2016年発売
破竹の勢いで進化するDOBERMAN INFINITY真夏のニューシングルは、 忘れられない仲間との最高の思い出を作る“バカンス"をテーマにした 爽やかなサマーチューンとm-floとのコラボ曲を収録した初の両A面シングル! 2014年6月に結成、同年11月にデビューしてから約1年半となる今、全国全7か所9公演 約44,000人を動員した 自身初の全国ワンマンTOURを大成功させたばかりのDOBERMAN INFINITYが早くも前作から約3か月となる7/27(水)に、 自身初となる両A面 4th SG「GA GA SUMMER / D.Island feat.m-flo」をリリースすることが決定した。 1st ALリリースから全国初ワンマンTOUR、そして3rd SGリリースと今年も 勢いを増した活動で、着実に一つ一つの大きな山を越え、 ここから次なるス テップへ踏み出すべく、今年新たな挑戦の始まりを告げる彼ら自身も一番波 に乗る夏に向けての楽曲制作がスタート。 タイトルのGA GAには“夢中になった/熱狂的な"という意味があり、多忙な日々に追われる中、夏は絶対満喫して やろう!!という 彼ら自身の熱望がそのまま詰め込まれ、この夏忘れられない仲間 との最高の思い出を作る“バカンス"をテーマにした、 DOBERMAN INFINITY としては新たな挑戦となる爽快な楽曲が仕上がった。 今年も新たな夏曲をシングルとして発表するべく、SUNNY BOYと共にゼロ からスタジオに入り、 セッションしながらの楽曲制作を行うというこれまで制作された楽曲の中でも特別濃密な制作スタイルをとってスタートを切った今 作。 聞くだけで今すぐ海に行きたくなるバカンス感満載で届ける「GA GA SU MMER」は、 今しかないこの夏に「一緒に楽しもうぜ!」と誘うようなメロディーとリリックで構成され、 この楽曲を聴けば真夏の最高な風景が浮かび、バ カンスを満喫している気分が体感できるはず! また初の両A面シングルとなる今作のコンビ曲「D.Island」はm-floとのコラボ作品となっており、タイトル名そのままに、 舞台となる架空の島をテーマに、メンバー自らが案内人となり上陸した人しか知ることのない世界へと誘う楽曲に仕上がった。 <収録内容> 01.GA GA SUMMER 02.D.Island feat. m-flo 03.Make It Clap 04.WILD STYLE
夢は叶う! 行くぜ、ディズニー・ロック ロック・イン・ディズニーシリーズ待望の全曲新録音! 最強&豪華ラインナップが、ディズニーの名曲をカヴァー! ディズニー・ロック・フェスの開幕だ! <収録内容> 01 ミッキーマウス・マーチ[ミッキーマウス・クラブ] / KEYTALK 02 生まれてはじめて[アナと雪の女王] / TOTALFAT 03 プリンセス・ドリーム[ディズニー・プリンセス] / WHITE ASH 04 アンダー・ザ・シー[リトル・マーメイド] / ウソツキ 05 ホール・ニュー・ワールド[アラジン] / 東京カランコロン 06 ユール・ビー・イン・マイ・ハート[ターザン®️] / Bentham 07 不思議の国のアリス[不思議の国のアリス] / fox capture plan × 大森靖子 08 グリム・グリニング・ゴースト[ホーンテッドマンション] / KenKen 09 ゴー・ザ・ディスタンス[ヘラクレス] / Shout it Out 10 自由への扉[塔の上のラプンツェル] / SpecialThanks 11 トゥ・ワールズ[ターザン®️] / Civilian Skunk 12 君のようになりたい[ジャングル・ブック] / 鷲崎健 13 カラー・オブ・ザ・ウィンド[ポカホンタス] / SAKANAMON 14 小さな世界[ニューヨーク・ワールドフェア] / asobius
今年、初の全国ホールツアーを成功させ、進化とともに着実にキャリアを積み上げるSKY-HIが早くも2016年第2弾シングルをリリース。 アレンジャーに盟友UTA(『スマイルドロップ』『愛ブルーム』)を迎えたこの夏をナナイロに彩るディスコチューン! カップリングにはフリースタイルバトルブームの火付け役番組「フリースタイルダンジョン」の4月からの新エンディングテーマ 『Welcome To The Dungeon』を収録!DVDは、Music Video盤に加え、 上記ホールツアーファイナルから厳選された数曲を収録したLIVE映像盤もラインナップ。 <収録内容> 01.ナナイロホリデー 02.Welcome To The Dungeon 03.ナナイロホリデー(Instrumental) 04.Welcome To The Dungeon(Instrumental) 05.ナナイロホリデー(Acappella) 06.Welcome To The Dungeon(Acappella) 全2曲6ヴァージョン収録予定
2016年度BsGirlsスタート! 夏イベントシーズンにホームゲームでパフォーマンスされる楽曲を収録。 球場を飛び出しても人気が上がってきています! 2016年度夏イベントシーズンで球場内でホーム毎試合パフォーマンスされる楽曲を収録。 また2016年新メンバーでの過去再レコーディング曲、リアレンジ曲も収録。 <収録内容> TOP Two As One to be, Go up !(LUNA Solo Ver) With(MAFU Solo Ver) Steady Go!(2016 BsG Ver) SKY(2016 BsG Ver) Diamond(2015 BsG Ver) Believe(2015 BsG Ver) FLY(2015 BsG Ver) SHINE(2015 BsG Ver) Game(2015 BsG Ver) WINNER(2015 BsG Ver) 全13曲
※こちらのキャンペーンは終了致しました。 We Love namie amuroキャンペーン 開催中!! 対象の安室奈美恵作品(CD/DVD/Blu-ray)をご購入をお買い上げの方に「CDジャケットサイズステッカー」をプレゼント! 詳細はこちらから! 新曲「Hero」が2016年“NHKリオデジャネイロオリンピック・パラリンピック放送テーマソング”に決定! 過去にその年を代表する数々の国民的ソングを生み出した、4年に一度のテーマソング。 今作は、誰にでもいる“自分だけのヒーロー” いつかは自分も“誰かのヒーロー”になれるようにと、 明日への希望や勇気を与えてくれる一曲。冒頭はスローテンポでオリンピックの神聖さを象徴するかのように優雅に歌い上げ、一転、 安室奈美恵らしいダンスビートへと展開される構成は、歓喜はもちろん、時には涙するオリンピックのあらゆる感動的なシーンを演出し、 多くの人々の記憶に残るであろう楽曲となっている。
サロネン&フィルハーモニアのバルトーク 待望の第2弾は『不思議な役人』と『舞踏組曲』! 2011年にロリン・マゼールのマーラー・サイクルと並行して開催された、エサ=ペッカ・サロネン指揮によるフィルハーモニア管弦楽団のバルトーク・プロジェクト「地獄の踊り(Infernal Dance)」。『青ひげ公の城』に続く待望の第2弾は、『中国の不思議な役人』、『舞踏組曲』、そして『コントラスツ』の3作品。 サロネンの十八番でありロス・フィルなどとの実績も抜群のバルトーク。フィルハーモニア管弦楽団とのコンビでも、そのタクトが冴え渡ります! ブロンフマンと、フィルハーモニア管弦楽団の名手たち、ヴィゾンタイ(コンサートマスター)、ファン・デ・ヴィール(首席クラリネット奏者)の共演による『コントラスツ』でのヴィルトゥオージティも必聴です。(輸入元情報) 【収録情報】 1.バルトーク:バレエ音楽『中国の不思議な役人』 Op.19, Sz.73(全曲) 2.バルトーク:舞踏組曲 Sz.77 3.バルトーク:コントラスツ Sz.111 イェフィム・ブロンフマン(ピアノ:3) ツォルト=ティハメール・ヴィゾンタイ(ヴァイオリン:3) マーク・ファン・デ・ヴィール(クラリネット:3) フィルハーモニア・ヴォイセズ(1) フィルハーモニア管弦楽団 エサ=ペッカ・サロネン(指揮) 録音時期:2011年1月27日(1)、10月27日(2,3) 録音場所:ロンドン、ロイヤル・フェスティヴァル・ホール 録音方式:ステレオ(デジタル/ライヴ) Disc1 1 : Introduction - a Bustling City Street 2 : 1st Decoy Game 3 : 2nd Decoy Game 4 : 3rd Decoy Game 5 : The Mandarin Enters 6 : The Girl Sinks Down 7 : The Tramps Leap Out 8 : Suddenly the Mandarin's Head Appears Between the Pillows 9 : The Terrified Tramps Discuss How They Are to Get Rid of the Mandarin 10 : The Body of the Mandarin Begins to Glow 11 : The Mandarin Falls on the Floor 12 : I. Moderato - Philharmonia Orchestra 13 : II. Allegro Molto - Philharmonia Orchestra 14 : III. Allegro Vivace - Philharmonia Orchestra 15 : IV. Molto Tranquillo - Philharmonia Orchestra 16 : V. Commodo - Finale - Philharmonia Orchestra 17 : Verbunkos 18 : Pihen 19 : Sebes Powered by HMV