞の中でメンバー自身の環境や状況の変化の中で感じた「いま側にあるモノを大切にすること」「側から離れてしまったからこそわかる大切さ」 など"側にあるモノ"について感じていることを歌っていることから付けられたもの。
2016年、サマーソニック2016東京・大阪出演、秋には東京・大阪単独来日公演も成功させた韓国のロックバンド “HYUKOH”(ヒョゴ)の1st フルアルバム日本ライセンス盤の発売が決定! 海外でのレコーディングもおこなった本作品。昨年のサマーソニック東京大阪でのパフォーマンスや過去のライセンスリリースから 多くの音楽媒体、ライターから熱い評価を受けている中、遂にこのNew Album 発売で日本でも大ブレイクの予感! 韓国では、4/24(月)配信、4/25(火)CD を発売。日本は、iTunes store にて、先行配信(「????」(Leather Jacket)、「TOMBOY」、「Wanli 万里」(Wanli))を4/25、6/7 にCD ライセンス盤を発売。 過去作ミニアルバム「20」「22」の後、長い制作期間を経てたどり着いた本作品、ソウルフルでエッジ感のある楽曲から エモーショナルでディープな楽曲までが収録。世界規模のロックバンドとしての大傑作!6月からワールドツアーもスタート。 <収録内容> 01.Burning youth 02.Tokyo Inn 03.Leather Jacket 04.TOMBOY 05.2002WorldCup 06.Jesus lived in a motel room 07.Wanli 万里(Wanli) 08.Die alone 09.Reserved seat 10.Simon 11.Paul 12.Surf boy
「新しい旅がはじまるね。」Q-MHzと共にみかこし新章スタート! ・2016年9月21日に発売したシングル「Imagine day, Imagine life!」で、トイズファクトリーから心機一転のスタートを切った小松未可子。 歌い続けることへの決意を新たに、「étuis」よりおよそ3年ぶり、3枚目のフルアルバムが完成。 ・畑 亜貴、田代智一、黒須克彦、田淵智也によるプロデュースチーム・Q-MHz全面プロデュース。 明るく凛とした大人の女性の強さを感じさせる楽曲が並び、最新型小松未可子の世界観を余すことなく堪能できる。 ・作詞・作曲・レコーディングには、敏腕クリエイターたちが参加。声優・アニソンファンだけでなく、 女性ボーカルやロック好きにもしっかりと訴求する楽曲群が揃う。 <収録内容> 01. また、はじまりの地図 02. Imagine day, Imagine life! 03. Catch me if you JAZZ 04. ランダムメトロノーム 05. 純真エチュード 06. 硝子の地球儀 07. My sky Red sky 08. だから返事はいらない 09. 流れ星じゃないから 10. Lonely Battle Mode 11. HEARTRAIL 12. my dress code
2017年第一弾シングルは、“最狂のパーティーチューン”!!! 昨年末に2nd AL「TERMINAL」をリリースし、2/11(土)から全国TOURをスタートさせる、 DOBERMAN INFINITYが5/10に5th Single「DO PARTY」をリリースすることが決定した! デビューからの2年間でシングル4枚、アルバム3枚(mini AL 1枚含む)の全ての作品をオリコンチャートTOP10に ランクインする等、デビューから快進撃を続ける彼らが、今年もその勢いのままにリリースする2017年1発目となる シングルはド派手で最狂でCRAZYな楽曲となっている。 「超DO級なPARTY!」そんなシンプルで得意中の得意なテーマを持ってスタジオに入った彼らは、 日常的にしている“ノリ”をそのまま曲に落とし込み、まるでPARTYしている空間にみんなで一緒にいるような アッパーで底抜けにハッピーな曲を制作。このPARTYチューンで、誰とでも、いつでも、どこでだって最狂に 楽しんでもらえる必殺のパーティーチューンとなっている。 またグループとして2度目の全国11か所14公演で開催される全国TOUR「TERMINAL」を 2/11(土)か らス タートす る5人 だ が、全 国TOURを 終 えて 間 も なく、DOBERMAN INFINITYとして結成3周年を記念した、 これまでの活動を全て凝縮した特別記念公演「iii-three-」を5/13、14日に幕張メッセ国際展示場ホールで開催することも決定! <収録内容> 01. DO PARTY 02. 未定
解散を発表した清 竜人25がラストアルバムをリリース! ! 6/17の幕張メッセ公演をもって解散が決定した清 竜人25が、2ndにしてラストアルバム「WIFE」をリリース。 シングルリリースした「LOVE&WIFE&PEACE」「アバンチュールしようよ」「My Girls」、配信限定シングル 「Christmas Symphony」に加え、解散発表の際に披露した「25」、他新録を含む全11曲収録予定。 一夫多妻制というアイドルグループとしては常識外れのコンセプトから始動し、わずか2年間でアリーナ公演を 行えるまでに急成長した清 竜人25だが、その高い楽曲センスとパフォーマンス力を惜しまれながら、 6/17幕張メッセ公演をもって解散する。 <収録内容> 01. 愛してるキスしたいHしたい 02. My Girls 03. アバンチュールしようよ 04. 25 05. ChristmasSymphony 06. Sundayはわたしのモノ 07. Coupling 08. マリッジブルーを抱きしめて 09. マイワイフイズアイドル 10. ねえねえ… 11. LOVE&WIFE&PEACE
映画ブラフマン主題歌 Single「其限」から約1年9ヶ月、 そして結成20周年「尽未来際」を経て、BRAHMANが再び本格的に動き出す。 ・前シングル「其限」から約1年9ヶ月、そして結成20周年イヤーを経て、BRAHMANが再び本格的に動き出す。 4月12日にリリースされるシングルのタイトルは「不倶戴天 - -フグタイテンー」。〈ともにこの世に生きられない、 また、生かしてはおけないと思うほど恨み・怒りの深いこと。また、その間柄(「デジタル大辞泉」より) 〉という意味の 四字熟語を冠した3曲入り作品は、結成23年目にしてなお進化を続けるBRAHMANというバンドの革新性が織り込まれた傑作となっている。 ・オープニングを飾るのは「不倶戴天」。前シングル「其限」はストレートな表現で多くのファンを驚かせたが、 この楽曲ではさらに研ぎ澄まされたリリックが聴き手の鼓膜と胸を貫く。 〈あるがままの有り様も見ようとせず のたまってた見物人が偉そうに意見と語る あやふやな怒りで他人の人生をテメエのものと履き違えるな〉 ここまで直接的な表現はBRAHMAN史上初めてのこと。しかし、これは単なる怒りの発露ではない。エンディングでは大いに心を揺さぶられることになる。 この言葉だからこそこの音が鳴っているーーそんな必然性を感じさせる1曲は、彼らにしか創り得ないオールドスクールなハードコアパンクチューンに仕上がった。 ・ILL-BOSSTINO(THA BLUE HERB)を迎えた「ラストダンス」は、「不倶戴天」とともに大きな反響を呼ぶだろう。日本を代表するリリシストとBRAHMANの邂逅は、 とんでもない曲を生み出してしまった。〈腹に溜め込んでるのにおとなしい それが大人になるって事らしい 楔を弱気 打ち込むのは同じ ヒップホップ パンクロック言ったもん勝ち ただただまっすぐ進んでみたかった 死に方には拘らない 生き方だ もう聞いてしまったんだ 聞いてた事と違うと 知ってしまったのさ〉物語はここからさらに核心へと迫っていく。これはヒップホップとパンク両方の歴史において重要な意味を持つ1曲になる。 いや、ジャンルの枠を超えてこの衝撃は伝播していくはずだ。 ・「怒涛の彼方」も含め、「不倶戴天 --フグタイテンーー」の全収録曲を通じて、リリック、サウンドともに4人が新たな領域に足を踏み入れたことを はっきりと感じるだろう。これこそが2017年のBRAHMAN。これこそが今の時代に鳴らされるべきパンクロックなのだ。 ・初回限定盤には、〈AIR JAM 2016〉や大トリを務めた〈ARABAKI ROCK FEST.16〉をはじめ、2016年にBRAHMANが出演した10のフェスから選りすぐった10の名演を 収めたライブDVDが付く。そして、「ラストダンス」と既に配信リリースされている「守破離」の2曲を収めた7インチも同時リリースされる。 <収録内容> 01.不倶戴天 02.ラストダンス(featuring ILL-BOSSTINO/THA BLUE HERB) 03.怒涛の彼方