音楽むすび | 2015年5月20日発売

2015年5月20日発売

イニシエーション・ラブーあの頃カーステから流れていた80'S BEST HITS-イニシエーション・ラブーあの頃カーステから流れていた80'S BEST HITS-

5/22公開 松田翔太・前田敦子主演 堤幸彦監督作品「イニシエーション・ラブ」。 乾くるみ原作は130万部の恋愛ミステリー。80年代の舞台に、時代背景の「SHOW ME」 「木綿のハンカチーフ」など70~80'SHIT曲が数々登場。堤監督監修でさらなる楽曲を加えた、80'Sコンピの決定版。 2CD / 映画本ポスター柄連動ジャケット。 <収録内容> Disc.1 01. SHOW ME (劇中登場曲) 02. 初恋 03. 約束 04. 揺れるまなざし (劇中登場曲) 05. 君は1000% (劇中登場曲) 06. ふたりの夏物語 NEVER ENDING SUMMER 07. 街角トワイライト 08. Yes・No (劇中登場曲) 09. フレンズ 10. 秘密の花園 11. Lucky Chanceをもう一度 (劇中登場曲) 12. すみれ September Love 13. NEVER 14. Never Say Good-Bye 15. 愛のメモリー (劇中登場曲) 16. あの夏のバイク 17. 君だけに 18. CHA-CHA-CHA Disc.2 01. 木綿のハンカチーフ (劇中登場曲) 02. SACHIKO 03. Rain 04. DANCE (劇中登場曲) 05. 激しい雨が 06. 哀愁のカサブランカ 07. 夏をあきらめて (劇中登場曲) 08. シャイニン・オン 君が哀しい 09. そして僕は途方に暮れる 10. 摩天楼ブルース 11. 心の色 (劇中登場曲) 12. 恋人よ 13. 思い出は美しすぎて 14. 恋におちて -Fall in love- 15. ルビーの指環 (劇中登場曲) 16. 悲しいね 17. イヴの夜 18. SHOW ME (REPRISE) (劇中登場曲)

サターンズ・パターンサターンズ・パターン

「今まで俺が発表してきたどの作品よりもベストな出来だと思う…、ここまで出来たことに、俺自身すごく喜んでいるんだ」─ ポール・ウェラー 自身の創造性のピークを常に高みへと引き上げていく、UKロック界を牽引する重鎮、ポール・ウェラーが、通算12作目となる最新スタジオ・アルバム『サターンズ・パターン』を、 彼の新たなレーベル・パートナー、Parlophone/ワーナーミュージック・ジャパンより2015年5月13日に発売する。このアルバム発売の情報解禁と同時に、 アルバムからの最新楽曲「ホワイト・スカイ」のビデオ・クリップも公開しており、その留まる事を知らない彼の創造性を見せつけてくれるかのようなこの楽曲と共に、 高らかにこの最新作の発表が行われる形となっている。なお、『サターンズ・パターン』国内盤もには日本盤用ボーナス・トラック2曲収録。スペシャル・エディションには、 オリジナル楽曲9曲とスペシャル・エディション用ボーナス・トラック3曲に加え、通常盤にも収録される日本盤用ボーナス・トラック2曲を収録の豪華仕様。 スペシャル・エディション DVD収録内容は後日発表致します。 <収録内容> 1. White Sky / ホワイト・スカイ 2. Saturns Pattern / サターンズ・パターン 3. Going My Way / ゴーイング・マイ・ウェイ 4. Long Time / ロング・タイム 5. Pick It Up / ピック・イット・アップ 6. I’m Where I Should Be / アイム・ホエア・アイ・シュッド・ビー 7. Phoenix / フェニックス 8. In The Car... / イン・ザ・カー… 9. These City Streets / ディーズ・シティ・ストリーツ <スペシャル・エディション用ボーナス・トラック> ー (I’m A) Roadrunner / (アイム・ア)ロードランナー ー Dusk Til Dawn / ダスク・ティル・ドーン ー White Sky (Prof. Kybert vs. The Moons Mix)/ ホワイト・スカイ(プロフェッサー・カイバートvsザ・ムーン・ミックス) <日本盤用ボーナス・トラック> ー I Work In The Clouds / アイ・ワーク・イン・ザ・クラウズ ー Praise If You Wanna / プレイズ・イフ・ユー・ワナ

グラヴィティグラヴィティ

本作にはONE OK ROCKのTAKAをゲスト・ヴォーカルに迎えた“DREAMING ALONE”を収録。 コラボのきっかけは、ONE OK ROCKがWarpedツアーでIssuesのフロントマン、タイラー・カーターに彼女たちを紹介され 仲良くなったとの事。ONE OK ROCKが米国で、ジョン・フェルドマンをプロデューサーに迎えアルバムを制作していた時に、 もともとジョンのもとで働いていて独立したAGAINST THE CURRENTのプロデューサー、Tommy EnglishからTAKAにメールが届き、 「ぴったりな曲があるから参加しないか?」と誘われたそうだ。また彼らを世界的に有名にしたセンスを活かし、 J-popのカヴァー曲“今すぐKISS ME” (LINDBERG)、“涙そうそう”と“THE BEGINNING” (ONE OK ROCK)をボーナス・トラックとして収録。 <収録内容> 01.グラヴィティ 02.トーク 03.アナザー・ユー(アナザー・ウェイ) 04.ドリーミング・アローンfeat. Taka 05.インフィニティー 06.パラライズド 07.カムバック・キッド 08.ファイアープルーフ 09.サムシング・ユー・ニード 10.ブライター 11.ザ・ビギニング(カヴァー)* 12.涙そうそう(カヴァー)* 13.今すぐKiss Me(カヴァー)* *Bonus Track

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