2025年発売
ウィーン在住ピアニスト・石井琢磨、待望のメジャーデビュー! YouTubeチャンネル登録者数32万人超、注目のピアニストたくおんこと石井琢磨、ついにソニー・ミュージックレーベルズからメジャー・デビュー! 名門「ベルリン交響楽団」とシューマンのピアノ協奏曲で夢の共演が実現!指揮はベルリン・フィルの元オーボエ奏者のハンスイェルク・シェレンベルガー。石井琢磨は、2025年6月8日に本場ベルリン・フィルハーモニー大ホールでの初共演でベルリン市民をも魅了。続く日本ツアー12公演で日々あらたな感動を巻き起こしました。今回は満員の聴衆がその情熱と繊細、オーケストラとのマリアージュに息をのんだサントリーホールでの白熱の演奏をライヴ収録。 カップリングには、2つのグラミー賞を受賞しているドイツの名プロデューサーでトーンマイスター(録音技師)のフィリップ・ネーデルによるプロデュースで、シューマンのピアノ小品から「トロイメライ」「献呈」などをベルリンのb-sharpでスタジオ録音。「シューマン・ザ・ベスト」の名にふさわしいアルバムが完成しました。 石井琢磨の若々しいいでたちから、老練ともいえる音楽の愉悦があふれ出る、聴く者の全てを幸せにしてくれる夢のアルバムの登場です。
Reol 10周年の伝説が音に刻まれる。武道館公演「No title」ついに音源化! 2024年8月17日に日本武道館で開かれたReol Oneman Live 「No title」。 2014年8月17日にReolが自主制作で発売したアルバムのタイトルを冠したその公演は、彼女の活動10周年を記念したものであると同時に、10年前のアルバム「No title」のリリースパーティーとして開催された。 日本全国のみならず、世界中から一日限りの公演を一目見届けようと駆けつけ、チケットは完全ソールドアウト。約1万人のファンを動員し、新旧織り交ぜた楽曲で会場中を魅了した。 Reolの10年の軌跡を濃縮したステージが、いま音でよみがえる。
中村彼方プロデュース 7人組アイドルグループ "RealRomantic" 2nd Single発売! 少女時代「Gee(Japanese Ver.) 」やPRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS「LEAP HIGH! 〜明日へ、めいっぱい〜」、TVアニメ「少女☆歌劇 レヴュースタァライト」全楽曲作詞など数多くのアイドルや作品の作詞を手掛け、ヒット曲を世に送り出してきた作詞家・中村彼方をプロデューサーに迎えた7人組アイドルグループ "RealRomantic" 恋心をアイスクリームになぞらえた、ポップでキュートなサマーチューン「ice cream LOVE」と、幻想的な夏の終わりの切なさをまとった「SUMMER MAZE」の対照的な2曲の楽曲を収録。 初回生産分には、フォトカード Aver.1枚(全7種)が封入される。 RealRomanticの多面的な魅力が詰まった夏にぴったりの1枚をお聴き逃しなく!
中村彼方プロデュース 7人組アイドルグループ "RealRomantic" 2nd Single発売! 少女時代「Gee(Japanese Ver.) 」やPRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS「LEAP HIGH! 〜明日へ、めいっぱい〜」、TVアニメ「少女☆歌劇 レヴュースタァライト」全楽曲作詞など数多くのアイドルや作品の作詞を手掛け、ヒット曲を世に送り出してきた作詞家・中村彼方をプロデューサーに迎えた7人組アイドルグループ "RealRomantic" 恋心をアイスクリームになぞらえた、ポップでキュートなサマーチューン「ice cream LOVE」と、幻想的な夏の終わりの切なさをまとった「SUMMER MAZE」の対照的な2曲の楽曲を収録。 初回生産分には、フォトカード Bver.1枚(全7種)が封入される。 RealRomanticの多面的な魅力が詰まった夏にぴったりの1枚をお聴き逃しなく!
『合成するミライ』から続く一連のシリーズ、ついに完結。 音楽、イラスト、アニメーションを一人で手掛けるボカロP、阿修の2作目となるフルアルバム。 活動3周年の節目として初の全国流通となる。第21回プロセカNEXT採用楽曲の『合成するミライ』や"The VOCALOID Collection -2025 winter-"ルーキーランキング5位入賞作品の『歌唱するキカイ』などの人気楽曲に加え、活動初期の作品のリメイクも収録されるまさに集大成の一枚。
乃木坂 46 一期生川後陽菜ソロ初の CD、ドラムに山中綾華も参加! 乃木坂 46 の 1 期生であり、現在はモデルやデザイナーとしても活躍する川後陽菜のソロプロジェクトである川後陽菜&YONAKA Band(以下彼ら)の初の CDリリースが決定。 スウェーデンを代表する DJ Manse や、Kep1er のMASHIRO が参加し話題になった MADEIN とのコラボ、TGC のショー音楽への起用と、音楽シーンで頭角を現して来た彼らの初の CD は何と全曲録り下ろし。 イントロには Manse との『When the Nights Ends』を再解釈し、完全英詞によるプログレッシブハウスの新たな金字塔がここに完成、次にライブで定番の『銀河鉄道の夜に』、それに続く物語『ふたつの影 - YOANAKA ver.』では川後の歌手としての進化を強く感じさせる。戦争によって心を失った主人公を描く『グッド・バイ』ではポエットリーリーディングにも似た唯一無二の世界観を演出、 自身が初めて作詞に参加したタイトル曲でもある『YONAKA』、ラストに『いつかの卒業』。彼らの方向性を指し示す 6 曲を収録した 1 枚目にして究極のクラシックであり全ての生きることに疑問符を抱く若者に強烈に刺さるアルバムになっている。