発売元 : エイベックス・マーケティング株式会社
2008年に惜しくも解散したデンマーク出身のユニットによるベスト・アルバム。ロック、ディスコ、ヒップホップ、ファンクなどをミックしたダンス・ポップ・ナンバーは、どれもノリの良い、オシャレなものばかり。「ムーヴ・ユア・フィート」は、世界的にヒットした名曲だ。
大沢伸一と田中知之、☆Taku Takahashiの三人のプロデューサーによるユニットの第2弾シングル。タイトル曲はBoAをフィーチャーした切なさ全開の胸キュン・ソング。「Golden LUV」は後藤真希が参加したイケイケ・チューン。ジャケットは手塚プロと豪華な顔ぶれにクラクラ。
“ミーハー”をキーワードに、バブル景気全盛だった1980年代後半から2008年までのダンス・ミュージックをノンストップ・ミックスで収録。ディスコやクラブでおなじみのユーロビートやハウスなどが楽しめる。
ジャンルレスな音楽性と、存在感のあるone& onlyな歌声を持つヴォーカリスト、Leyonaのcutting edge移籍第1弾MINI ALBUM! プロデュースはCHEMISTRYやSOFFet、Spontaniaなども手がける藤本和則が担当。Relaxin’& Groovin’! 明るくメロディアスな曲が詰まったMINI ALBUMに仕上がっています!
Every Little Thingの持田香織のソロ・デビュー・シングル。人気インスト・バンド、SAKEROCKとのコラボレーション・ナンバーで、よりパーソナルな部分が前面に押し出された作品に仕上がっている。
数々の社会現象を巻き起こし、オバマ大統領の家族も大ファン……今や押しも押されもせぬスーパー・アイドルとして君臨する3兄弟の全米No.1に輝く3作目。柔軟性に富んだロック・サウンドにはとにかく勢いが感じられる。日本盤ボーナス・トラックにはビートルズのカヴァー「ハロー・グッドバイ」も。
木村カエラの歌で幕開けする「Hey! Hey! Alright」は、彼女らしい弾けたポップ・ロックを基調に、どこまでも明快に。現在のスチャらしさが発揮されているのはカエラ抜きの「Good Old Future」のほうだろうが、いずれも愛嬌があるのは何より。スチャがラップする“懐かしい未来像”には感無量だが。⇒木村カエラのディスコグラフィをチェック!
デビュー3周年記念ライヴを日本武道館で行なうなど、人気&実力ともにパワー・アップを続けるAAAの2008年10月発表のシングル。従来の彼ららしさに、大人っぽい表情をプラスした楽曲に仕上がっている。
ファン待望の中村 中8th SINGLEは、“亀田誠治氏”を サウンドプロデューサーに迎えた意欲作! 中村 中得意の歌謡曲彷彿させるメロディーに、亀田氏のROCKなハードエッジを加えたインパクトあふれるナンバー。 「事勿れ」な世の中にアンチテーゼを唱えた、中村 中の新しい世界観が垣間見られる作品となっています。前作に続く、3曲入りMAXI SINGLEでお届けします!