発売元 : エイベックス・ミュージック・クリエイティヴ株式会社
コナミの人気ゲーム『beatmania II DX』から生まれ、コミケを中心に人気を博している謎のダンス・ミュージック・ユニットがフィーチャリング・ヴォーカリストとしてKOJA YUKINOを迎えて発表したアルバム。CDエクストラとしてアニメーション映像も収録。
25年の時を経て、大ヒットアルバム「Reflections」を、当時のメンバー(井上鑑、今剛、高水健司)や、LAのミュージシャンとともに“Cool”に再レコーディング。再レコーディング曲10曲に加え、「ルビーの指環」のスタジオライブバージョン「ルビーの指環1981」を追加収録。
舘野の左手のために創られた日本人作品集。詩の世界をウタで肉体化させる林、自然が惹起する情念を濃密に紡ぐ末吉、ジャズ先達の語法を巧みに遊ぶ谷川。三様に異なる響きを舘野は落ち着いた語り口で描き分け楽しませる。左手の可能性が豊かに広がってきた。
2006年9月29日にZepp Tokyoで行なわれた、清木場俊介のファン・クラブ会員限定ライヴ“清木場祭2006”を収録した2枚組ライヴ盤。EXILEを脱退して半年後に行なわれたライヴで、勢いと熱気が渦巻いているサマは伝わってくる。
2枚のBEST ALBUMが200万枚のビックセールスを記録!BEST ALBUM以降にリリースされたSINGLEも立て続けにヒットを飛ばし、今年も音楽業界の話題を席巻中の倖田來未。待望の5thオリジナルモンスターALBUM『BLACK CHERRY』が遂に完成!⇒倖田來未のディスコグラフィをチェック! 大ヒットSINGLE「恋のつぼみ」、SINGLE史上自己最高セールスを記録した「4 hot wave」、「夢のうた」から12/6発売「Cherry Girl/運命」まで、豪華タイアップSINGLE曲を完全収録!更に、配信のみで展開され話題となった、映画『クレヨンしんちゃん 伝説を呼ぶ 踊れ!アミーゴ!』主題歌「GO WAY!!」も初収録!また、倖田來未が初の作曲に挑戦した「ミルクティー」含む、全15曲収録(予定)の超豪華盤!まさに、2006年の音楽シーンを代表する渾身の1枚になること間違いなし!アーティストとして活動の幅をさらに広げる倖田來未 5thALBUM『BLACK CHERRY』にご期待下さい!!
日本最高ともいわれる圧倒的な吹奏楽の機動性を誇るオケ、シエナ・ウインドを金聖響がドライヴ。20〜21世紀にかけての映画音楽作家として、まさに頂点に君臨するジョン・ウィリアムズ。その圧倒的な迫力と華麗なサウンドとを最高の演奏で楽しめる一枚だ。
ヴォーカルAKKOの新たな可能性を広げるソロプロジェクトとしてエイベックスで活動再開したMY LITTLE LOVER。11月8日に約2年5ヶ月ぶりとなるNEWSINGLE「り・ぼん」をリリースし、そして早くもNEWALBUMをリリース!オリジナル盤+ベスト盤の2枚組で、“過去”と“今”のMY LITTLE LOVERしか出せない世界感を新旧のファンにアピール!
AKKOのソロ・プロジェクトとして活動を再開させた、エイベックス移籍後初のオリジナル・アルバム。小林武史の関与が薄れる一方、AKKOが自ら作詞を始めるなど、彼女のアーティストとしての意気込みが感じられる作品となっている。
音大出身かつストリートで鍛え上げられたパフォーマンスとド根性で、迫力かつちょっとコミカルで哀愁も隠し味で漂うマイナー調の歌謡曲風ジャジィでポップな軽妙なアルバムをリリースした乙三.。今作はセカンド・ミニ・アルバム。桑田っぽいヴォーカルとブラスが○印。
モーツァルト・イヤーの最後、トリを務めるにはふさわしい大御所の登場。モダン・ピアノの特性を十分に活かし、低域の響かせ具合や絶妙なタッチ、考え抜かれたテンポ設定やダイナミズムの変化。多彩な音色を繰り出し、豊かな表情でモーツァルトを彩っている。
⇒EXILE特集ページはこちら 新メンバーAKIRAとTAKAHIROを加えリリースされた本作、(1)は軽快なダンス・ナンバーと胸キュン・ポップス、ふたつの良いトコどりなミディアム・ナンバー。広がる未来を予感させる爽快感は、新スタートにぴったり。十八番である男気の勝った高音ヴォーカルの復活を知らしめた。
ミニアルバムが変更し、アルバムへとパワーアップしました!今年を大きく賑わせたヒットナンバーが満載の収録内容は、いずれもタイアップやテレビ歌番組等で露出された充実した楽曲ばかり。夏を盛り上げた代表曲「BLUE BIRD」のほか、PanasonicのCMソングとしてオンエアされている新曲「JEWEL」「1 LOVE」なども収録し、新曲7曲を加えた全14曲収録のフルアルバム!