2025年発売
826aska、約2年半ぶりの5thアルバムリリース! 新作オリジナル曲他収録。 826aska 約2年半ぶり5作目のオリジナルアルバム。 新作オリジナル5曲、826aska編曲によるカバー5曲他収録。
「大人げないオトナによる、大人っぽい音楽」がここに完成! LAのストリングスともに仕上げた、かつしかトリオ渾身の海外レコーディング作品! アコースティックピアノ(向谷 実)・エレキベース(櫻井哲夫)・ドラムス(神保 彰)というミニマルなトリオ編成を基本とし、そこへLAのストリングスメンバーを迎え入れた、かつしかトリオの新たなステージとも言える、“オーガニック”な音楽世界を楽しめる全8曲を収録。 先行配信となった「LUCA」を含めた新曲5曲に加え、「Red Express」「Majestic 」「天の川」の3曲をリアレンジして収録。 レコーディング&ミックスはグラミー賞受賞歴を誇る巨匠ドン・マレー氏が担当し、 ロサンゼルスレコーディングの空気と臨場感を存分に含んだ最高のプレイを凝縮した内容となった。 特別な事はなにもせずに、その場で奏でられている音楽を自然体で捉えた、まさに“Organic”な作品である。 そしてマスタリングには、巨匠バーニー・グランドマン氏を起用し、最上品質な仕立てのスーツを纏ったかのような洗練された仕上がりとなり、かつしかトリオ史上、最高傑作と言えるアルバムがここに誕生した。
制作・出演
ウィーン国立歌劇場管弦楽団 / エーヴァルト・アイヒベルガー / カティア・リッチャレッリ / クラウディオ・アバド / コンスタンチン・スフィリス / ジュゼッペ・ヴェルディ / フェリーチェ・スキアーヴィ / フランチェスコ・マリア・ピアーヴェ / ルッジェーロ・ライモンディ / レナート・ブルゾン / ヴェリアーノ・ルケッティ制作・出演
アルバン・ベルク / ウィーン国立歌劇場管弦楽団 / ジュリア・ミゲネス / テオ・アダム / ハインツ・ツェドニク / ハンス・クリスティアン / ブリギッテ・ファスベンダー / マルガレータ・ヒンターマイヤー / リヒャルト・カルチコフスキ / ロリン・マゼール制作・出演
ウィーン国立歌劇場管弦楽団 / エーベルハルト・ヴェヒター / エーリヒ・クンツ / ゲルハルト・シュトルツ / ジュゼッペ・ザンピエリ / ヒルデ・ギューデン / ヘルベルト・フォン・カラヤン / ヨハン・シュトラウス2世 / リタ・シュトライヒ / ヴァルター・ベリー制作・出演
イーヴォ・ヴィンコ / ウィーン国立歌劇場管弦楽団 / ジャコモ・プッチーニ / ジャンニ・ライモンディ / ジュゼッペ・ジャコーザ / ジュゼッペ・タッデイ / ヒルデ・ギューデン / ヘルベルト・フォン・カラヤン / ペーター・クライン / ミレッラ・フレーニ / ローランド・パネライ制作・出演
ウィーン国立歌劇場管弦楽団 / エリザベート・ヘンゲン / エーベルハルト・ヴェヒター / クリスタ・ルートヴィヒ / トゥゴミル・フランク / ハンス・ホッター / フリッツ・ウール / ヘルベルト・フォン・カラヤン / リヒャルト・ワーグナー / ヴァルター・ベリー制作・出演
ウィーン国立歌劇場管弦楽団 / サルヴァトーレ・カンマラーノ / ジュゼッペ・ヴェルディ / ジョゼ・ヴァン・ダム / ハインツ・ツェドニク / ピエロ・カプッチッリ / フィオレンツァ・コッソット / プラシド・ドミンゴ / ヘルベルト・フォン・カラヤン / マリア・ヴェヌーティ / ライナ・カバイヴァンスカ制作・出演
ウィーン国立歌劇場管弦楽団 / エディタ・グルベローヴァ / ギネス・ジョーンズ / ジェス・トーマス / ピーター・グロソップ / ペーター・シュライアー / マルガリータ・リローヴァ / ミミ・コルツェ / ヨーゼフ・クリップス / リヒャルト・シュトラウス制作・出演
ウィーン国立歌劇場管弦楽団 / エーベルハルト・ヴェヒター / カール・ベーム / グレース・ホフマン / ハンス・ホップ / リヒャルト・シュトラウス / レオニー・リザネク / ローアンギズ・ヤフミ / ヴァルデマール・クメント制作・出演
アントン・デルモータ / イルムガルト・ゼーフリート / ウィーン国立歌劇場管弦楽団 / エーリッヒ・クンツ / カール・ベーム / ジョージ・ロンドン / セーナ・ユリナッチ / リーザ・デラ・カーザ / ロレンツォ・ダ・ポンテ / ヴァルター・ベリー / ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト制作・出演
HansKnappertsbusch / アルフレート・ペル / ウィーン国立歌劇場管弦楽団 / カール・テルカル / クルト・ベーメ / セーナ・ユリナッチ / ヒルデ・ギューデン / フーゴー・フォン・ホーフマンスタール / マリア・ライニング / ユーディト・ヘルヴィヒ / リヒャルト・シュトラウス作曲家・澤野弘之のピアノセルフカバーアルバム 『進撃の巨人』『プロメア』など、数々の大ヒットアニメの劇中音楽を手掛ける作曲家・澤野弘之のピアノセルフカバーアルバム。 [DISC1] 自身がトータルプロデュースを務めるSennaRinをボーカルに迎え、ピアノと歌のみで構成されたシンプルかつ濃密なサウンドが特徴。音数を削ぎ落としたからこそ際立つ、声と旋律の美しさを堪能できる。 [DISC2] 澤野弘之によるサウンドトラックリバイバルプロジェクト「Project【emU】」より収録。これまでYouTubeにて映像として公開されていた楽曲が、ついに音源として初の正式リリース。
バンド初のコラボ楽曲を含む全5曲!進化し続けるロックンロールサウンドは必聴! 大分県在住の3ピースロックンロールバンド・SIX LOUNGE。 アルバム「FANFARE」に収録されている楽曲「リカ」がTikTokで2.3億再生を突破、Billboard TikTok Weeklyチャートで1位を獲得するなど話題になった彼らだが、2025年10月に新EP「燦燦」をリリース!
tripleSの日本選抜ユニット tripleS ∞!の1stEP K-POPガールズグループ最多の24人のメンバーで構成されるtripleS。 そんなtripleSから、S3 ジウ、S4 チェヨン、S5 ユヨン、S6 スミン、S11 コトネ、S16 マユ、S20 シオン、S21 チェウォンの8名が参加する日本選抜ユニットtripleS ∞!(トリプルエスハッチ!)のEPが、2025年10月1日(水)にリリース
ピアニスト・五条院凌が挑む「クラシックの美学」 唯一無二のスタイルと圧倒的な表現力でジャンルを超えた支持を集める五条院が、満を持して クラシック作品と向き合った、初のクラシック・アルバム『GOJOSSIC (ゴジョシック)』が2025年10月1日(水)にリリースされる。 本作は、クラシック愛好家からのリクエストに加え、五条院本人がこれまで密かに心を寄せてきた “心のレパートリー”から厳選した名曲たちで構成。 自身の美学と共鳴したクラシックの傑作たちに、情熱と品格を込めて向き合った一作。 フィリップ・グラス「Etude No.6」やフランツ・リスト「愛の夢」、フレデリック・ショパン「ラ・カンパネラ」、 クロード・ドビュッシー「月の光」などの名作に、五条院ならではの美学と情熱が込められている。 CD限定でボーナストラックとしてベートーヴェンの「ピアノソナタ第14番 「月光」第1楽章」も収録。 収録曲である「Etude No.6」のパフォーマンス映像は、YouTubeで公開後、 わずか数日で再生回数が10万回を突破し、大きな話題になっている。
渡會将士、“Phase3”に鳴らすラヴソングEP×自選ベスト アコースティックギターとルーパーを駆使し、パフォーマンスするシンガーソングライター渡會将士。 THE YELLOW MONKEY のギタリスト菊地"EMMA"英昭のソロプロジェクト brainchild's のボーカルも務める。昨年にキャリア 20 年を迎え、大型フェスARABAKI ROCK FEST.24 に出演を果たし、9 月にはフルアルバム「MorroW SoundS」を発売。今年からは「Phase3」と位置づけ、SHIBUYA PLEASURE PLEASURE にてワンマンライブを開催。4 月には EP「恋の量子論」をリリースし、全国各地のイベントにも出演したりと、勢力的に活動している。来年 3月 21日(土)には、ソロ活動としては最大規模の東京 SHIBUYA CLUB QUATTRO にてワンマンライブの開催も決定している。最新 EP には新曲はもちろんのこと、過去のリリースされた「Squall」の再録や、ライブで盛り上がる楽曲など渡會自身がセレクトした楽曲が収録される。 【アーティストプロフィール】 1981年4月6日生まれ。埼玉県出身。アコースティックギターとルーパーを駆使し、パフォーマンスするシンガーソングライター。 2002年にFoZZtoneを結成。2007年にEMIミュージック・ジャパンよりメジャー・デビュー。2015年に活動休止。 昨年キャリア20周年を迎え、現在はソロアーティストとして各地でワンマンライブやイベント・フェスに参加するなど、精力的に活動中。