ジャンル : ロック・ポップス
USのテネシー州出身のポップ・ロック・トリオのParamore(パラモア)、約5年ぶりとなる新アルバム『This Is Why』を発売! 先行してアルバムの表題曲の「This Is Why」を配信中! お洒落なロック・サウンドに仕上がり、ヴォーカルのHayley Williams(ヘイリー・ウィリアムス)の繊細だが芯の強い歌声が曲中に響く。 そしてミュージック・ビデオの監督にTurnstile(ターンスタイル)のBrendan Yates(ブレンダン・イエーツ)を起用! パンデミック中に、少しでも人間が優しくなり、共感的になれるようという想いを込めて今作を制作。お洒落なロックで新たな時代を切り開く!
オランダが生んだ世界的メタル・バンド=ウィズイン・テンプテーションの シンフォニック・サウンドをその鍵盤の音色で彩ってきたキーボーディストのマタイン・ウェスターホルトが、 2001年のウィズイン・テンプテーション脱退後に結成し、 ライフワークとしてきたシンフォニック・メタル・バンド=ディレインの通算7作目のアルバム
EP『SZNZ / シーズンズ』、第4作目最終作品をリリース! 春、夏、秋、冬、季節毎にEP『SZNZ / シーズンズ』をリリース。 最終作品である第4作目の冬『SZNZ:Winter』。 バンドはこの壮大となるプロジェクトをヴィヴァルディの「四季」からインスピレーションを受け、 魔法・シェイクスピア・異教徒の神話等の影響を強く受けている。
伝説のデス・メタル・バンド、ボルト・スロウワーの遺志を引き継ぐメモリアムがニュー・アルバムをリリース。 今回ももちろんヘヴィでグルーヴィ、クラスト臭たっぷりの古き良き UK デス・メタルを聴かせる! 【日本語解説書封入/歌詞対訳付き】 90年代、イヤーエイク・レコード全盛期を彩ったバンドの1つ、ボルト・スロウワー。 イギリス出身の彼らは、『Realm of Chaos: Slaves to Darkness』(89 年)、『War Master』(91 年)、 『The IVth Crusade』(92 年)といった、規格外にヘヴィなアルバムを発表。 世界中のデス・メタル・マニアの度肝を抜いた。 "Bolt Thrower Worship"と言われるクローン・バンドを世界中に生み出すほどの影響力を誇っていた彼らであるが、 15 年にドラマーの Martin Kearns が急逝。惜しまれながら、16年に解散してしまった。 そんな彼らの遺伝子を継いだのが、このメモリアムである。 ヴォーカリストは、ボルト・スロウワーでもフロントマンを務めていたカール・ウィレッツ。 ギターはベネディクションのスコット・フェアファックス。ベースはサクリレッジのフランク・ヒーリー。 ドラムはやはりサクリレッジのスパイク・T・スミス。16 年の結成以来、『For the Fallen』(17 年)、『The Silent Vigil』(18 年)、 『Requiem for Mankind』(19 年)、『To the End』(21 年)と、ボルト・スロウワー時代からは考えられないハイペースでアルバムをリリースしてきた彼らが、5枚目となるニュー・アルバムをリリースする。『ライズ・トゥ・パワー』と題された本 作。 リーパー・エンターテインメントに移籍しての第一弾となるアルバムだが、当然メモリアムは今回もメモリアム。 これぞ UK デス・メタルとしか言いようがない、オールドスクール・デスを聴かせる。 ヘヴィでグルーヴィ、時にドゥーミー。そしてこのクラスト臭は、イギリスからしか生まれ得ないもの。 ボルト・スロウワー・マニアはもちろん、オールドスクール・デス・ファンは必聴! 前回に引き続き、ミックスはナパーム・デス、アモルフィス、ディム・ボルギル等との仕事で知られるラス・ラッセルが担当。 【メンバー】 カール・ウィレッツ(ヴォーカル) フランク・ヒーリー(ベース) スコット・フェアファックス(ギター) スパイク・T・スミス(ドラムス)