発売元 : ビクターエンタテインメント
4人組裏打ち系バンド、POMERANIANSのアルバム。DVDシングル「カワレタボシ」、シンプルなラブ・ソング「影踏みサンセット」、ファンクネス溢れる「Rise&Shine」などカラフルな全10曲を収録。
ピンク・レディー結成30周年企画3ヵ月連続リリース第1弾。でも最初がレア音源集でいいの!? 現在入手困難な87年に新録音のダンス・ヴァージョンや96年のリミックスで構成。だが最大の聴きものは[1](1)のカヴァー・メドレー。彼女たちが歌うリンダ&ジュリー!
ヨーロッパのダンス・シーンのトップDJ、ポール・ヴァン・ダイクのミックスCD。大ヒット・シングル「The Other Side」ほか、世界の最先端トランスをこの1枚で堪能することができる。
カリブではすでに何枚もアルバムを発表している人気のソカ・アーティスト、KMCの日本デビュー盤。といっても当然ながら、ヒップホップ、レゲエ、R&Bを消化した激ポップな仕上がりなのです。ビーニ・マン、ファットマン・スクープらもゲスト参加。
2000年に結成されたドイツ出身のロック・バンド、ウォーターダウン。これが本邦デビュー作となる。プロデューサーは同じくドイツのDONOTSのインゴが担当。エモ・ファンは要チェックの1枚だ。
2005年のショパン・コンクールで優勝したブレハッチによる、第1次予選の演奏を収録している。ポーランドからは、第9回のツィマーマン以来30年ぶりの優勝者となった。ポーランド期待の星だ。
2005年のショパン・コンクールで優勝し、しかも史上初めて3賞も独占した、ポーランド出身のブレハッチの、2次予選と本選の演奏を収録。その群を抜く才能が全開した、きらめくようなショパンが堪能できる。
2005年ショパン・コンクールで4位となった関本昌平の第1次予選での演奏。1985年生まれで、桐朋学園とエコール・ノルマルを卒業し、2003年の浜松国際コンクールで第4位となり、コンサート活動を始めている。
2005年のショパン・コンクール4位の、関本昌平による2次予選と本選での演奏を収録。日本での数々のコンクールで受賞し、すでにキャリアを開始している関本の、堂々とした演奏を聴くことができる。
2005年ショパン・コンクールで、関本昌平と並ぶ4位を獲得した山本の1次予選での演奏を収録。桐朋学園卒業後、ワルシャワ、ショパン音楽アカデミーで研鑚を積む。表情豊かなショパンが奏でられている。
2005年ショパン・コンクールで4位となった山本の2次予選と本選の演奏を収録。ワルシャワでパレチニに師事し、個性的で感情豊かに弾き切った。批評家には非常に評判が良かったという演奏を聴くことができる。
2005年ショパン・コンクールで、5位なしの6位に入賞した香港生まれのリーによる、1次予選の模様を収録。上位入賞者唯一の女性で、2002年浜松国際コンクールで1位となり、ヨーロッパ等で活躍中。
第15回ショパン・コンクール6位のリーによる、2次予選と本選の演奏を収録。1980年香港生まれ。多くの国際コンクールで入賞、優勝をしており、欧米でもコンサート活動を積んでいる実力の持ち主。
“detox”とは“解毒”という意味で、体の有害物質を対外に排出することで健康になるという考え方。雑誌『Hanako』とのタイアップから誕生したコンピレーションCD。
ベーシストの永井紀子が脱退、伊藤寛之と大石貴義のデュオとなってからは初のアルバム。ライヴでも人気の高い、インディーズ時代の楽曲「Washing Machine」など、全6曲を収録。
3人から5人編成へ、制作スタッフやヴィジュアル・スタッフも総入れ替え、サウンドもこれまでになくギター・ロック・オリエンテッドになった新生3B LAB.☆S。彼らの第2章を告げるマキシ・シングル。