発売元 : エイベックス・ミュージック・クリエイティヴ株式会社
7枚目のシングルは、疾走するリズム隊とヴォリューム感たっぷりのダイナミックなギター・サウンド、シャウトを交えた緊張感に満ちたヴォーカルと、かつてのハードロックの王道を行くナンバー。テーマは飛翔で、掲げた夢に向かって飛び立とうと、あくまでポジティヴに迫っている。
2001年の『beautiful.』から2006年の『imaginations』までのベスト盤。ダンスものに留まらぬいい意味でお洒落な音楽だし、英詞(和訳付き)もハマっており、全体の流れの気遣いが見事だ。凝ったデザインのプラスチック・ケースには平易なライナーも封入。
エイベックス創成期を彩ったTRFの15周年記念として再編集されたベスト盤。「BOY MEETS GIRL」「寒い夜だから…」「survival dAnce--」など、小室哲哉ほか作のヒット曲28曲を収録。デジタル時代前夜のユーロ系サウンドのオンパレード。
フィットネス・クラブ“TIPNESS”とエイベックスのコラボレーションによる、企画ヨガCDシリーズの第4弾。現役インストラクターの意見を採り入れた実践的エクササイズ・ミュージックを、種類別にコンパイルする。
ハードコアを軸にしながらも、アコースティック、 打ち込みなど、その枠にとらわれない自由度と遊び心の息づく2年半ぶりのミニ・アルバム。全体をポップなエモーションで貫き、最後まで一気に聴かせてしまうが、ナイーヴな一面を垣間見せる瞬間もそこここにあり。
生ギター、キーボード、ドラムスの三人組のファースト・フル・アルバム。THE BOOMの山川浩正も加わったそのバンド・サウンドは、たとえばザ・バンドみたいなアコースティック・ルーツ・ロックに似た味わい。スキマスイッチ好きな人にもオススメかも。★
80〜90年代初期の日本の女性ロック系シンガーのヒット曲を11曲歌い上げたカヴァー集。もともとメロディックでポップな曲が多いだけに、スウェーデン録音による北欧メタル風なアレンジのハマリ具合は最高で、この音ならオリジナルのリメイクも売れそう。
両A面シングル。いずれも素朴で、しかし暖かみのある作品。うわべではない、地に足のついた前向きな作品というか……。地味だが、それだけ真実味を持って聴く者の心をくすぐる。音も嫌みのないアレンジで、素直に耳に入ってくる。
※こちらのキャンペーンは終了致しました。 We Love namie amuroキャンペーン 開催中!! 対象の安室奈美恵作品(CD/DVD/Blu-ray)をご購入をお買い上げの方に「CDジャケットサイズステッカー」をプレゼント! 詳細はこちらから! Nao'ymtの作詞・作曲、プロデュースによるシングル。バウンシーにしてスムースなグルーヴを生み出すトラック、 きわめて洋楽的なメロディと切なくて情緒的なリリックの融合、そして、奥深いエモーションを感じさせるヴォーカル。日本のR&Bの高みを示す名曲だ。
9枚目のシングルは、ソウル・テイストに満ちたコーラス・ワークでスタートするR&B系ポップ。“一歩一歩、夢に向かって歩いていこう”というメッセージを含んだラブ・ソング風のリリックが、まっすぐ爽やかに響く。5人の個性がバランスよく描きこまれたヴォーカル・ディレクションも高品質。
全米大ヒットとなった青春ミュージカル映画『ハイスクール・ミュージカル』のヒロインを演じた彼女のデビュー作。2006年の上半期ではアメリカでもっとも売れたアルバムでもある。彼女のポジティヴな意気込みが感じられるヒップできらびやかなダンス・アルバムだ。
「七色の明日〜brand new beat」「KEY OF HEART」「Winter Love」といったヒット・シングルを含む5枚目のアルバム。本人が作詞を手がけ、両親への愛をストレートに綴った「OUR LOVE〜to my parents」など、“二十歳のBoA”がリアルに表現されている。
⇒EXILE特集ページはこちら 新生ツイン・ヴォーカルにもますます磨きがかかった意欲あふれるシングル。「Lovers Again」は、ハンド・クラップやストリングスで彩られたミディアム・バラード。メンバー・オーディションに用いられファンには周知の名曲なだけに、完成度も聴きごたえも十分。情趣豊かなナンバーだ。