2025年発売
夢の国を飛び出して、まだ見たことない世界へ。 しなやかに、カラフルに、Sonicwonderの冒険はつづく。 ●世界を駆けるピアニスト、上原ひろみ。音楽監督を務めたアニメ映画『BLUE GIANT』では、第47回日本アカデミー賞「最優秀音楽賞」を受賞しました。 ●Hiromi's Sonicwonderは、アドリアン・フェロー(b)〜ジーン・コイ(ds)〜アダム・オファリル(tp)という気鋭のミュージシャンと組んだバンド。2023年5月から世界中をツアーし、エレクトリック色の強いダイナミックな演奏で各地で熱烈な反応を得てきました。 ●前作『Sonicwonderland』以来1年半ぶりとなる2作目は、2003年の衝撃のデビュー作『アナザー・マインド』の冒頭を飾った「XYZ」のSonicwonderヴァージョンで幕を開け、以降は多彩な新曲がラインナップ。長年のラーメン愛を曲にした「Yes! Ramen!!」、4曲からなる組曲「OUT THERE」、タイトル通りPOPな「バルーン・ポップ」、また「ペンデュラム」はシンガー・ソングライターのミシェル・ウィリスをフィーチャーしたヴォーカル入りとピアノ・ソロの2ヴァージョンを収録。世界ツアーを経てバンドの化学反応がさらなる高みに達したことを証明する、しなやかで弾けるようなサウンドです。 ●今回もジャケットのイラストレーションは、ウェザー・リポート『ヘヴィー・ウェザー』はじめ、1970年代より数多くの名盤を手がけてきたルー・ビーチによる描き下ろし。 Hiromi's Sonicwonder 上原ひろみ:piano & keyboards アドリアン・フェロー:bass ジーン・コイ:drums アダム・オファリル:trumpet, w/pedals ミシェル・ウィリス:vocals on 3 ★2024年8月13日〜17日、ニューヨーク、パワー・ステーション・アット・バークリーNYCにて録音
制作・出演
エルトン・ジョン&ブランディ・カーライル発売元
ユニバーサルミュージック◆音楽界のレジェンド、エルトン・ジョンと、グラミー賞11回受賞のシンガー・ソングライター、ブランディ・カーライルによるコラボレーション・アルバム。 ◆グラミー賞受賞プロデューサーのアンドリュー・ワット、エルトンのソングライティング・パートナー、バーニー・トーピンも全面参加し、20日間で制作・録音。ロックンロール、バラード、ポップ・ソング、カントリー/アメリカーナからサイケデリアまで、最高のソングライティングとヴォーカルと演奏を収録。エルトンの過去の名作に並ぶ新たな名盤が誕生した。 ◆第97回アカデミー賞「歌曲賞」ノミネート「ネヴァー・トゥー・レイト」収録(ドキュメンタリー『エルトン・ジョン:Never Too Late』エンドクレジット・ソング)。 ◆バンド・メンバー:チャド・スミス(Ds/レッド・ホット・チリ・ペッパーズ)、ピノ・パラディーノ(B)、ジョシュ・クリングホッファー(Key)。 ◆エルトン、ブランディ、アンドリュー、バーニーによる英文楽曲解説翻訳、解説・歌詞・対訳付。
制作・出演
ウェルトン・フェルダー / キャロル・ケイ / ジェリー・コール / ジョー・オズボーン / ジョー・サンプル / デヴィッド・コーヘン / マキシン・ウェルドン / ローレンス・ネシュテル制作・出演
アーサー・ジョーンズ / クロード・デルクルー / ジャック・クルーシル / ディディエ・マレルブ / ディーター・ゲヴィスラー / バートン・グリーン / バートン・グリーン・アンサンブル / ベブ・ゲラン2025年はデビュー15周年イヤー!11枚目となるアルバム『インターセクション』をデビュー記念日となる4月7日(月)にリリース! タイトルの「インターセクション」には、文化や音楽、人々の感情が交差し、新たな出会いや発見が生まれる場所という意味が込められており、摩擦が起きて音になる様や経験、アイデアが重なっていき“プラス”にも“カケル”にもなり、想像もできないようなことが起きたりもするという、これまでの15年間の歩みと今もなお新たな挑戦をし続けるナオトの音楽観を表現した作品となっている。 昨年8月に配信した「生」「死」「命」というテーマに向き合い完成させた「ブエナ ヘンテ〜愛しい君へ〜」やフジテレビ「奇跡体験!アンビリバボー」新エンディングテーマソングに起用されている「Believer」他収録予定。