2022年11月発売
今作のクリエイティブコンセプトは「寄り添い」。 いろんなシチュエーションの人に寄り添える3曲をスタンバイ。 M-1の表題曲「Let Go」は”横で笑ってくれた君はもういない”。 愛する人との別れを経験した人に寄り添う美しいバラードソング。 OWV従来のシングルの表題曲になかった切ない歌詞とメロディで、これからの季節にそっと寄り添う楽曲になるだろう。 M-2の「Tararam」はテンションを上げたい人に寄り添うアッパーソング。 ライブアーティストであるOWVの得意としている上げ系のダンスチューンで、サビで良い意味で裏切られる面白い構成で、ライブで観られる日が待ち遠しくなる1曲だ。 M-3の「Gonna Getcha」自己肯定力を上げたい人に寄り添うCheerソング。 サビの”Gonna Getcha”のリフレインが耳に心地よいキャッチーな楽曲で、3曲ともいろんなシチュエーションに寄り添えるバラエティ豊かな作品に仕上がっている。 通常盤の初回プレス分にはトレーディングカード(全10種のうち1種)をランダム封入。
日本を代表するダンス&ボーカルグループである三代目 J SOUL BROTHERSのボーカリスト今市隆二による、 ソロ通算4作目となるオリジナル・アルバム。
セブンティーンモデルとしても活動中の石川花 (イシカワハンナ)のデビューシングル! 7/13より先行配信された「空に咲いて」は、テレビ東京のドラマ「運命警察」のエンディングテーマとして起用された楽曲!
東洋化成主催11/3『レコードの日』エントリー作品 「悲しみの果て」「四月の風」収録、1996年ポニーキャニオン移籍第1弾アルバム。 初めてバンド外部からサウンドプロデューサーを迎え制作。 大型CDショップで軒並み1位を記録し、新たなファンを獲得。 現在に至る活動の礎ともなった名盤が、小鐵 徹カッティングで初アナログレコード化!
東洋化成主催11/3『レコードの日』エントリー作品 2016年にデビュー20周年記念として限定発売された、LPレコードをカラーバイナル仕様で復刻。 井出靖プロデュース、信藤三雄アートワークによるファースト・アルバム。小泉由香リマスター。BONNIE PINK本人によるライナーノーツ付。 Original Loveの元メンバー木原龍太郎、元ルースターズの井上富雄、フリーダム・スィートの山下洋、クール・スプーンの笹沼位吉など、 当時の音楽シーンを創り出していた最前線の豪華・強力なゲスト・ミュージシャンが参加。 BONNIE PINKならではの個性的な作品が並び、楽曲に合わせて見事に歌い分けており、まさにその後の活動の原点といえるデビューアルバム。