発売元 : ユニバーサルミュージック
2026年解散が発表されたExWHYZの3rd Single。 発売日同日にはタイトル曲と同タイトルの『ExWHYZ LIVE ‘GIVE YOU MY WORD’』を開催。
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ユニバーサルミュージック久石譲が作曲家の視点でクラシック曲の新たな魅力を引き出すシリーズ「JOE HISAISHI Future Orchestra Classics vol.7」を収録したライブ盤。 ニューヨークの同時多発テロ(9.11)の発生現場を訪れた際の衝撃がきっかけとなって作曲を始めた「The End of the World」は2015年以来9年ぶりとなる再演を収録。 また、ミニマル・ミュージックの巨匠にして現代最高の作曲家のひとりであるスティーヴ・ライヒの「砂漠の音楽」【※オリジナル編成版(1984年)全曲】は世界初演から40年間、日本での演奏が実現していなかった難曲。今回久石譲の手により日本初演となり、各所から絶賛を浴びた演奏である。
ずとまよ 4th Full Album ずっと真夜中でいいのに。2年9ヶ月ぶりとなる4枚目のフルアルバム「形藻土」(KEISOUDO)。 アニメ『ダンダダン』エンディングテーマ「TAIDADA」、映画『ドールハウス』主題歌「形」等のシングル公開曲に加え、未発表の新曲や、初となる10分超えの大作曲、コンセプトに沿ったインタールード等含め、改めて”アルバム”の再定義に拘った1枚。 収録曲の全貌は後日発表。
GLIM SPANKYが新たなフェーズへと踏み出した最新アルバム。全10曲中、8曲が新曲として収録。 2024年にメジャーデビュー10周年を迎え、発売したベストアルバムでは共作・共演にチャレンジ。2025年には全国ツアー&対バンツアーを経てビルドアップしたGLIM SPANKYが新たなフェーズへと踏み出した最新アルバム。 今作は、全10曲中、8曲が新曲として収録される。 全曲GLIM SPANKYのみで作詞・作曲・編曲すべてを担い、GLIM SPANKYならではのロックと向き合い、音楽を通じて伝えるメッセージを探求。 GLIM SPANKY純度100%といえる新曲達は新境地の扉を開き今まさに羽ばたこうとしている。 初回限定盤のBlu-rayには、全国7都市ワンマンツアー「All the Greatest Dudes Tour 2025」から、2025年6月27日大阪府・味園ユニバース閉店前ラストとなったワンマンライブ映像を収録 タイトル「Éclore」(読み:エクロール) フランス語で、『孵化する」「(花が)開く」「(才能などが)生まれる・出現する」という意味 ※「Éclore」の「E」はアクサン・テギュ付きが正式表記となります。
実に9年ぶり、DREAMS COME TRUE19枚目のオリジナルアルバム 収録楽曲は、NHK連続テレビ小説「まんぷく」主題歌として、ゲーム『太鼓の達人』おに・裏譜面として、異なる世界で大ヒットとなった「あなたとトゥラッタッタ♪」をはじめ、富野由悠季総監督をも唸らせた劇場版『Gのレコンギスタ』テーマソング「G」、テレビ朝日系ドラマ『大追跡〜警視庁SSBC強行犯係〜』主題歌「BEACON」など、既にリリースされた楽曲は全曲新録パートを追加したアルバムヴァージョン(TBA Version)となり、新曲4曲を加えた全14曲。 それらの楽曲が世界No.1マスタリングスタジオ“Sterling Sound”によって極上のドリカム品質CDに仕上げられた。 商品形態は、ドリカム37年のキャリアでは初めての試みとなる、貴重な映像作品やREMIX CDのバンドル盤、クロミBOXセットなど、ユーザーがチョイスできる全7形態。 CD再生環境を持たないユーザーのために、初回限定盤各種には、スマートフォンにかざすと専用アプリでこのアルバムを聴くことができる“TBAミュージックチャーム”同梱。通常盤には、“音源試聴QRコード”封入 。 アートワークは“CD アルバム”ならでは、吉田美和の歌詩や貴重なレコーディングクレジット、ART DIRECTORにアンテナグラフィックベース・鷲見陽、写真家に巨匠 蓮井幹生を迎えたオールNEW YORKロケでのアーティスト写真満載豪華ブックレットが付属する。 まさに“音楽のブラックホール”と呼ぶべき『THE BLACK ◯ ALBUM』は、吉田美和、中村正人、そしてチーム・ドリカムのありったけの音楽愛と、ブラックホールさえ包み込むでっかい夢を抱えて、聴くたびに新たな発見を伴って聴いてくださるひとりひとりの心に深く長く触れる作品になるに違いない。
THE BEAT GARDEN新体制での初リリース作品「Happy Ender」以来、約1年ぶりとなる2026年の幕開けを飾るニューシングル。 表題楽曲「エレメント」は2026年1月16日より放送開始のテレ東系 ドラマ9『元科捜研の主婦』(松本まりか主演)のために書き下ろされた主題歌。 メンバーのUが「家族」と「科学」をテーマに歌詞を紡ぎ、楽曲面では壮大なサウンドに新メンバーKAIの力強いハイトーンボイスが合わさった楽曲に仕上がっている。 そして、カップリング楽曲「消しゴム」は、疾走感のあるサウンドに距離感の難しい二人の恋愛模様を描いた歌詞が特徴的な楽曲となっており、ライブでも盛り上がること間違いなしの楽曲に仕上がっている。