制作・出演 : 倖田來未
倖田來未のアルバムは、これまでの彼女のヒット・ナンバーを、文字どおりドライヴで聴いてさらにカッコよくなるような感じでリミックスした企画盤。「恋のつぼみ」「愛のうた」「キューティーハニー」などのヒット・ナンバーが、ダンサブルにソフィスティケイトされている。⇒倖田來未のディスコグラフィをチェック!
倖田來未40枚目となる待望のニューシングルは「4 hot wave」・「FREAKY」に続く夏の豪華4曲入りマキシシングル!ABC・テレビ朝日系全国ネットドラマ「パズル」主題歌として好評オンエア中、珠玉のバラード「Moon Crying」に加え、世界的アーティスト"ブラック・ アイド・ピーズ"の"ファーギー"とコラボレーションしたクールなアップテンポナンバー「That Ain't Cool」、更にジャパニーズ・レゲエ・No.1シンガーPUSHIM作詞/作曲のラバーズ・レゲエサウンドなど、多彩な楽曲が1枚に詰まった渾身の一作!また2曲収録のMUSIC VIDEOでも"ファーギー"との共演が実現し、監督に“Fatima Robinson”を迎えた話題作!初回盤のみボーナストラック1曲収録予定。 先行試聴実施中! M-1.Moon Crying M-2.That Ain't Cool M-3.Once Again M-4.Lady Go!⇒倖田來未のディスコグラフィをチェック!
ストリングスが印象的な愛を歌う泣きのバラード。スローな曲の定番でありがちなダイナミックな方向へとはいかず、グッと押さえ込んだヴォーカルが非常に新鮮である。足し算ばかりではなく、引き算も覚えたオトナの歌い手になったと感じる一曲である。⇒倖田來未のディスコグラフィをチェック!
2007年第1弾となる35枚目のシングル。映画『ステップ・アップ』日本版主題歌「BUT」は、トミー・ヘンリクセン作曲によるハイパー・ディスコ・ハウスで、タイトなボトム・ビートが強烈。「愛証」は日本テレビ系ドラマ『愛の流刑地』主題歌のスロー・バラード。⇒倖田來未のディスコグラフィをチェック!
2枚のBEST ALBUMが200万枚のビックセールスを記録!BEST ALBUM以降にリリースされたSINGLEも立て続けにヒットを飛ばし、今年も音楽業界の話題を席巻中の倖田來未。待望の5thオリジナルモンスターALBUM『BLACK CHERRY』が遂に完成!⇒倖田來未のディスコグラフィをチェック! 大ヒットSINGLE「恋のつぼみ」、SINGLE史上自己最高セールスを記録した「4 hot wave」、「夢のうた」から12/6発売「Cherry Girl/運命」まで、豪華タイアップSINGLE曲を完全収録!更に、配信のみで展開され話題となった、映画『クレヨンしんちゃん 伝説を呼ぶ 踊れ!アミーゴ!』主題歌「GO WAY!!」も初収録!また、倖田來未が初の作曲に挑戦した「ミルクティー」含む、全15曲収録(予定)の超豪華盤!まさに、2006年の音楽シーンを代表する渾身の1枚になること間違いなし!アーティストとして活動の幅をさらに広げる倖田來未 5thALBUM『BLACK CHERRY』にご期待下さい!!
2ストーリー・バラードという副題も付いた33枚目のシングル。同じメロディのバラードに、異なる内容の詞を自らが書き、歌い上げる。一方は失恋の心情を描き、もう一方は愛の大切さを言葉にしたラブ・ソング。恋がなければ生きていけない彼女らしい作品。⇒倖田來未のディスコグラフィをチェック!
美脚満載のインナーはファン必見! だが、それ系に気を取られない人でも本作は今までよりも突き抜けた歌で見方を変えられる。 基本的にR&B仕立てだが、(2)はKORN風味のヘヴィ・ロックを彼女のイケイケ・キャラでポップ化。 けど凄みありで精がつく出来だ。 ⇒倖田來未のディスコグラフィをチェック!
「めちゃくちゃ好きやっちゅうねん」と、ストレートな関西弁で想いをぶつけてくる倖田夾未の31枚目のシングル。綴った想いはかなり熱いのに、楽曲自体が初夏の風のように爽やかなため、熱さがいい感じで中和されていく。キュートな仕種を伝える姿も、高感度高し。⇒倖田來未のディスコグラフィをチェック!
12週連続シングル・シリーズが完結するやいなや、それらすべてと今井大介プロデュースのイントロダクション・トラック(1)&新曲(8)をコンパイルしたベスト。連続シングルのジャケットよろしく、それぞれの曲の色彩に溶け込む彼女の天性の対応力に脱帽の60分。⇒倖田來未のディスコグラフィをチェック!
豪華ダブルAサイド・シングル。「Pray」は、SOULHEAD史上最速のアッパー・トラックに乗せて、力強いメッセージとメロディ、ハーモニーが響くスピリチュアル・グルーヴの傑作。「XXX」は倖田來未をフィーチャリング。⇒倖田來未のディスコグラフィをチェック!
ファースト・シングルからリリースされたばかりのシングル「Promise/Star」までを収録した、豪華なベスト・アルバム。両A面だったシングルは2曲とも収録されているので文句なし。さらに新曲(1)までも! ヴォーカリストとしての魅力爆発。⇒倖田來未のディスコグラフィをチェック!
初のベスト・アルバムも好調な倖田來未の17枚目のシングル。すっかり人気シンガーとなった自信と余裕が垣間見えるバラードで、『DeepLove』でおなじみのYoshiの小説『恋バナ』との連動タイアップ曲。主にピアノに導かれている(2)も素晴らしい出来。⇒倖田來未のディスコグラフィをチェック!
発売元
株式会社ポニーキャニオンジャンル
冒頭からしてヤバヤバな格好良さをクールに提示してゆくKM-MARKIT。裏街道な世界へ漂う一触即発なムードが、激ヤバなトラックとロウワーなラップからリリカルに伝わってくる。まさに触れたが最後、アンダーグラウンドな激辛刺激に魂が痛く喚起する。⇒倖田來未のディスコグラフィをチェック!
NHK Jリーグ・テーマ曲に起用されている倖田來未13枚目のシングル。情感あふれる美しいバラードをこれだけ色っぽい声で歌われると、男性としてはたまらんです。ハニー・フラッシュ! みたいなイロモノ系も今作のような正統派バラードも難なくこなす懐の深さに脱帽。⇒倖田來未のディスコグラフィをチェック!
映画『キューティーハニー』の主題歌のヒットが記憶に新しい彼女のシングル。ジャケットでの、日焼けしたスパイシーな表情が曲の内容を象徴している。タイトル曲はサビの⇒倖田來未のディスコグラフィをチェック!サックスがファンキーな夏らしいダンス・ナンバー。カップリング曲はエスニックな雰囲気を醸し出した。