2025年発売
CANDY TUNE 1stアルバム『倍倍FIGHT!』発売! CANDY TUNEが1stアルバム『倍倍FIGHT!』を発売。今もなお音楽チャートを席巻している「倍倍FIGHT!」をはじめ、TikTokで話題となった「キス・ミー・パティシエ」や、2周年ライブで初披露した「LASTING TUNE」などの新曲も収録される。
制作・出演
アレクサンドロス・スタヴラカキス / ファトマ・サイード / ベルリン放送合唱団 / ペネ・パティ / マリアンヌ・クレバッサ / ミヒャエル・ザンデルリンク / ルツェルン交響楽団 / ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルトミヒャエル・ザンデルリンク&ルツェルン交響楽団の最新作! 合唱音楽で最高峰の人気曲モーツァルト:レクイエムと、そのオマージュであるファジル・サイの新作「Mozart ve Mevlana(モーツァルトとメヴラーナ)」の世界初録音を組み合わせたアルバム。 ファトマ・サイード(ソプラノ)、マリアンヌ・クレバッサ(メゾ・ソプラノ)、ペネ・パティ(テノール)、アレクサンドロス・スタヴラカキス(バス)の豪華ソロ歌手とベルリン放送合唱団、ルツェルン交響楽団を率いてのミヒャエル・ザンデルリンクのご見事な指揮。 ●日本盤のみ、ザンデルリンク初のSACDハイブリッド盤仕様 ●解説、歌詞・日本語訳付
"世界に向けて挑み続ける孤高のヴァイオリニスト=中村太地、ピアノをむかえたデュオ編成の作品をリリース! ■多数のコンクール受賞歴を誇る若きヴァイオリニスト中村太地。2024年に発表した『ヨハネス・ブラームス& クララ・シューマン : ピアノ・トリオ』に続く新作アルバム。今作は盟友佐藤卓史(Pf)とのデュオ編成で、 クララ・シューマンによる3つのロマンス、またシューマンのソナタ集1番、2番に挑む。 ■北九州出身、現在ウィーン国立大学に在籍、過去多数のコンクール受賞歴を誇り、日本人初となる ブラームス国際コンクール“ヴァイオリン部門”優勝の実績を持つヴァイオリン界の若き新星=中村太地。 ■3歳よりヴァイオリンを始め、9歳で九州交響楽団と共演。オーケストラとは初共演となる。 その後ウィーン留学前となる2004年若い音楽家の為のチャイコフスキー国際コンクール入賞、 2005年名古屋国際音楽コンクール1位。2009年ウイーン留学後からは、 2012年ハチャトウゥリアン国際音楽コンクール3位、2013年アバディエフ国際コンクール最高位、 2014年クライスラー国際コンクール特別賞、2016年リピツァー賞入賞、そして2017年ブラームス国際コンクールにて 日本人初の1位を獲得した。 【プロフィール】 1990年生まれ、北九州小倉出身、小倉高校卒。現在ウィーン国立音楽大学に在籍。 これまでに2017年に日本人初優勝を果たしたブラームス国際コンクールを始め, 直後に行われたリピツァー国際コンクールでも第3位入賞を果たした他, 若い音楽家のためのチャイコフスキー国際音楽コンクール(最年少ファイナリスト), ハチャトリアン国際音楽コンクール,クライスラー国際コンクールなど 権威ある国際コンクールにて多数入賞及び特別賞受賞。 ブルガリアで行われたシメオノヴァ国際コンクール優勝後には 審査委員長A.スタンコフ氏にその才能を認められ, 直後にソフィアフィルハーモニー管弦楽団とベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲を共演し, ヨーロッパデビューを果たす。 モスクワやウィーンの流派を汲み,これまでにアナスタシア・チェボタリョーワ氏や渡欧後は ウィーン国立音楽大学にてミヒャエル・フリッシェンシュラガー氏に師事。 これまでに九州交響楽団,名古屋フィルハーモニー管弦楽団,サンクトペテルブルク交響楽団, クラーゲンフルトフィルハーモニー管弦楽団,ソフィアフィルハーモニー管弦楽団, フィルハーモニア・ジェルノグルシュカなど多数のオーケストラ及び,大山平一郎,故佐藤功太郎, 渡辺一正,曽我大介,S.スムバチャン,A.スタンコフ各氏と共演する他, フィンランド・クフモ室内楽音楽祭にアーティストとして 招かれるなど,ヨーロッパと日本を中心に活動中。2016年度北九州市民文化奨励賞受賞。 使用楽器は1738年製グァルネリ・デル・ジェス“ソフィー・ハース”。"
ONEW Japan 2nd Mini Album 『SAKU』発売決定! K-POPグループ「SHINee」のメンバー(リーダー)、ONEWの日本オリジナルミニアルバム 日本盤は前作「Life goes on」以来、約3年ぶりのリリースとなる。 本作「SAKU」は日本語の「(花が)咲く」をコンセプトに制作され、収録されている5曲の楽曲それぞれに花にまつわる ストーリーが展開されており、EP全体がまるでONEWからの花束のような爽やかでリラックスする雰囲気の作品。 10月には『2025 ONEW CONCERT [ONEW THE LIVE : PERCENT (%)] IN JAPAN』武道館公演の開催も決まっており、 3年ぶりに日本武道館で3DAYS公演を実施する。
デビュー25周年を前に、竹島 宏の魅力をさらに開花させる作品「小夜啼鳥の片思い」ABタイプの追撃盤。 「小夜啼鳥の片思い」はドラマティックな歌唱が映える竹島宏の真骨頂ともいえる作品です。 ロングヒットを狙う追撃盤は幸耕平、松井五郎氏の新たな書下ろし作品をカップリングで収録。 この秋は美しい竹島の歌声に酔いしれてください。