2023年発売
15年前にリリースされた「サーフ ブンガク カマクラ」は、各楽曲が江ノ電の各駅をモチーフとした、短編小説的な名盤アルバム! 本作は新曲5曲を追加、既発曲10曲も新録し、15年ぶりに全15駅を網羅した完全版としてリリース! 15年前に聴いていたリスナーは勿論、既発楽曲を聴いたことのないリスナーも、アジカンのパワーポップ全開のアルバムを楽しんで欲しい!
魔暦24('22)年10月16日松戸・森ノホール21を皮切りにスタートした聖飢魔IIの期間再延長再集結「35++執念の大黒ミサツアー」(全15公演)は、 追加公演を含め全会場SOLD OUTとなり参拝券(チケット)が入手出来ない信者(ファン)が続出した。 大黒ミサツアーは、全国を恐怖のどん底に陥れ、魔暦25('23)年2月15日(水)国立代々木第一体育館にて最終公演を完了し6度目の解散を果たした。 今作は魔暦24('22)年12月5日に大阪オリックス劇場にて行われた大黒ミサを大教典として発布。
歌手・作詞家・作曲家・演出家・振付師・ダンサーとして活躍するマルチアーティストMIKEY(マイキー)が主宰するエンタテインメントプロジェクト・東京ゲゲゲイ。 2013年の結成以来、活動をともにしてきた女性メンバー4人が卒業し、 MIKEYのソロプロジェクトとして新たなフェーズに突入した東京ゲゲゲイによる2020年2月以来、 約3年半ぶりとなるソロプロジェクト初のフルアルバム『破壊ロマンス』がここに完成。 7月5日(水)にリリースすることが決定した。 2023年の1月より4ヶ月連続配信リリースをしている『Top down』、『オテンキボーイズ』、『醜いシンデレラ』、 『SEXしようよ』に加え表題曲『破壊ロマンス』他を収録予定。 <プロフィール> 東京ゲゲゲイは、歌手・作詞家・作曲家・演出家・振付師・ダンサーMIKEY(マイキー)主宰のエンターテイメントプロジェクト。 MIKEYの独特な世界観から作られる作品は「キテレツメンタルワールド」と名付けられ、 2017年にデジタルリリースした1st Album「キテレツメンタルミュージック」はiTunes J-Popアルバムランキング最高4位を記録。 MV「ゲゲゲイの鬼太郎」はYouTubeにて3700万回再生を突破し、アカウント総再生数1億回を突破した。 2018年には日仏ダンス共同制作トリプルビル(ジャポニスム2018公式企画)に参加し、 パリの国立ダンス劇場シャイヨ、リヨン・ビエンナーレなどフランスとスイス12都市で26公演を行った。 同年、日中平和友好条約締結40周年記念事業の一環として、上海・北京の2都市で公演を行い、2nd Album「再生パッション」もデジタルリリース。 iTunes Albumランキング最高2位、レコチョクでは1位を獲得した。 BOAT RACE 2020 TVCMイメージソング「HEART」が収録された4th Album「キテレツメンタルワールド」は オリコンデイリーアルバムランキング最高3位にランクイン。 2021年には東京2020オリンピック開会式に出演。 2022年には「新しい地図」にABEMA「ななにー」のテーマソング「だったらDance!!」の歌詞提供を行う。 同年、7月に開催された女性メンバーの卒業公演でもある全国ツアー「東京ゲゲゲイ歌劇団vol.V『KIRAKIRA 1PAGE』」は大盛況のうちに幕を閉じた。 以降、MIKEYのソロプロジェクトとして精力的に活動している。