発売元 : エイベックス・ミュージック・クリエイティヴ株式会社
※こちらのキャンペーンは終了致しました。 We Love namie amuroキャンペーン 開催中!! 対象の安室奈美恵作品(CD/DVD/Blu-ray)をご購入をお買い上げの方に「CDジャケットサイズステッカー」をプレゼント! 詳細はこちらから! 今まさに燃え盛る真っ最中の熱愛の歌と、カップリングはそれに反して加速度を増して壊れていく愛。 2曲を同じ登場人物と仮定して聴くと、切ないものがある。“言い訳なら聞いてあげるけど、でも決してあなたを許さない”と歌う「Did U」。女は強い。
hitomi初のベスト・アルバム。とは言え、初期の「CANDY GIRL」「BUSY NOW」などは、新録でまとめて[2]に収録されているので、純粋なシングル・コレクションではない。同じタイトルの写真集も2002年9月に発売になった。
韓国の人気ポップ・グループによる5枚目のアルバム。日本でも以前からコリアン・ポップス好きな層を中心にかなりの支持を得ていたが、本作はそんな状況をさらに好転させそうな充実した一枚。ダンス・ミュージックをバックに自由に踊る6人の姿が見える。★
21枚目のシングルは対照的なんだけど実は同じ世界が詰め込まれている。ラテンのリズムと適度な叙情と伴ったメロディからなる表題曲は歌謡曲の洗練形といった趣。ハードでグルーヴィなロックに彩られたカップリングもメロディは歌謡曲していいる。
産休のミーナに替わり新メンバー、アキを迎え新生MAXとして新たに活動を開始した彼女たち。ファンの期待を裏切らないダンス・チューン満載のリミックス・アルバム。
表題曲は、ホーン、ストリングスを軸にしたサウンドがたおやかでゆったりとしたグルーヴを生み出す、温かい手触りのナンバー。音像にリンクするように、いつになく優しい表情を浮かべるヴォーカルも心地よい。“ELT流ロックンロール”とでもいうべき「デージー」も、かっこいい。
アルバムの大人な雰囲気を(1)の英語詞で作り上げると、あとはhiro独特の印象的な高音がキラキラと光り続ける流れ。どこから聴いても完成度の高い音があふれてくるのには感動。楽曲の良さはもちろん、日々素敵になっていく彼女の歌う歌は非常に頼もしい。★