2020年発売
さだまさし、約2年ぶりとなるオリジナルアルバム。 オリジナル作品グレープ通算46作目となる本作のタイトルは、『存在理由〜Raison d'etre〜 』(読み:レゾンデートル)。 本作は表題曲となる“存在理由〜Raison d'etre〜 ”をはじめとする新曲の数々はもちろんのこと、 他アーティストへの提供楽曲を今回初セルフカバーすることをも通じて、今年2020年に自身の存在理由、 聞き手誰しもの存在理由を問う作品となっている。 さらには2007年のクリスマスに放送されたTBS「クリスマスの約束」がきっかけで制作された、 小田和正との幻のコラボレーション音源(さだまさし作詞・小田和正作曲・TBS番組共演楽曲“たとえば”)も収録! クラシック・童謡・フォークなど様々なテイストの楽曲が詰まったバラエティ溢れる内容。
クラシックを“時短”する!! 生誕250周年ベートーヴェン「運命」など収録 TSUKEMENが新たに放つ新世界! TSUKEMEN ニューアルバム『JITAN CLASSIC』 4/22(水)リリース!! Wヴァイオリンとピアノによるインスト・ユニットTSUKEMENが、自身12枚目となるニューアルバムを4/22(水)にリリースすることを発表した。 今回のアルバム・タイトルは『JITAN CLASSIC』クラシックの名曲を、TSUKEMENだけにしか出来ない独自アレンジによる“時短”バージョンでお届け! TSUKEMENが新たな音楽を打ち立てます。
南米楽器サンポーニャ&ケーナの名手、瀬木貴将が南米、アフリカ、アラビアそして南極などを旅し、秘境の中で創作。 オリジナリティあふれる世界観で、地球の大自然を360°様々な角度で表現。 榊原大(piano)4曲、高橋洋子(voice)が1曲に参加し瀬木貴将のサウンドに彩を加えている。 <<瀬木貴将>> 13歳の時サンポーニャ&ケーナを独学で始める。18歳から南米ボリビアに渡り修行時代を過ごし、 ボリビアのレコード会社の最大手ディスコランディアからデビューアルバムをリリース。 1995年『VIENTO〜風の道』で国内ソロデビュー。これまで22枚のCDをリリース。 (共演アーティスト) ポルノグラフィティ『アゲハ蝶』。THE ALFEE、嵐、福山雅治、角松敏生、THE BOOM、槇原敬之、南こうせつ、高橋洋子、渡辺香津美、村上ポンタ秀一、coba、押尾コータロー、 寺井尚子、小野リサら多数。 (野生動物親善大使) 1997年にアマゾン河をカヌーで5,000km下ったのを始め、ナミビアのエトーシャ 国立公園など世界の秘境を訪れ、主に大自然の中で創作している。野生動物保護団体JTEF(トラゾウ 保護基金)の『野生動物親善大使』として、音楽を通じて野生動物保護の為の活動もしている。
昨年末、配信限定で「何なんw」「もうええわ」がリリースされると、アーバンなサウンドに乗った岡山弁の歌詞(一人称が「ワシ」)が世間の度肝を抜き、 サブスク上位へランクイン、プレイリスターからの賞賛など、たちまちシーンのど真ん中へ浮上した藤井 風。 同曲のMusic VideoがYouTubeへ公開されると、耳の早いリスナーだけでなく、様々なジャンルのクリエイター陣も彼の才能に気づき始め、話題となった。 作詞作曲は全曲「藤井 風」。 サウンドプロデュースには「Tokyo Recordings」の主宰として数々のアーティストをプロデュースする「Yaffle」氏を迎え、ファーストアルバムにして2020年を代表する名盤が誕生した。