1998年10月発売
スティル・ライフスティル・ライフ
プログレッシヴな感性で独自の進化を遂げてきたアメリカン・メタル・バンドの初のライヴ作。2枚組のうち1枚目には12のパートからなる50分の大作組曲1曲のみを収録するなど、自信の程が窺えるが、要はやはりメロディだと痛感。安定感もさすがだ。
プログレッシヴな感性で独自の進化を遂げてきたアメリカン・メタル・バンドの初のライヴ作。2枚組のうち1枚目には12のパートからなる50分の大作組曲1曲のみを収録するなど、自信の程が窺えるが、要はやはりメロディだと痛感。安定感もさすがだ。