2026年3月25日発売
制作・出演
アンドレア・ロスト / アンナ・カテリーナ・アントナッチ / ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 / カルロ・アッレマーノ / クラウディオ・アバド / シェリル・ステューダー / シルヴィア・マクネアー / チェチーリア・バルトリ / ペーター・イェロジッツ / モーツァルト制作・出演
アグネス・バルツァ / アンナ・トモワ=シントウ / エスタ・ヴィンベルイ / キャスリーン・バトル / サミュエル・レイミー / パータ・ブルチュラーゼ / フェルッチョ・フルラネット / ヘルベルト・フォン・カラヤン / ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 / モーツァルト制作・出演
アン・マレー / ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 / ウィーン国立歌劇場合唱団 / キリ・テ・カナワ / ジェイムズ・レヴァイン / トーマス・ハンプソン / ハンス・ペーター・ブロホヴィツ / フェルッチョ・フルラネット / マリー・マクローリン / モーツァルト制作・出演
アウグスト・ヤーレッシュ / ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 / エミー・ローゼ / カール・ベーム / クルト・ベーメ / シカネーダー / ヒルデ・ギューデン / モーツァルト / レオポルト・シモノー / ヴァルター・ベリー / ヴィルマ・リップ制作・出演
アントーニォ・カルダーラ / ウーヴェ・クリスティアン・ハラー / グィド・マンクージ / コルス・ヴィエネンシス / コンチェントゥス・ヴォカリス女声合唱団 / バイエルン放送交響楽団員 / モーツァルト制作・出演
アグネス・バルツァ / アンナ・トモワ=シントウ / ウィーン楽友協会合唱団 / ジョゼ・ヴァン・ダム / ヘルベルト・フォン・カラヤン / ヘルムート・フロシャウアー / モーツァルト / ルドルフ・ショルツ / ヴェルナー・クレン制作・出演
アンネ・ゾフィー・フォン・オッター / ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 / ウィーン国立歌劇場合唱団 / ウーヴェ・ハイルマン / エリザベス・ノルベルイ=シュルツ / サー・ゲオルグ・ショルティ / ペーター・ブリアン / モーツァルト / ルネ・パーペ制作・出演
ウィーン国立歌劇場合唱団 / クラウディオ・アバド / クルト・モル / グンドゥラ・ヤノヴィッツ / ノルベルト・バラチュ / フレデリカ・フォン・シュターデ / モーツァルト / ルドルフ・ショルツ / ヴィエスワフ・オフマン制作・出演
アン・マレー / エリザベス・ベインブリッジ / キリ・テ・カナワ / グウィン・ハウエル / サー・コリン・デイヴィス / ジョン・コンスタブル / スティーヴン・ヴァーコー / モーツァルト / ライランド・デイヴィス制作・出演
アンドレアス・シュミット / ゲオルク・カール・ルートヴィヒ・ギーゼッケ / ゲルト・フリッシュムート / シュターツカペレ・ドレスデン / ハンス・ペーター・ブロホヴィツ / ペーター・シュライアー / モーツァルト / ライプツィヒ放送男声合唱団 / ラファエル・アルパーマン / ルドルフ・ヤンセン2026年1月に有明アリーナでのワンマンライブも控える中、待望の2ND ALBUM『Heart Beat』の発売が決定! “令和アイドル神歌詞“として話題になった「両片想い」(ドラマ『修学旅行で仲良くないグループに入りました』主題歌)を始め、ドラマ『やぶさかではございません』オープニングテーマとなった5TH SINGLE表題曲「Tick-Tack」、4TH SINGLE表題曲「Level Up」、そしてDXTEEN初主演ドラマ『最後の放課後』主題歌で起用されたバラード「You」も初収録!他新曲を含む、全曲心が弾む(Heart Beat)全10曲収録予定。
ずとまよ 4th Full Album ずっと真夜中でいいのに。2年9ヶ月ぶりとなる4枚目のフルアルバム「形藻土」(KEISOUDO)。 アニメ『ダンダダン』エンディングテーマ「TAIDADA」、映画『ドールハウス』主題歌「形」等のシングル公開曲に加え、未発表の新曲や、初となる10分超えの大作曲、コンセプトに沿ったインタールード等含め、改めて”アルバム”の再定義に拘った1枚。 収録曲の全貌は後日発表。
GLIM SPANKYが新たなフェーズへと踏み出した最新アルバム。全10曲中、8曲が新曲として収録。 2024年にメジャーデビュー10周年を迎え、発売したベストアルバムでは共作・共演にチャレンジ。2025年には全国ツアー&対バンツアーを経てビルドアップしたGLIM SPANKYが新たなフェーズへと踏み出した最新アルバム。 今作は、全10曲中、8曲が新曲として収録される。 全曲GLIM SPANKYのみで作詞・作曲・編曲すべてを担い、GLIM SPANKYならではのロックと向き合い、音楽を通じて伝えるメッセージを探求。 GLIM SPANKY純度100%といえる新曲達は新境地の扉を開き今まさに羽ばたこうとしている。 初回限定盤のBlu-rayには、全国7都市ワンマンツアー「All the Greatest Dudes Tour 2025」から、2025年6月27日大阪府・味園ユニバース閉店前ラストとなったワンマンライブ映像を収録 タイトル「Éclore」(読み:エクロール) フランス語で、『孵化する」「(花が)開く」「(才能などが)生まれる・出現する」という意味 ※「Éclore」の「E」はアクサン・テギュ付きが正式表記となります。